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自由党衆議院
総発言数
1,033 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/04/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,033 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,033 件中 20 件を表示
自由党1954/04/06

第19回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 次に石油及び可燃性天然ガス資源開発法の一部を改正する法律案及び石油資源探鉱促進臨時措置法案を一括して議題といたします。両案に対する質疑の通告がありますのでこれを許します。中崎君。

自由党1954/04/06

第19回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 今書類を持つておらぬそうですから、書類をすぐ取寄せてから御答弁申し上げます。しばらくお待ちください。

自由党1954/04/06

第19回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 では大臣の来るまでこのままで暫時休憩いたします。 午後三時十九分休憩 ————◇————— 午後三時三十四分開議

自由党1954/04/06

第19回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 石油関係二法案について質疑を継続いたします。永井勝次郎君。

自由党1954/04/06

第19回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 次に可燃性輸出織物に関する件について発言の通告がありますのでこの際これを許します。笹本君。

自由党1954/04/06

第19回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 できるだけ早くやつていただきたいと存じます。大体十五分くらいにあげるつもりであつたのですけれども、それが延びて来ましたので、私としてはできるだけ質問を要領よくやつていただきたいと思う次第であります。

自由党1954/04/06

第19回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 次会は明日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時九分散会

自由党1954/04/02

第19回 衆議院 通商産業委員会 第30号

○大西委員長 これより会議を開きます。 まず参考人の追加選定につきお諮りいたします。前回の委員会において、鉱業に関する件につき、参考人佐々木弥市君より意見を聴取することに協議決定いたしたのでありますが、なおこれに追加して、日本化学工業会副会長池田亀三郎君を参考人として意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由党1954/04/02

第19回 衆議院 通商産業委員会 第30号

○大西委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————

自由党1954/04/02

第19回 衆議院 通商産業委員会 第30号

○大西委員長 次に石油及び可燃性天然ガス資源開発法の一部を改正する法律案及び石油資源探鉱促進臨時措置法案を一括して議題といたします。質疑の通告がありますのでこれを許します。始関伊平君。

自由党1954/04/02

第19回 衆議院 通商産業委員会 第30号

○大西委員長 小平君。

自由党1954/04/02

第19回 衆議院 通商産業委員会 第30号

○大西委員長 この際、前回の委員会において笹本君その他の委員より可燃性輸出織物に関する件について質疑が行われたのでありますが、これについて愛知通産大臣より発言を求められておりますので、これを許します。

自由党1954/04/02

第19回 衆議院 通商産業委員会 第30号

○大西委員長 伊藤卯四郎君。

自由党1954/04/02

第19回 衆議院 通商産業委員会 第30号

○大西委員長 きようこういう状況になりましたことは申訳ございません。ただいつもなごやかにやつておりますので、時間がおそくなつたときは、みんな帰つて行かれる方もあるのですが、実際問題としては、私どもも困るのですけれども、今後は理事会でよく話合いをしまして、大体の約束を皆さんに守つていただくということで、もう少しがつちりやつて行きたい、かように存じておりますが、きようのところはあしからず御了承願いたいと存じます。

自由党1954/04/02

第19回 衆議院 通商産業委員会 第30号

○大西委員長 それでは次会は六日午後一時から開会し、石油関係二法案その他について審議を行う予定であります。 本日はこの程度にいたして散会いたします。 午後一時五十四分散会

自由党1954/03/31

第19回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 これより会議を開きます。 まず総合燃料対策及び地下資源開発に関する小委員長により、同委員会における調査の結果起草するに至つた総合燃料対策要綱について発言を求められておりますので、この際これを許します。中村幸八君。

自由党1954/03/31

第19回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 以上で小委員長の発育は終りました。 次に永井委員より発言を求められておりますのでこれを許します。永井君。

自由党1954/03/31

第19回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 ただいま報告せられました総合燃料対策要綱につきましては、これを本委員会の意思として決定いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。

自由党1954/03/31

第19回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 それではさよう決定いたします。 この際愛知通産大臣より発言を求められておりますので、これを許します。愛知通産大臣。

自由党1954/03/31

第19回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 伊藤小委員より発言の通告がありまするので、これを許します。伊藤卯四郎君。