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自由民主党参議院
総発言数
2,798
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1965/02/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第一分科会54 件・54%
  • 予算委員会45 件・45%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,798 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,798 20 を表示
自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○大竹平八郎君 これは通産省に伺うのかもしれませんが、おわかりになった程度でけっこうなんだが、国別には申し上げませんが、現在日本がいわゆる技術援助を受けている件数、これはどのくらいあるか。それからまた金額、それとまたそのロイアルティーを払っているものはどの程度になっているか。それがもしわかったら、ひとつ知らしてください。

自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○大竹平八郎君 このままではちょっとわからぬので、説明してください。

自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○大竹平八郎君 ロイアルティーのなんですか、総額は簡単にわかるのですか。

自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○大竹平八郎君 国別でなくてもいいのですが。

自由民主党1965/02/23

48参議院 大蔵委員会 第7号

○大竹平八郎君 それから、これのパーセンテージは大体わかりますか。アメリカがほとんどだと思うが、金額でなくてもいいが。

自由民主党1965/02/19

48参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る一月三十日、藤原道子君が辞任され、その補欠として杉山善太郎君が選任されました。 また、二月十七日、石原幹市郎君が辞任され、その補欠として森部隆輔君が選任されました。 —————————————

自由民主党1965/02/19

48参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) 災害対策樹立に関する調査を議題にいたします。 本日は、昭和四十年度防災関係予算及び災害復旧事業計画について説明を聴取し、質疑を行ないます。 まず、総理府から説明を求めます。 なお、総理府の一般説明の後、文部、農林、通産、運輸各省、気象庁、建設省、自治省、消防庁、国鉄、電電等より補足説明を願います。

自由民主党1965/02/19

48参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) これより順次、補足説明を求めます。まず建設省に願います。

自由民主党1965/02/19

48参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) 各省の皆さんにちょっとお願いいたしますが、非常に各省にわたっての補足説明でございますので、なお質問等もございますので、その点お含みの上、ひとつ御説明願いたいと思います。 次に、農林省お願いいたします

自由民主党1965/02/19

48参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) 次に、文部省願います。

自由民主党1965/02/19

48参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) 次に、運輸省願います。なお、気象庁並びに日本国有鉄道の所管関係の予算も、あわせて御説明を願いたいと思います。

自由民主党1965/02/19

48参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) 次に、自治省より説明を求めます。

自由民主党1965/02/19

48参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) 次に、郵政省より説明を求めます。

自由民主党1965/02/19

48参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) 続いて消防庁より願います。

自由民主党1965/02/19

48参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1965/02/19

48参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(大竹平八郎君) 速記をつけて。 以上で説明を終わりました。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会

自由民主党1965/02/18

48参議院 大蔵委員会 第6号

○大竹平八郎君 私は災害関係をやっておるのだが、この災害関係の予算全体を見ますと、一応盛っておるものは約三千五百億ばかりあるのだが、このうち物資がどのくらいあるのか知らないが、災害の場合の物資というものは、ふだん保管しているのか、あるいは災害が起きたときにその予算の執行をして必要なものを買うのか、あるいはふだん管理しているのか、それはどうなっているのですか。

自由民主党1965/02/18

48参議院 大蔵委員会 第6号

○大竹平八郎君 まあ災害も激甚法を発動するような場合は、これは別ですが、そうでなくて、小災害の場合、毛布を何千枚とか、それから医療関係のものをどれだけとか、こういうものはある程度のものというものは各省所管の役所でこれは保管しているのでしょう。

自由民主党1965/02/18

48参議院 大蔵委員会 第6号

○大竹平八郎君 それから、物品の各省間の融通という問題ですね、たとえば、まあこれは役所じゃないけれども、しかし政府機関だが、この間例の何か道路公団かあるいは交通公団か知らぬが問題を起こして、いま決算委員会で小委員会までできてこれの調査に当たるという大きな問題になってるんですが、この各官庁間同士の物品の融通というものは、これはどういうたてまえでできるんですか。あるいはこれはまた一々大蔵省の許可を得るものか。たとえばある役所がこういう鉄材が…

自由民主党1965/02/18

48参議院 大蔵委員会 第6号

○大竹平八郎君 そうすると、私がお尋ねしているいわゆる物品の融通というものは、これは配置がえということで報告をすれば、それで済むのですか。