大竹太郎
会議録に記録された「大竹太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,665 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/12/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会98 件・98%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,665 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第47回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹委員 次に、暫定手当の本俸繰り入れ、来年の四月から入れる点でありますが、これに対しては判事も検事もそうでありますが、一号、二号を、暫定手当を本俸に繰り入れなかったという理由はどこにあるのですか。
第47回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹委員 それからいま一つ、繰り入れの問題でありますが、これは四月一日以降施行するということでありますので、これは一緒にやっておくという意味からいえばあれなんでありますが、通常国会でこの問題は取り扱ってよかったと思います。これは一緒に取り扱った理由はどこにあるのでありますか。
第47回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹委員 最後にいま一つ、これは臨時司法制度調査会の意見書にもちょっと書いてあるのでありますが、一般の行政職は大体勤続年数が三十年以下も裁判官、検察官その他は三十年以上四十年にも達する人があるわけであります。そういうようなことで、大体上と下がある程度似ておって、結局、裁判官、検察官は昇給がおそい、こう一口に言えば考えられるようでありますが、その点についての行政官との均衡、それから裁判官になり手がないのをもっとなるようにするというような…
第47回 衆議院 法務委員会 第4号
○大竹委員 終わります。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 坂本委員のこの間、それからきょうの御質問で、大体事案の全貌がわかったような気がするのでありますが、この基本的な問題について、どうもわからない点がありますので、一、二お聞きしておきたいと思うわけであります。 それで、まずこの学徒援護会の内容でありますが、これは新聞等で見ますと、財団法人ということになっておるのでありますが、一体この財団法人学徒援護会の設立の趣旨というものは何でありますか、ちょうど文部省が見えておりますので、ひと…
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 そうすると、これは戦後じきのころだと思うのでありますが、この設立の年月日、それから、その後かわっておりましょうが、現在の理事者の名前、これはどうなっておりますか。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 いまのは常勤の役員だけでありますが、これは会長というのでありますか、そういう人もあると思いますが、そのほかの役員の方はどうなっていますか。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 その次にお聞きしたいのでございますが、この経理内容と申しますか、これは年々違ってくるわけでありますが、ごく最近の経理内容についてちょっと御説明を願いたいと思います。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 いま昭和三十八年度総額一億ということでありますが、それなら、そのうち国庫補助は幾らくらいになっておりますか。 それからいま一つ、大部分が国庫補助だというお話でありますが、もちろん財団法人でありますから、できるときには寄付行為によってできたのだろうと思います。設立当時の財産とでも申しますか、あれは大部分国庫が出したのでありますか、だれか篤志家が出したのでありますか。その点はどのようになっておりますか。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 そうするともこの建物、たとえば東京の学生会館を例にとりますとも東京の学生会館の建物、敷地というようなものはもやはり国有財産でありますか。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 次に、この学生会館のことでちょっと二、三お聞きしたいのでありますが、大体学生の収容人員が六百十五人だというようにさっきおっしゃったのでございますが、学校は何校ぐらいになっておりますか。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 それで、この点は一番大事な問題だろうと私は思うのでありますが、ここへ入寮する資格とでも申しますか、条件とでも申しますか、そういうものは一体どういうことになっておるのでありますか。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 私は、これがやはり非常な問題だと思うのでありますが、先ほどもおっしゃったように、東京で下宿その他がないときにそういう恩典を受けるというようなことから考えまして、その当時は相当厳重な条件と言いますか、条件よりも、むしろ申し出た人間を審査されて入れられたものではないかというふうに考えるのでありますが、それで何か管理規則とでも申しますか、そういうようなものはないのでありますか、その点はどうなっておりますか。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 私は、問題はやはりそこにあるのだろうと思います。事実上なかったというのならばそれはそれといたしまして、それから学生の負担の問題が先ほど来あれになっておりますが、先ほどお聞きしますと、現在百二十円取っておるというお話で、そのほか学生個人どこにいてもかかる金は払うべきである、取らんければならぬというようなお話なのでありますが、現在はそれなら百二十円だけであと燃料費でありますとか、そのほかのものは一切取っていないのですか取っている…
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 それで先ほど自治会の問題が出ておったのでありますが、これはなかなかおわかりにならぬ点もあると思うのでありますけれども、一体何人くらいでどういうふうにこの自治会というものが運営されておるのですか、御承知の範囲でお答え願いたいと思います。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 自治会というようなものは、私は必要なものであろうと思うのでありますが、その人数とかあるいは名前とかいうものは管理者のほうでわかっているのですか、わかっていないのですか、これはどうなんですか。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 時間もないようでありますから、移転の問題で簡単に一、二お聞きしたいと思うのでありますが、先ほど学生のほうから移転に対して五つの要求があったということでありますが、これは具体的に言いまして、移りますと、収容人員のほうは六百十五人のところを今度六百二十人収容するというのですから問題はないようでありますが、そのほかの経費の負担がどういうように変わるといいますか、変えようとしているのであるか、また自治権は、いままでの自治会の活動等に…
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 それから自治権の規制の問題についていまお答えがなかったのでありますが、いままでは管理の規則というようなものがなかったというお話でありますが、今度はそういうものをおつくりになるおつもりなのですか、その点はどうなんですか。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 これに関連して、新聞等でちょっと見たのでありますが、たとえば自治会の部屋とか、そういうようなものを今度の新しいところには置かないというようなことで学生が反対をしているというようなことも出ておったのですが、これはこまかいことでありますけれども、そういうような自治会というようなものを認めないというようなお考えであるか、その点はどうですか。
第46回 衆議院 法務委員会 第50号
○大竹委員 最後に、自治会と寮の管理者との間のいままであった団交の内容でありますが、先ほど、この程度では警察として見のがしておけない、黙っておれないというお話があったのでありますが、その点について警察のほうからもう少し具体的にお話しをいただきたいと思います。