大竹平八郎
会議録に記録された「大竹平八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,798 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/12/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会45 件・45%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第45回 参議院 大蔵委員会 第4号
○大竹平八郎君 あまり過去のことはどうでもいいんだが、ここ数年、まあ十年以内にこれに次ぐ大きい金額としてはどんなものですか。
第45回 参議院 大蔵委員会 第4号
○大竹平八郎君 いま一点は、数字はよろしいですが、今度のこの麦の被害の府県別からいって、五県だけあげてくれませんが。まあ群馬県が筆頭だろうが。
第45回 参議院 大蔵委員会 第4号
○大竹平八郎君 端的に伺いたいのですが、これは本来なら大臣にまず伺いたいのですが、大臣の出席もおそいようですから、差しつかえなかったら政務次官からお答えをお願いしたいと思います。 まあ砂糖の自由化の問題なんですが、これはまあわれわれの聞くところによると、自由化するとしても砂糖は最後だというふうに聞いていたんです。しかるに、九月に全面的にこれを自由化したということについて、政府はどういう根拠に立ってやられたのか、それをまずお伺いしたい。
第45回 参議院 大蔵委員会 第4号
○大竹平八郎君 さかのぼりまして、たしか昨年の十月でしたか、ニューヨーク相場が十二セントというようなときがあって、業界を非常に騒がしたことがあるのですが、そこで政府が緊急輸入十万トンを発表したわけなんです。これは十万トン入って、そうして市況は十万トンの輸入によって平静を保ったかどうか、そのいきさつをひとつお答えを願いたい。
第45回 参議院 大蔵委員会 第4号
○大竹平八郎君 具体的に数字がわかりましたら、ひとつ……。
第45回 参議院 大蔵委員会 第4号
○大竹平八郎君 大蔵省にお尋ねをいたしたいのですが、いま柴谷委員も指摘したとおり、消費税を五円下げたくらいで、実際の影響というのはたいしたことない。すでに暮れを控えて、五円の下がったものは、見込みで市場に出ておるのじゃないかと思うのですがね。そこで、本筋からいうならば、大蔵省の立場として、消費税よりも、これは他の甘味資源との関連もあると思うのですが、なぜ一体、これはだれか質問が出たかもしれませんが、なぜ一体関税を引き下げないのか。そのほ…
第45回 参議院 大蔵委員会 第4号
○大竹平八郎君 とにかく百七十万トン消費のうち、七〇%外国からの輸入にまたなければならぬというような状況で、外国の相場というものが一々国内に影響されていくということは、これは当然なんですが、たとえば今度の各精糖会社の決算を見ても、これはという一流会社でも九月くらいまでは何とかストックでやっておられたが、おそらく十月、十一月は赤字でしょう。そうして昨日の相場を見ますと、ニューヨーク相場が十セント二十五になっている。依然として高い値段を続け…
第45回 参議院 大蔵委員会 第4号
○大竹平八郎君 これから多々ますます弁ずると思うのです。その砂糖の消費量というものはますます弁じていくだろうと思うのです。これはいまの消費の現況から見まして、これは例にはならぬかもしらぬけれども、バナナ一つをとってみても、バナナは大体一千万ドル入れりゃこれはたいへんだろうと、当時そう考えられた。それで大体主として台湾で貿易協定が四百五十万ドル、それが六百万ドルになり、八百万ドルになり、一千万ドルはこさないだろうと思っていたのが、最近は中…
第45回 参議院 大蔵委員会 第4号
○大竹平八郎君 私は、本案に賛成をするものであります。 しかし、質疑の過程においても申し上げましたとおり、五円の引き下げということは、大勢的には決して大きな影響のないことを十分当局は留意していただきたい。ただ、しかし、このとうとうたる最近の物価の高騰に対しまして、これによって多少なりとも頂門の一針になればと、かように考えているのであります。したがいまして、今後におきましては、先ほど基本的なこの糖価政策として申し上げました低開発国に対する…
第45回 参議院 石炭対策特別委員会 第1号
○大竹平八郎君 私は、ただいまの大矢君の動議に賛成いたします。
第44回 参議院 議院運営委員会 第2号
○大竹平八郎君 簡単にお尋ねしたいのですが、私はきょう承認のこの人事案件を具体的に申し上げるわけでないですが、今の永岡委員の質問に関連して申し上げておきたい。本理事会でもう長い間しじゅう問題になっているのですが、今、副長官の答弁の中にもありましたとおり、非常に一人の人がたくさんやっているというだけでなく、ある任命人事なんというのは非常に片寄っているというきらいがしばしばここに問題になっていたわけなんですが、われわれに提出された表を見ます…
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号
○大竹平八郎君 時間がございませんので、きわめて項目的に簡単にお尋ねいたしますが、私はどうもふに落ちないのは、合理化の中に整備計画と再就職計画というのがあるのです。これらはもちろんうらはらの関係にあるのだと思うんですが、この関係についてひとつ御説明願いたい。
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号
○大竹平八郎君 そうすると、審議会の決定を待たないと、具体的な計画というものは政府としてはまだ立てておられないのですか。
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号
○大竹平八郎君 その場合、労働省と通産省との関係、あるいは話し合いといいますか、そういう点はどうなりますか。
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号
○大竹平八郎君 その次に、現行法の標準炭価の制度と、それから改正案の基準炭価の制度との差異、私全くしろうとでわからないのですが、この点もひとつ説明して下さい。
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号
○大竹平八郎君 次に、販売価格の勧告という点がありますね。これについてひとつ具体的に説明してもらいたい。
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号
○大竹平八郎君 それから、経理規制これに該当するものは、大手の、これは何ですか、十八社ですか、これは全部それに該当するんですか。
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号
○大竹平八郎君 今までたびたびあるいは質問が出たかもしれませんが、開銀関係として該当は十五社ですか、全体の借入金額は大体どのくらいですか。概略でいいです。
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号
○大竹平八郎君 開銀と事業団を別々に。
第43回 参議院 石炭対策特別委員会 第12号
○大竹平八郎君 それから、十八社の大手のうちに、これに該当しないものが三つばかりあるわけですが、それはどことどこですか。