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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
4,068
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1952/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,068 20 を表示
自由党1952/02/22

13衆議院 厚生委員会 第9号

○大石委員長 速記をやめて……。 〔速記中止〕

自由党1952/02/22

13衆議院 厚生委員会 第9号

○大石委員長 速記を始めてください。 本日はこれにて散会いたします。次会は来る二十六日火曜日の予定であります。 午後三時五十三分散会

自由党1952/02/19

13衆議院 厚生委員会 第8号

○大石委員長 これより会議を開きます。 前会に引続きまして昭和二十七年度厚生省関係予算に関する件について、保險局関係予算の発言を順次許可いたします。苅田アサノ君。

自由党1952/02/19

13衆議院 厚生委員会 第8号

○大石委員長 ただいま岡野国務大臣が見えられましたので、保険給付関係予算の方を一時中断いたしまして、児童福祉に関する件につきまして、岡野国務大臣に対する発言の通告がございますので、順次これを許可いたします。なお、政府委員といたしましては、奥野財政課長並びに高田児童局長が見えておられます。通告順によりまして青柳委員。

自由党1952/02/19

13衆議院 厚生委員会 第8号

○大石委員長 岡良一君。

自由党1952/02/19

13衆議院 厚生委員会 第8号

○大石委員長 苅田君。

自由党1952/02/19

13衆議院 厚生委員会 第8号

○大石委員長 苅田さん、ほかに発言者もありますから、一まとめにして質問してください。

自由党1952/02/19

13衆議院 厚生委員会 第8号

○大石委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1952/02/19

13衆議院 厚生委員会 第8号

○大石委員長 速記を始めてください。 それではお諮りいたします。兒童福祉に関する決議をされたいとのことでありますが、その構想を練ることは、母子福祉に関する小委員会にまかせることとしまして、委員長において納得の行くようにとりはからいたいと存じますから、以上御了承を願います。 —————————————

自由党1952/02/19

13衆議院 厚生委員会 第8号

○大石委員長 最前会に引続き保険局関係予算の発言を続行いたします。

自由党1952/02/19

13衆議院 厚生委員会 第8号

○大石委員長 速記を始めて。 御趣旨に沿うようにいたします。 次会は二十二日午後一時から開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十三分散会

自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 これより会議を開きます。 まず小委員及び小委員長選任の件についてお諮りいたします。一昨日の理事会において国民健康保險に関する小委員会並びに医療体系に関する小委員会を設置されたいという御要望が強かつたのでございますゆえに、小委員十名よりなる国民健康保險に関する小委員会及び医療体系に関する小委員会を設けることとし、小委員及び小委員長の選任に関しましては、委員長が指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 御異議がなければ、国民健康保險に関する小委員には 青柳 一郎君 大石 武一君 松永 佛骨君 丸山 直友君 亘 四郎君 金子興竜郎君 柳原 三郎君 岡 良一君 苅田アサノ君 福田 昌子君以上の十君を、医療体系に関する小委員には 青柳 一郎君 大石 武一君 高橋 等君 堀川 恭平君 丸山 直友君 金子與重郎君 松谷天光光君 岡 良一君 苅田アサノ君 福田 昌子君の十君をそれぞれ指名し、国民健康保險に関する小委員長には亘四郎君を…

自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 次に小委員補欠選任の件についてお諮りいたします。人口問題に関する小委員会において高橋等君が張る二月四日に、岡良一君が去る昭和二十六年十二月十五日に、それぞれ委員を辞任されたのに伴い二名の欠員を生じ、戦争犠牲者補償に関する小委員会において、去る二月四日に高橋等君及び岡良一君が委員を辞任されたのに伴い二名の欠員を生じ、母子福祉対策に関する小委員会においても、同じく高橋等君の辞任に伴いまして一名の欠員を生じておりますので、この際…

自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 御異議がなければ、そのように決します。 なお母子福祉に関する小委員の金子與重郎君が小委員の辞任を申し出ておられますが、これを許可し、その補欠選任に関しましては、委員長より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 御異議なければ、同君の辞任を許可し、その補欠には清藤唯七君を指名いたします。 なお高橋等君は辞任前戰争犠牲者補償に関する小委員長であつたのでございますが、これも辞任前の通り同委員長の職に再び選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 次に小委員追加選任の件についてお諮りいたします。去る一月二十九日、小委員十名よりなる戦争犠牲者補償に関する小委員会を設けたのでございますが、同小委員会の小委員の数を十一名とし、松永佛骨君を同小委員に選任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 御異議がなければ、そのように決します。 —————————————

自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 次に、前回の当委員会において水道に関する小委員会を設け、その小委員及び小委員長の選任に関しましては、委員長代理を勤めていただいた青柳委員が指名されるよう御一任願つておりましたようですが、ただいま委員長から指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