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自由党衆議院
総発言数
1,033 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,033 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,033 件中 20 件を表示
自由党1954/04/16

第19回 衆議院 通商産業委員会 第36号

○大西委員長 見えておりません。

自由党1954/04/16

第19回 衆議院 通商産業委員会 第36号

○大西委員長 他にございませんか。――それではこの際お諮りいたしますが、石油化学工業に関する件について、東海硫安株式会社社長織田研一君を参考人として意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ありませんか。

自由党1954/04/16

第19回 衆議院 通商産業委員会 第36号

○大西委員長 それではさよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。なお次会は二十日午後一時より開会する予定であります。 午後零時三十八分散会

自由党1954/04/15

第19回 衆議院 本会議 第37号

○大西禎夫君 ただいま議題となりました石油資源探鉱促進臨時措置法案外一件につきまして、通商産業委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 近時わが国における石油の需要は増加の一途をたどつているのでありますが、これが供給は、国産原油の生産量が全需要量の一割にも満たないため、そのほとんどを外油に依存しているのであります。しかし、最近の外貨事情を考慮いたしますとき、急速に国内石油資源の開発を促進することは、今日最も緊急を要するこ…

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 通商産業委員会 第35号

○大西委員長 これより会議を開きます。 まず商品取引所法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案の要綱について、政府当局より説明を聴取いたします。記内政府委員。

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 通商産業委員会 第35号

○大西委員長 以上で政府当局よりの説明は終りました。 何か質疑はございませんかり

自由党1954/04/14

第19回 衆議院 通商産業委員会 第35号

○大西委員長 次会は明後十六日午前十時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会

自由党1954/04/13

第19回 衆議院 通商産業委員会 第34号

○大西委員長 これより会議を開きます。 通産大臣より発言を求められておりますのでこれを許します。愛知通商産業大臣。

自由党1954/04/13

第19回 衆議院 通商産業委員会 第34号

○大西委員長 それでは次に、木材利用合理化に関する小委員長より、小委員会の中間報告に関し発言を求められておりますので、これをこの際許します。中崎敏君。

自由党1954/04/13

第19回 衆議院 通商産業委員会 第34号

○大西委員長 以上で報告は終りました。 次に委員長より、可燃性織物に関する問題について、本会議に決議案上程の件について一言申し上げます。本問題につきまして当委員会といたしましては、数次にわたり調査をいたして参りましたが、今回各党の一致の意見により、本問題に関する決議案が本会議に上程の運びとなる模様でありますので御報告申し上げます。 次に石油及び可燃性天然ガス資源開発法の一部を改正する法律案及び石油資源探鉱促進臨時措置法案を一括して議題と…

自由党1954/04/13

第19回 衆議院 通商産業委員会 第34号

○大西委員長 関連して質問を求められております。これを許します。長谷川君。

自由党1954/04/13

第19回 衆議院 通商産業委員会 第34号

○大西委員長 他に御質疑はありませんか。——御質疑がなければ、両案に対する質疑は終局いたしました。引続いて討論を省略して、両案を一括して採決いたします。両案に御賛成の諸君は御起立を願います。

自由党1954/04/13

第19回 衆議院 通商産業委員会 第34号

○大西委員長 起立総員。よつて両案はこれを原案の通り可決すべきものと決しました。 この際小平久雄君外六名より、石油資源探鉱促進臨時措置法案について附帯決議案が提出されておりますので、提出者の趣旨弁明を許します。小平久雄君。

自由党1954/04/13

第19回 衆議院 通商産業委員会 第34号

○大西委員長 以上で趣旨弁明を終ります。本決議案に御賛成の諸君は御起立を願います。

自由党1954/04/13

第19回 衆議院 通商産業委員会 第34号

○大西委員長 起立総員。よつて小平久雄君外六名提出の附帯決議案は可決せられました。 この際政府当局より発言を求められておりますのでこれを許します。愛知通産大臣。

自由党1954/04/13

第19回 衆議院 通商産業委員会 第34号

○大西委員長 この際お諮りいたします。両案に対する委員会報告書作成の件につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。

自由党1954/04/13

第19回 衆議院 通商産業委員会 第34号

○大西委員長 それではさよう決定いたします。 本日はこの程度にて散会いたし、次会は明日午前十時より開会いたします。 午後四時二十二分散会

自由党1954/04/09

第19回 衆議院 通商産業委員会 第33号

○大西委員長 これより会議を開きます。 石油及び可燃性天然ガス資源開発法の一部を改正する法律案及び石油資源探鉱促進臨時措置法案を議題といたします。まず右両案に関連した問題について、参考人四日市石油株式会社発起人総代佐々木弥市君より御意見を承ることにいたします。 佐々木参考人には御多忙のところ御出席くだいまして、まことにありがとう存じます。なお念のために申し上げておきますが、参考人御発言の際は、その都度委員長の許可を求めることになつており…

自由党1954/04/09

第19回 衆議院 通商産業委員会 第33号

○大西委員長 次に小川平二君。

自由党1954/04/09

第19回 衆議院 通商産業委員会 第33号

○大西委員長 他に御質疑はございませんか。——それでは参考人には御多用中のところは長時間にわたりまして御出席くださいまして、種々御意見を御発表くださいましたことに対しまして厚くこの席より御礼を申し上げます。 なおこの際お諮りをいたしますが、次会の中小企業に関する小委員会において、陶磁器輸出振興総合対策協議会委員長水野保一君、日本陶磁器工業協同組合連合会理事長酒井半一君、同専務理事三井弘三君、日本陶磁器輸出組合理事長永井精一郎君、株式会社…