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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
4,068
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1952/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,068 20 を表示
自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 御異議がなければ 大石 武一君 高橋 等君 堀川 恭平君 松井 豊吉君 松永 佛骨君 亘 四郎君 柳原 三郎君 堤 ツルヨ君 苅田アサノ君 福田 昌子君以上の十君を水道に関する小委員に、小委員長には亘四郎君をそれぞれ指名いたします。

自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 次に、前会に引続き昭和二十七年度厚生省関係予算に関する件につきまして、保險局長から説明を聴取いたしたいと思います。久下保険局長。

自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 ただいまの説明について、委員より発言の通告がありますので、順によりましてこれを許可いたします。丸山直友君。

自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 次に岡君。

自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 大臣は今参議院の労働委員会に行つているそうです。それで、それが終つたら今度は衆議院の予算委員会に出まして、石野君の質問に答弁することになつておりますので、それが終つてからこちらに来られることになつているので、少し遅れると思います。

自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 次にちよつとお諮りいたしますが、なお質問は金子さん、苅田さん、堤さん、青柳さん、たくさん残つております。ところがきようは厚生大臣がこちらに出席されるのが遅れるような状態で、ありますので、きようはこれで散会して来週あらためて大臣の出席を求めてこれを続行したいと思いますが、いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/15

13衆議院 厚生委員会 第7号

○大石委員長 本日はこれにて散会いたします。次会は来る十九日、火曜日の午後一時より開会する予定であります。 午後三時三十分散会

自由党1952/01/29

13衆議院 厚生委員会 第2号

○大石委員長 これより会議を開きます。 まず理事補欠選任の件についてお諮りいたします。理事の岡良一君が去る十二月十五日委員を辞任されたのに伴い、現在理事が一名欠員になつておりますので、その補欠選任を行いたいと存じますが、選任の方法につきましては、先例により委員長より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/29

13衆議院 厚生委員会 第2号

○大石委員長 御異議がなければ再び委員に選任された岡良一君を理事に指名いたします。 —————————————

自由党1952/01/29

13衆議院 厚生委員会 第2号

○大石委員長 次に小委員会設置の件についてお諮りいたします。去る二十四日の理事会におきまして、母子福祉についての調査並びに対策樹立のため母子福祉対策に関する小委員会を設けたいとの御要望が強かつたのでございますが、この際小委員十名よりなる母子福祉対策に関する小委員会を設けることとし、小委員並びに小委員長の選任に関しましては、委員長が指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/29

13衆議院 厚生委員会 第2号

○大石委員長 御異議がなければ、 青柳 一郎君 高橋 等君 堀川 恭平君 松永 佛骨君 丸山 直友君 金子與重郎君 堤 ツルヨ君 苅田アサノ君 福田 昌子君 松谷天光光君 以上十君を小委員に、青柳一郎君を小委員長に指名いたします。 —————————————

自由党1952/01/29

13衆議院 厚生委員会 第2号

○大石委員長 次に、戦争犠牲者補償に関する小委員会設置の件についてお諮りいたします。同小委員会の設置につきましては、先般の理事会において、その取扱いを委員長に御一任願つておつたのでございますが、この際戦争犠牲者補償に関する小委員会を設けることとし、小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/29

13衆議院 厚生委員会 第2号

○大石委員長 御異議がなければ同小委員会を設置することとし、小委員には 青柳 一郎君 高橋 等君 堀川 恭平君 丸山 直友君 亘 四郎君 清藤 唯七君 岡 良一君 苅田アサノ君 福田 昌子君 松谷天光光君 の十君を、小委員長には高橋等君を指名いたします。 —————————————

自由党1952/01/29

13衆議院 厚生委員会 第2号

○大石委員長 次に、昭和二十七年度厚生省関係予算に関する件について、まず政府より説明を聴取いたしたいと存じます。太宰政府委員。

自由党1952/01/29

13衆議院 厚生委員会 第2号

○大石委員長 ただいまの御説明に対して御発言ありませんか。 なお、政府からは松野政務次官、太宰会計課長、小山総務課長が出席しております。

自由党1952/01/29

13衆議院 厚生委員会 第2号

○大石委員長 簡單に。

自由党1952/01/29

13衆議院 厚生委員会 第2号

○大石委員長 堤さん、この問題はやはり相当関心の高い問題だと思います。近いうちにこの委員会で取上げて、いろいろなことを審議したり、御相談したりしたいと思うのですが、それまで遠い将来ではございませんから……。

自由党1952/01/29

13衆議院 厚生委員会 第2号

○大石委員長 金子君、大分きようの御質問はこまかい点に入つて来ましたけれども、実は明日各局長を呼んでその局のこまかいところをやりたいと思いますから、もしそういうふうにわたるのだつたら、明日にまわしていただいたらいかがですか。

自由党1952/01/29

13衆議院 厚生委員会 第2号

○大石委員長 かしこまりました。

自由党1952/01/29

13衆議院 厚生委員会 第2号

○大石委員長 それは先月委員会を開いたときに配つたはずですよ。それが今度査定になつておるのですから、それと合せたらわかることと思います。 本件につきましては、まだ御発言も多いことと思うのでありますが、明日も再開して、細部にわたつて審議いたしたいと思いますので、今日はこれで一応散会いたしたいと思います。 明日は午前十時より開会いたします。 午後零時三十一分散会