大石武一
会議録に記録された「大石武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,068 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1952/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 法務委員会19 件・19%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 厚生委員会 第12号
○大石委員長 次に、戰傷病者戦没者遺族等援護法案を議題とし、その審査に入ります。 この問題こそは、われわれが夢寐の間にも忘れ得なかつた重要な問題てありまして、われわれは日本国民の責任と義務とにおいて、国民の代表として十分の審議をいたしたいと念願いたしております。まず大臣より提案趣旨の説明を聽取いたしたいと思います。吉武厚生大臣。
第13回 衆議院 厚生委員会 第12号
○大石委員長 次に、本法案の審査の方法について、御了解をいただきたいと存じます。本法案は、遺族援護問題として、長く当委員会において調査して参りましたものと、きわめて関係の深いものでありまして、去る八日並びに十二日の理事会において、主として、本案の取扱いについて協議いたしたのでございますが、本日の午前中は大臣から趣旨の説明を聴取し、午後は本案の細部にわたる説明並びに打合せをなし、来る十八日から総合的な質疑に入る予定でございますから、以上御…
第13回 衆議院 厚生委員会 第12号
○大石委員長 次に、本法案の審査のための公聴会開催要求の件についてお諮りいたします。本法案は、昨日本院に提出せられ、当委員会に付託されたのでありまして一般的関心及び目的を有するきわめて重要な法案と考えられ、理事の諸君並びに委員各位からも、本法案の審査のために公聴会を開かれたいとの御要望が強いのでありますが、公聴会を開きますためには、衆議院規則第七十七條によりまして、あらかじめ議長の承認を得なければならないことになつておりますので、その後…
第13回 衆議院 厚生委員会 第12号
○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 次に議長の承認を得ましたならば、意見を聞こううとする問題について、案件、日時その他の手続をきめねばなりませんが、これにつきましては、理事の方々とも十分御協議してとりきめたいと存じますから、そのように御了承願います。 —————————————
第13回 衆議院 厚生委員会 第12号
○大石委員長 次に、現在行政機構改革という問題について、大分うわさが流布され薫りまして、いろいろな疑惑を生じておりますので、ただいまより行政管理庁長官である木村篤太郎氏と厚生大臣吉武惠市氏の出席を仰いで、これについて委員各位よりの質疑に入りたいと存じます。通告順によりまして金子與重郎君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第12号
○大石委員長 ただいま山口行政管理庁政務次官が見えられました。
第13回 衆議院 厚生委員会 第12号
○大石委員長 青柳一郎君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第12号
○大石委員長 寺島隆太郎君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第12号
○大石委員長 委員長において善処いたします。最後に苅田君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第12号
○大石委員長 これにて暫時休憩いたします。午後一時半より再開いたします。 午後零時二十五分休憩 ————◇————— 午後二時十分開議
第13回 衆議院 厚生委員会 第12号
○大石委員長 午前中に引続き、会議を再開いたします。 戰傷病者戦没者遺族等援護法案を議題とし、本法案審査のための公聽会開会に関する件について御諮りいたします。本日提出いたしました公聴会開会要求書に対しまして、先ほど議長より承認をいただきましたので、この際正式に公聽会を開会することを決議いたさねばなりません。先刻理事の諸君とも協議いたしたのでございますが、戰傷病者戦没者遺族等の援護についてという問題に関しまして、来る三月二十五日、二十六日…
第13回 衆議院 厚生委員会 第12号
○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 なお、ただいま決議いたしました公聴会開会の報告書を議長に提出いたしますとともに、公聴会の日時、案件等を官報、新聞、ラジオ放送等で公示することといたしますから、御了承を願います。 次に本案の細部の説明を政府側関係者より聽取しつつ懇談いたしたいと存じます。 これより懇談に入ります。 ————◇————— これより懇談に入ります。 〔午後二時十二分懇談会に入る〕 〔午後三時四十五分懇談会を…
第13回 衆議院 厚生委員会 第11号
○大石委員長 これより会議を開きます。 まず小委員追加選任の件についてお諮りいたします。現在当委員会に設置されております小委員十一名よりなる戦争犠牲者補償に関する小委員会の小委員の数を十二名とし、同じく小委員十名よりなる水道に関する小委員会の小委員の数を十一名と改めて、その追加選任につきましては、委員長より指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 厚生委員会 第11号
○大石委員長 御異議がなければ、金子與重郎君を戦争犠牲者補償に関する小委員に、丸山直友君を水道に関する小委員にそれぞれ指名いたします。 —————————————
第13回 衆議院 厚生委員会 第11号
○大石委員長 次に、ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く厚生省関係諸命令の措置に関する法律案を議題とし質疑に入ります。通告順によりまして発言を許可いたします。岡良一君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第11号
○大石委員長 苅田君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第11号
○大石委員長 他にこの法案についての御質疑はございませんか。——ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 厚生委員会 第11号
○大石委員長 速記を始めてください。 それでは引続いて質問を継続いたします。
第13回 衆議院 厚生委員会 第11号
○大石委員長 それでは一応ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く厚生省関係諸命令の措置に関する法律案の質疑をこれで打切りまして、次に公衆衛生に関する件に関し、警察予備隊の衛生状態についての発言を求められておりますので、これを許可いたします。岡良一君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第11号
○大石委員長 松谷天光光君。