P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
4,068
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1952/02/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,068 20 を表示
自由党1952/02/29

13衆議院 厚生委員会 第11号

○大石委員長 午前中の会議はこの程度にとどめまして、午後二時まで休憩いたします。 午後一時三十一分休憩 ————◇————— 午後二時四十三分開議

自由党1952/02/29

13衆議院 厚生委員会 第11号

○大石委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く厚生省関係諸命令の措置に関する法律案を議題といたします。 別に御質疑もないようでありますから、お諮りいたしますが、本案の質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/29

13衆議院 厚生委員会 第11号

○大石委員長 御異議なしと認め、本案の質疑は終了したものと認めます。 次に本案の討論に入ります。通告順によりまして岡良一君。

自由党1952/02/29

13衆議院 厚生委員会 第11号

○大石委員長 苅田アサノ君。

自由党1952/02/29

13衆議院 厚生委員会 第11号

○大石委員長 以上で討論は終局いたしました。 ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く厚生省関係諸命令の措置に関する法律案を表決に付します。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/02/29

13衆議院 厚生委員会 第11号

○大石委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたされました。 なお議長に提出する報告書の作成その他に関しましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、そのように決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/29

13衆議院 厚生委員会 第11号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのようにいたします。 —————————————

自由党1952/02/29

13衆議院 厚生委員会 第11号

○大石委員長 次に、引揚援護庁長官に対する質疑の発言を求められておりますので、これを許可いたします。岡良一君。

自由党1952/02/29

13衆議院 厚生委員会 第11号

○大石委員長 ちよつと速記をやめて……。 〔速記中止〕

自由党1952/02/29

13衆議院 厚生委員会 第11号

○大石委員長 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十一分散会

自由党1952/02/22

13衆議院 厚生委員会 第9号

○大石委員長 これより会議を開きます。 まず理事、小委員及び小委員長の補欠選任についてお諮りいたします。 丸山直友君が一昨二十日に委員を辞任されたのに伴い、理事が一名欠員になり、人口問題に関する小委員会、戰争犠牲者補償に関する小委員会、母子福祉対策に関する小委員会、国民健康保険に関する小委員会、医療体系に関する小委員会においても、それぞれ小委員が一名ずつ欠員を生じており、また人口問題に関する小委員会においては、小委員長も欠員になつており…

自由党1952/02/22

13衆議院 厚生委員会 第9号

○大石委員長 御異議がなければそのように決します。 —————————————

自由党1952/02/22

13衆議院 厚生委員会 第9号

○大石委員長 次に児童福祉に関する件に関し、予算委員会に申入れをする件についてお諮りいたします。前回の当委員会において、児童保護費に関し、当委員会において決議をされたいとの堤委員からの御発言があり、委員長においてしかるべくとりはからうことと相なつておりましたが、本日の母子福祉対策に関する小委員会において、大体その構想がまとまり、予算委員会に当委員会の意見を申入れようと存じますので、一応同小委員長青柳一郎君に案文の朗読をお願いいたします。…

自由党1952/02/22

13衆議院 厚生委員会 第9号

○大石委員長 以上の案文を当委員会の意見として、予算委員会に申入れをなすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/22

13衆議院 厚生委員会 第9号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

自由党1952/02/22

13衆議院 厚生委員会 第9号

○大石委員長 次に、昭和二十七年度厚生省関係予算に関する件について、大臣に対し委員から発言の通告がございますので、順次これを許可いたします。金子與重郎君。

自由党1952/02/22

13衆議院 厚生委員会 第9号

○大石委員長 苅田君。

自由党1952/02/22

13衆議院 厚生委員会 第9号

○大石委員長 ちよつと待つてください。——厚生大臣は、予算委員会に行く時間が追つて来たようです。それで大体きようは、皆さんの御質問によつて、この国立病院地方移管の問題は、決して強制するものではない、話合いによつてやるものだということ、それから厚生委員会を無視しないで、ここと協調して計画を進めて行くという収獲があつたと思うのです。大体きようはそういうような収獲がありましたから一応打切ります。最後に金子君にちよつと質問を許します。

自由党1952/02/22

13衆議院 厚生委員会 第9号

○大石委員長 本日の厚生大臣に対する質疑はこれで打切ります。 —————————————

自由党1952/02/22

13衆議院 厚生委員会 第9号

○大石委員長 次に、戦争犠牲者補償に関する件について発言を求められておりますので、順次これを許可いたします。苅田委員。