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自由民主党参議院
総発言数
2,798
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会54 件・54%
  • 予算委員会45 件・45%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,798 20 を表示
自由民主党1965/02/18

48参議院 大蔵委員会 第6号

○大竹平八郎君 それから、今度の場合ですね、国会に物品のトータルの現状を報告する場合に、会計検査院のあれを必要としない、こういうあれがありますね。というと、行政管理庁はどうなんですか、この問題に対して。

自由民主党1965/02/18

48参議院 大蔵委員会 第6号

○大竹平八郎君 そういう意味からいうと、国会に報告をする。国会には御承知のとおり両院に決算委員会がある。決算委員会の使命というものが非常に重くなる、こう考えるよりいたし方がないと思うのですが、まあそれはそれでよろしい。 それから、この間うちから、成瀬君の質問の中にも、臨調の答申の問題というのがたびたび出ているわけですが、私も党の臨調の関係をやっているもので、まあ二、三日おきにいまこれを、七人委員会の問題を細部にわたって討議をしているのだ…

自由民主党1965/02/18

48参議院 大蔵委員会 第6号

○大竹平八郎君 御承知のとおり、これはまだ行革としても、臨調の答申案というものをどの程度どうとるかということは、まだまだ最終段階にはなっていないわけです。そこで、これを法律として国会提出すべきものは、いまやっているのもあるし、すでに出ているものもあるというようなことで、あの答申それ自体というものは、全部行革がこれをのんでいるというわけじゃないのですが、そういう点はどうなんですか。

自由民主党1965/02/18

48参議院 大蔵委員会 第6号

○大竹平八郎君 そうすると、要するにあそこに出ておる答申案それ自体を全部のんでいる、こういうことじゃないわけですね。

自由民主党1965/02/18

48参議院 大蔵委員会 第6号

○大竹平八郎君 いま一点伺いますがね、これはこれに関連してなんですが、しばしば決算委員会なんかで問題になるのですが、この物の買い方ですね、物品の買い方ですね、これは役所において必ずしも一定していないと思うのですが、たとえば金額を百万円以下は係長以下の裁決でいけるとか、何かそういうことについて、大蔵省が物品購入についての何か内規とかそういうものは、指令をしていわゆる統一的なものがあるのですか。その点どうなんですか。物品購入ですね。

自由民主党1965/02/18

48参議院 大蔵委員会 第6号

○大竹平八郎君 これは私の意見になりますが、たしか数年前と記憶いたしておるのですがね、決算委員会のときに防衛庁かなんかの購買の問題のとき、私が質問したとき、何か百万円以下はこれは——何ですよ、いまあなたのお話はわかりますよ。その責任者というものはこれははっきりわかるのだから。そうでなく実質上物を買うという場合、その百万円以下というものはもう係長以下の事務官が任意にやって、責任はむろんその上の人が持つことはこれはもう当然なんだが、そういう…

自由民主党1965/01/29

48参議院 災害対策特別委員会 第3号

○委員長(大竹平八郎君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆さま方の御推挙によりまして、委員長の重責をになうことになりました。まことに微力でございますので、今後、皆さま方の御協力を切にお願い申し上げる次第でございます。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十五分散会

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会、商工委員会連合審査会 第1号

○大竹平八郎君 石原参考人に、時間がございませんからごく端的に二点だけ伺いたいのでありますが、一点は、これは参考として伺いたいのでありまするが、あげられました今回の値上げによって相当な数字が見込まれる、これは事業採算の上に相当影響がある、これはよく私どもも承知いたしておるわけでありますが、そこで、先ほど永野さんから、立場はあなたのほうと違うわけであります。あなたのほうは国内もっぱらございますが、永野さんのほうは、これは輸出関係であります…

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会、商工委員会連合審査会 第1号

○大竹平八郎君 簡単に一言、佐久参考人にお尋ねいたしますが、まあ当初五千五百万トン程度、これは何か至上命令のようになっていて、結果はああいう数字が出たわけでありますが、その間において三井争議とか、あるいは人災、天災等が幾多行なわれたのでありますが、そういうものの減少炭というものはどのくらい見込んでいるのか、これをひとつ参考人に伺いたい。

自由民主党1964/12/17

47参議院 石炭対策特別委員会、商工委員会連合審査会 第1号

○大竹平八郎君 その数字はわかりませんか、大体でいいですが。

自由民主党1964/05/12

46参議院 大蔵委員会 第31号

○大竹平八郎君 時間もございませんから、一、二点ごく簡単に伺いたい。 最近における各銀行の銀行券の管理の問題なんですが、御承知のとおり、昨年の秋ごろから本年の四月——四月以降はないようでありますが、ひんぴんとして紙幣の盗難事件というやつが起こってわるわけでありますが、一番おひざ元の日銀で百万円、それから三井銀行の練馬支店で一千万、富士銀行兵庫支店で七百六十万円、それから北陸銀行の本店で千七百万、協和銀行の兵庫支店で九百万、しかもこの北陸…

