大竹平八郎
会議録に記録された「大竹平八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,798 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会45 件・45%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 そうすると、あとはその関係官庁と、それからなんですか、その地域の工業会とか、そういうものを通じて資料を集めておる、こういうことですか。
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 時間がありませんから、あと一、二点簡単に伺いたいのですが、労働省として海外派遣員が何人かおるわけでありますが、いよいよ、いやでもおうでも、この秋には、日本はもう全面的な自由化をしなければならぬような状態になってきて、したがいまして、その近代設備、それに伴う労働問題というようなものが、いよいよ大きな問題になってくるのでありますが、現在海外に派遣せられておりまするところは、どことどこで、それから今度はこの自由化に対応いたして…
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 直接でなくとも、あるいは海外調査会とかなんとか、そういうところに委託をして、特に労働省から必要な項目をお願いして調査を依頼しておる、そういうような向きもあるわけですか。また・そういうこともこの三十八年度の予算の中に見込まれておりますか。
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 それから、これは今行政管理庁でも非常な全般的な問題として問題になっておるわけですが、労働省としては、これは国会の承認を得て委員を任命するという問題もありますし、それからそれを含めて労働省自体で委員を任命をいたして作っておる調査会ですね、その調査会というものは大体幾つぐらいありますか。
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 最後にいま一点。これは全話然は違うのですが、最近、たしか二、三日前の新聞に出ていたのですが、私も忙しくて内容は見ていなかったのですが、例の、昔よく問題になりました監獄部屋という問題ですね、これは二、三日前の新聞で、どこの請負か知りませんが、だいぶ深刻なようなものが出ていたのでありますが、こういうような状態というものは今でもやはりあるのですか。あるとすると、こういうのは大体やはり土木請負とかなんとかというような組織だったも…
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 関連。今の十六万幾らの犯罪におきまして、起訴せられた確定数はどれぐらいですか。
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 三十六年は、たしか今の経過からいって、最後に起訴されたものが八千を突破していると思うのですが。八千幾らと記憶しているのですが。
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 時間もありませんから、簡単に私は、文化財保護関係について二、三点伺いたいと思います。 かつて河井さんが委員長のときだと思いますが、私は予算委員会で質問を申し上げたことがあるのですが、そのときの一つの具体例といたしまして、天下の三勝の一つといわれる宮城県の松島に、突如として人造温泉が建って非常に問題になったことがあるのですが、それに関連いたしまして、芝公園の徳川霊廟が、御承知のとおり、最近はあっという間にゴルフ場になってし…
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 松島問題はどうされたのですか。
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 そうすると、松島問題は、温泉場を作るとかいうことよりも、そのタワーの問題が問題になっていたのですか。
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 それから芝公園の霊廟跡ですが、これは指定対象にはならないのですか。一
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 そうすると、自由にやっていいというわけですね。
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 これから観光ブームに乗って、いよいよますますそういう傾向というものは強くなってくると思うのです。そこで、私どもは、やはり日本の長い間の歴史的文化というものは、何らかの形において、やっぱり保存していかなければならぬ。したがって、あなたのほうの直接な監督下にないもので、広い意味において、やはり府県庁等を通して、やはりこの意思表示を時によってはやる必要があると思うのですが、その点はいかがですか。
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 重要文化財に対しまして、新年度、これは予算を見ても、なかなかちょっとわれわれにはつかめないのですが、全体で補助金はどのくらい出しておるのですか。数は非常に多いと思いますが、概略でいいです。
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 全部で……。
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 この重要文化財が、市のものか、あるいは村のものか、そういう公有的なものならばよいのだが、たとえば個人ですね。個人が持っている刀剣が指定されたとか一あるいは仏像が指定されたというような場合があるんですが、これなんかが、なまなかわずかな補助金をもらっているというようなために、なかなか売ろう——といいますか、たとえば極端に言えば、どうもうちの調子が悪くなってきた、これでもひとつ売らなきゃ背に腹はかえられないというような場合がで…
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 大臣にお尋ねしたいのですが、無形文化財もいろいろ指定されていると思うのですが、特に文楽が指定されている。これは日本の古典芸術を保存するという意味で非常にけっこうだと私は思うのです。しかし、これから国立劇場の計画もありますし、その文楽に劣らない日本の古典芸術というものは何かということを言いますと、やはり古典歌舞伎じゃないかと思うのですね。私どもも外国に行って、わからないながらも、各国の国立オペラを見て回ると、わからぬけれど…
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 それから宮地局長に伺います。 最近、御承知のとおり、日本の至るところにお城ブームというのがある。昔どこどこの癖であったという何々市に、こういう有名な城があったんだというので、それを復元するということは、これは一応わかると思うのですけれども、ところが、城なんか一体あったこともなし、あるいは歴史上も何の関係のないところに、このごろじゃんじゃんコンクリートの城が建つというような傾向というものが非常に多くなっているのですが、これ…
第43回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○大竹平八郎君 最後に文部大臣に、これは、非常に実現をするということは、なかなか困難があると思うのでありますが、しかし、やろうと思えば、そうまたむずかしいことでもないと思うので申し上げたいと思うのでありますが、御承知のとおり、今中国が二つになって中共と台湾による国民政府と、二つになったわけでありますが、そこで、中共と国府が分かれるときにあたって、いわゆる北京の故宮博物院、それから南京の博物館、このものが大体——これは、私はしろうとでよく…
第43回 参議院 予算委員会 第6号
○大竹平八郎君 私は、最初に日韓問題につきまして、今まで質問をせられた方々の角度と違いまして、一、二点お尋ねをいたしたいわけでありますが、私どもは、正常の日韓会談につきましては、これはぜひとも遂行しなければならぬと、こう思っております。しかしながら、それには総理もしばしば言明をいたしおりますとおり、国民が納得のいく線でなければならないということを言明をせられておるのでございますが、私どもも、まさにそのとおりでございます。したがいまして、…