大竹平八郎
会議録に記録された「大竹平八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,798 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/03/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会第一分科会54 件・54%
- 予算委員会45 件・45%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 参議院 大蔵委員会 第14号
○大竹平八郎君 時間が来ておるのですが、一言大臣にお尋ねしておきたい。私は、委員会の名前はよく知らないのですが、たしか金融調査会だと思うのですが、前の勧銀の頭取の堀さんが会長をしている金融調査会で、何か投融資の資金割りについて、相当あそこに権限といいますか、大蔵省がある程度の委託をするというように聞いておるんですが、これが市中金融にとっては大きなセンセーションを起こしておるのですが、その実質というのはどういうのでしょう。
第48回 参議院 大蔵委員会 第14号
○大竹平八郎君 十分大臣もお含みだと思いますけれども、なかなか銀行協会としては、何かあそこの諮問を特に大蔵省が尊重をして、そうして何か諮問に応じてやられるような、まあこれは杞憂であればけっこうですがね、そういう空気がだいぶあるようですから、これはむろんお聞きと思いますけれどもどうぞひとつそのつもりで御指示をしていただきたい。
第48回 参議院 大蔵委員会 第12号
○大竹平八郎君 まず協議団の問題についてちょっと一、二点伺いたのだが、私はよく知らないのだが、この協議団というものは国税局を一審とし、それから、まあそういう言い方がいいか悪いか知らぬが、それから国税庁を二審として、それから裁判所を三審とする、まあ大体こういう見方でいいのですか。
第48回 参議院 大蔵委員会 第12号
○大竹平八郎君 そうすると、国税庁というものはもう必要ないのですね。国税局の段階で、あとはもう裁判と、こういうことになるのですか。
第48回 参議院 大蔵委員会 第12号
○大竹平八郎君 そうすると、協議団が回してきたその指示を国税局できめれば、もう裁判にせぬ限りはそこで泣き寝入りだと、こう言わざるを得ないわけですね。
第48回 参議院 大蔵委員会 第12号
○大竹平八郎君 そこで、国税局によっては協議団というものが、たとえば大阪のごときは神戸に支部があるとか、そういう一つだけでなく支部のある国税局というものは大体局としては幾つありますか。
第48回 参議院 大蔵委員会 第12号
○大竹平八郎君 相当数あるのですか。
第48回 参議院 大蔵委員会 第12号
○大竹平八郎君 それで、たとえばその協議団の所管の関係なんですがね、まあ大阪の、かりに心斎橋に本社を持っている、その社長さんが、住居を芦屋に持っている。そして、まあ相続税の問題でトラブルがあったというので、協議団に提訴をしますね、そういう場合は、何ですか、社長さんの——まあこれは相続税の問題だから、社長さんの住居のある所管の協議団、たとえば、具体的にいえば、神戸の大阪国税局の支部というものがやるわけなんですか。そういうたてまえをとってお…
第48回 参議院 大蔵委員会 第12号
○大竹平八郎君 そこで、その協議団の構成ですね、これはどういうぐあいにやられるのですか。また、現にやっておるのですか。
第48回 参議院 大蔵委員会 第12号
○大竹平八郎君 大体、かりに大阪の例を一つあげますが、大阪の協議官は大体、何ですか、大蔵省出身の人が多いのですか。国税庁出身、ほとんどそれでかたまっているのですか。
第48回 参議院 大蔵委員会 第12号
○大竹平八郎君 そこで、おわかりになっていますね、最近の三十——暦年でもいいのですが、協議団に提訴された数というものは大体どのくらいありますか。
第48回 参議院 大蔵委員会 第12号
○大竹平八郎君 そのうちで、内容としまして、そのままというか、まあ原告の異議を申し立てることをせずに下げ渡したもの、あるいはその異議を妥当と認めたということによって、内容が変わってきているというような問題についてのあれはおわかりになりませんか。
第48回 参議院 大蔵委員会 第12号
○大竹平八郎君 それは国税局からむろんそのつどあなたのほうに報告があるでしょうね。事件ごとというわけにもいかぬだろうが、それはどういうのですか、年度内とかあるいは一カ月とか、期限をきめてその報告をしてくるのですか。
第48回 参議院 石炭対策特別委員会 第6号
○大竹平八郎君 議事進行について。いま局長が説明されたのですが、われわれちょっと見当がつかないのだが、何か略図のようなものがあればそれでやってもらいたい。
第48回 参議院 大蔵委員会 第8号
○大竹平八郎君 ちょっと簡単に一、二点伺いたいのですが、最近の外国たばこの輸入は非常に多いようで、若い人なんか非常に喫煙しているのが多いのですが、大体わかっておる輸入金額というものはどのくらいですか、ごく新しいもので。
第48回 参議院 大蔵委員会 第8号
○大竹平八郎君 これは何ですか、アメリカが一番多いのですか、イギリスですか。
第48回 参議院 大蔵委員会 第8号
○大竹平八郎君 それから、最近まあパイプたばこが非常に多くなってきておるのですが、したがって、どうもはっきり、私なんかもどうもパイプ党なんだけれども、正直いって専売公社のものはあまり進んで買おうとも思わない。なけりゃしかたないから吸うですが、まあ買った場合にはしかたがない、ブランデーでも少しまぜてのもうというような苦肉の策をやっておるのですが、まあ非常に私どもは、パイプ党というものはますますふえていると思うのですが、将来もっといいものを…
第48回 参議院 大蔵委員会 第8号
○大竹平八郎君 それから、葉巻きの問題ですけれども、現在でも業平では手巻きのやつはやっておるのですか。製造しておるのですか。手巻きでやっているやつですね、上等のやつ、何という名前か知らぬけれども。
第48回 参議院 大蔵委員会 第8号
○大竹平八郎君 それから、いま二つ伺いたいのですが、小売り関係なんですが、これは場所によっては非常に売れるところもあるし、また場所によっては売れないところもある。そういう状況というものはむろん勘案して配給をしておると思うのですけれども、たとえば銘柄も非常に数多くあるのですが、銘柄というものは何も全部小売りに配給する、そういうことじゃないのでしょう。それはどういうようなシステムでやっておるのですか、小売りへの配給は。
第48回 参議院 大蔵委員会 第8号
○大竹平八郎君 必ずしも小売り業者自身に完全に選択権を与えているということはないわけですね。