自由民主党1964/05/12

46参議院 大蔵委員会 第31号

○大竹平八郎君 これは、まあその捜査関係はあなたのほうの関係じゃありませんが、何か、しかし、これだけの大事件が頻発をしておることでもあるし、また捜査当局としても、国民の信用の手前、もう鋭意捜査を続けておると思うのですが、この点について何か中間的な報告でもおありになったら、ひとつそれをお聞かせ願いたい。

自由民主党1964/05/12

46参議院 大蔵委員会 第31号

○大竹平八郎君 そうすると、全然目星がついていないという形でしょうか。多少なりとも疑惑の線上にのぼっておるものが、この幾つかのうちの一つでもいいんですが、そういうものがあるのか。全く五里霧中というか、もう全然いままでそういう線が出ていない、全く出ていないということに解釈していいでしょうか。何かあるか、そういう点についてひとつ。

自由民主党1964/05/12

46参議院 大蔵委員会 第31号

○大竹平八郎君 それは、何か多少なりともあれがついたら、大臣でなくてもいいから、銀行局長からでもお聞きしたい。 それから、もう一つお伺いしたいのですが、輸出金融の問題ですが、御承知のとおり開放経済になって、いま日本としての絶対至上命令は輸出だ。それから、各国の国民一人当たりの輸出の割合を見ましても、米国はこれは別ですが、百十六ドル、英国は二百七ドル、イタリアも九十三・七ドル、日本はわずかに五十一・八ドルというような貧弱な数字が出ておるわ…

自由民主党1964/05/08

46参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○大竹平八郎君 近藤さんにごく端的に一、二点お伺いいたしておきたいと思いますが、産炭地域振興という一つの大きな目標を持って行かれた進出なんでありまして、したがって、普通の土地の振興というようなばく然とした進出でないだけに、いまいろいろあなたが述べられたことがよく私はわかるわけなんですが、当時の何といいますか、話し合いといいますか、あるいはもう少しむずかしく言うならば、進出の条件というようなものについて、大きな項目だけでもよろしいのですが…

自由民主党1964/05/08

46参議院 石炭対策特別委員会 第7号

○大竹平八郎君 先ほど阿具根委員から御指摘のありました非行少年の問題なのですが、この統計を見ますと、非行児童の生徒数が五十七人、長欠児童生徒数が五十四人、それから怠学児童生徒数八百八十九人、合わせて約千人。この千人というものを五千人から見ると非常な大きな数字になるのでありますが、しかし前段で「貧困と非行」ということをうたっておるので、またいま東町長の御説明の中にありましたとおり、貧困からくる長期欠席が多い、こういうことを言うのですが、こ…

自由民主党1964/03/27

46参議院 大蔵委員会 第21号

○大竹平八郎君 平田総裁に一言伺いたいんですが、ただいまのお話のヨーロッパ市場に外債をこれから多く求めていく傾向になるだろうと思うのでありますが、先年の、金額はわずかですけれども、ドイツの大阪市港湾の外債と同じように、金額は非常に少ないが、いい影響を与えた。まあアメリカがなかなかいろいろな事情でまとまったものが受けにくいという場合に、ヨーロッパ市場において、たとえば二千万ドルなら二千万ドルを一つの国でまとめるということはなかなか至難じゃ…

自由民主党1964/03/19

46参議院 大蔵委員会 第17号

○大竹平八郎君 ちょっと伺いますが、これはあるいは大蔵省にお伺いをするよりは通産省の問題になるかもしれませんが、例の二十八年以来創設されている特別輸出控除制度ですね、これは非常に輸出振興に大きな役に立ったことは御承知のとおりですが、これは私のある知り合いの会社が利益を四億円あげた、そうしてよく計算をしてみると、その四億円のうちの一億八千万円というものは輸出控除のおかげだった。これは一つの例なんですが、そういうようなわけで、この輸出控除の…

第二院クラブ1963/12/20

46参議院 石炭対策特別委員会 第1号

○大竹平八郎君 私は、ただいまの阿部君の動議に賛成いたします。

第二院クラブ1963/12/17

45参議院 大蔵委員会 第4号

○大竹平八郎君 簡単に一、二点伺いたいのですが、三十八年度に再保険の支払いのいわゆる当初見込み額というものがあるはずです。あるいは資料として提出されておるかもしれませんが、私まだ見ていないのですが、その見込み額と、それからその対象になるものですね、麦とか米とか、そういうものについて手元に資料がありましたら、ひとつ御答弁願います。あるのですか。それでは、それでよろしいです。 そこで、伺いたいのは、これはそうすると、結局当局としては、災害と…