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自由党衆議院
総発言数
1,033 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1954/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会97 件・97%
  • 本会議3 件・3%

※ 全 1,033 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,033 件中 20 件を表示
自由党1954/03/31

第19回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 なお本決議の関係当局への送付方、その他の取扱いにつきましては、委員長及び理事に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由党1954/03/31

第19回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 それでは御一任願つたものと決します。 —————————————

自由党1954/03/31

第19回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 この際お諮りいたしますが、鉱業に関する件について、四日市石油株式社発起人総代佐々木彌市君及び日本化学工業会副会長池田龜三郎君を代表として意見を聴取いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。

自由党1954/03/31

第19回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————

自由党1954/03/31

第19回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 次に昨日本委員会に付託されました日本製鉄株式会社法廃止法の一部を改正する法律案を議題として、その提案理由の説明を求めます。愛知国務大臣。 —————————————

自由党1954/03/31

第19回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 この際電気事業に関連する地方税等の問題につき発言を求められておりますので、これを許します。山手君。

自由党1954/03/31

第19回 衆議院 通商産業委員会 第29号

○大西委員長 本日はこの程度にして散会いたします。なお次会は明後四月二日 午前十時開会、石油関係二法案その他について審議を行う予定であります。 午後一時四十六分散会

自由党1954/03/30

第19回 衆議院 本会議 第30号

○大西禎夫君 ただいま議題となりましたガス事業法案につきまして、通商産業委員会における審議の経過並びに結果を概略御報告申し上げます。 御承知の通り、現在ガス事業を規制いたしておりまするものは、昭和二十七年十二月制定を見ました電気及びガスに関する臨時措置に関する法律でありまして、これは暫定法であり、これにかわるべき恒久法を早急に制定する必要があつたのであります。従来電気事業とガス事業は旧公共事業令一本で規制されていたのでありまするが、ガス…

自由党1954/03/30

第19回 衆議院 通商産業委員会 第28号

○大西委員長 これより会議を開きます。 まず小委員会の参考人招致の件についてお諮りいたします。次回の中小企業に関する小委員会において、日本銀行理事五十嵐虎雄君、地方銀行協会副会長遠田淳君、全国銀行協会連合会会長千金良宗三郎君、以上三名を参考人として意見を聴取いたしたいとの小委員長よりの申出がありますので、これを許可するに御異議ございませんか。

自由党1954/03/30

第19回 衆議院 通商産業委員会 第28号

○大西委員長 それではさよう決定いたします。なお変更の場合は委員長に御一任願います。 —————————————

自由党1954/03/30

第19回 衆議院 通商産業委員会 第28号

○大西委員長 次に鉱業権に関する問題について発言の通告がありますのでこの際これを許します。なお時間の関係もありますので簡潔にお願いいたします。齋藤君。

自由党1954/03/30

第19回 衆議院 通商産業委員会 第28号

○大西委員長 それでは暫時休憩いたします。 午前十一時十一分休憩 ————◇————— 午前十一時二十九分開議

自由党1954/03/30

第19回 衆議院 通商産業委員会 第28号

○大西委員長 休憩前に引続いて開会いたします。 ガス事業法案を議題といたします。ただいま委員長の手元に齋木重一君外二十四名提出の本案に対する修正案が提出されておりますので、この際提出者の趣旨弁明を許します。齋木君。

自由党1954/03/30

第19回 衆議院 通商産業委員会 第28号

○大西委員長 以上で趣旨弁明は終りました。 引続いて修正案を採決いたします。本修正案に御賛成の諸君は御起立を願います。

自由党1954/03/30

第19回 衆議院 通商産業委員会 第28号

○大西委員長 起立総員。よつて本修正案は可決せられました。 次に修正部分を除く原案について採決いたします。修正部分を除く原案に御賛成の諸君は御起立を願います。

自由党1954/03/30

第19回 衆議院 通商産業委員会 第28号

○大西委員長 起立総員。よつて本案は齋木重一君ほか二十四名提出の修正案の通り修正議決すべきものと決しました。 ただいま委員長の手元に小平久雄君ほか三名提出の、本案に対する附帯決議案が提出されておりまするので、この際提出者の趣旨弁明を許します。小平久雄君。

自由党1954/03/30

第19回 衆議院 通商産業委員会 第28号

○大西委員長 以上で趣旨弁明は終りました。 本決議案に御賛成の諸君は御起立を願います。

自由党1954/03/30

第19回 衆議院 通商産業委員会 第28号

○大西委員長 起立総員。よつて本附帯決議案は可決せられました。古池政務次官。

自由党1954/03/30

第19回 衆議院 通商産業委員会 第28号

○大西委員長 この際お諮りいたしまするが、両案に対する委員会報告書作成の件につきましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。

自由党1954/03/30

第19回 衆議院 通商産業委員会 第28号

○大西委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————