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自由党衆議院
総発言数
1,033 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/04/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,033 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,033 件中 20 件を表示
自由党1954/04/09

第19回 衆議院 通商産業委員会 第33号

○大西委員長 それではさよう決定いたします。なお参考人変更の場合は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。

自由党1954/04/09

第19回 衆議院 通商産業委員会 第33号

○大西委員長 それではさよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。次会は十三日午後一時より開会し、石油関係二法案について審議を行う予定であります。 午後一時五分散会

自由党1954/04/08

第19回 衆議院 本会議 第34号

○大西禎夫君 ただいま一括議題となりました日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案外一件の通商産業委員会における審議の経過並びに結果につき御報告申し上げます。 日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案の要旨は、日本製鉄株式会社法廃止法の施行後の情勢の変化にかんがみ、八幡製鉄株式会社及び富士製鉄株式会社の社債等に対する一般担保の制度に関する同法附則第五項及び第六項の期限をさらに二年延長しようというのであります。旧日本製鉄株式会…

自由党1954/04/07

第19回 衆議院 通商産業委員会 第32号

○大西委員長 これより会議を開きます。 まず小委員会の参考人招致の件についてお諮りいたします。次回の木材利用に関する小委員会において日米石綿株式会社社長、日本石綿スレート協議会会長、以上二名を参考人として意見を聴取いたしたいとの小委員長よりの申出がありますので、これを許可するに御異議ございませんか。

自由党1954/04/07

第19回 衆議院 通商産業委員会 第32号

○大西委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————

自由党1954/04/07

第19回 衆議院 通商産業委員会 第32号

○大西委員長 次に日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案について御質疑はございませんか。——長谷川四郎君。

自由党1954/04/07

第19回 衆議院 通商産業委員会 第32号

○大西委員長 ほかに御質疑はございませんか。——他に御質疑がなければ本案に対する質疑は終局いたしました。引続いて討論を省略して本案を採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立を願います。

自由党1954/04/07

第19回 衆議院 通商産業委員会 第32号

○大西委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 本案に対する委員会報告書作成の件につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由党1954/04/07

第19回 衆議院 通商産業委員会 第32号

○大西委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————

自由党1954/04/07

第19回 衆議院 通商産業委員会 第32号

○大西委員長 次に石油及び可燃性天然ガス資源開発法の一部を改正する法律案、及び石油資源探鉱促進臨時措置法案を一括して議題といたします。質疑の通告がありますのでこれを許します。長谷川四郎君。

自由党1954/04/07

第19回 衆議院 通商産業委員会 第32号

○大西委員長 次に地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、繊維製品検査所の出張所の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 この際委員長より政府委員に一言御注意を申し上げます。本案審議の場合に、担当政府委員は時間を厳守せられたいと存じます。しからざる場合には法案審議につき重大な困難も起り得るかもしれませんので、右十分御注意されるよう要請しておきます。御質問はございませんか。

自由党1954/04/07

第19回 衆議院 通商産業委員会 第32号

○大西委員長 齋木君。

自由党1954/04/07

第19回 衆議院 通商産業委員会 第32号

○大西委員長 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑がなければ本件に対する質疑は終局いたしました。 引続いて討論は省略して本件を採決いたします。本件に御賛成の諸君は御起立願います。 〔総員起立〕

自由党1954/04/07

第19回 衆議院 通商産業委員会 第32号

○大西委員長 起立総員。よつて本件はこれを承認すべきものと決しました。 本件に対する委員会報告書作成の件につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1954/04/07

第19回 衆議院 通商産業委員会 第32号

○大西委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————

自由党1954/04/07

第19回 衆議院 通商産業委員会 第32号

○大西委員長 この際過日の委員会において齋木委員より御質疑のありましたアルコール工業に関する問題について政府より発言を求められておりますので、これを許します。岩武政府委員。

自由党1954/04/07

第19回 衆議院 通商産業委員会 第32号

○大西委員長 この際加藤清二委員より緊急質問の申出がありますのでこれを許します。

自由党1954/04/07

第19回 衆議院 通商産業委員会 第32号

○大西委員長 本日はこの程度で散会いたします。なお次会は明後九日午前十時より開会いたします。 午後一時四十三分散会

自由党1954/04/06

第19回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 これにより会議を開きます。 まず去る二日付託されました地方自治法第百五十六条第六項の規定に基き、繊維製品検査所の出張所の設置に関し承認を求めるの件を議題とし、その提案理由の説明を求めます。 —————————————

自由党1954/04/06

第19回 衆議院 通商産業委員会 第31号

○大西委員長 次に昨日付託せられました航空機製造法の一部を改正する法律案を議題とし、その提案理由の説明を求めます。古池政務次官。 —————————————