大石武一
会議録に記録された「大石武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,068 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1952/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 法務委員会19 件・19%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 厚生委員会 第15号
○大石委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 厚生委員会 第15号
○大石委員長 速記を始めてください。
第13回 衆議院 厚生委員会 第15号
○大石委員長 松谷君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第15号
○大石委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十三分散会
第13回 衆議院 厚生委員会 第14号
○大石委員長 これより会議を開きます。 戰傷病者戦没者遺族等援護法案を議題とし、前会に引続き通告順によつて質疑を許可いたします。青柳一郎君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第14号
○大石委員長 午前中の審議はこのくらいにして、暫時休憩に入ります。午後一時半再開の予定であります。 午後零時十六分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十五分開議
第13回 衆議院 厚生委員会 第14号
○大石委員長 船員保險法の一部を改正する法律案の審議は明日に延期いたしまして、次に戰傷病者、戦没者、遺族等援護法案を議題とし、引続き質疑を通告順によつて行います。青柳一郎君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第14号
○大石委員長 次の発言通告者は堤ツルヨ君でありますが、ただいま厚生大臣は不在でございますので、帰られるまで寺島隆太郎君に質疑を許します。
第13回 衆議院 厚生委員会 第14号
○大石委員長 ではまたあとでお願いします。岡良一君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第14号
○大石委員長 松谷天光光君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第14号
○大石委員長 ほかに御発言はありませんか。
第13回 衆議院 厚生委員会 第14号
○大石委員長 ほかに御発言はありませんか。――それでは暫時休憩いたします。 午後三時四十五分休憩 ――――◇――――― 午後四時十五分開議
第13回 衆議院 厚生委員会 第14号
○大石委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 先ほど堤ツルヨ君より動議の提出がございましたが、この取扱いに関しては委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 厚生委員会 第14号
○大石委員長 ではそのようにとりはからいます。
第13回 衆議院 厚生委員会 第14号
○大石委員長 明日は午前十一時より開く予定であります。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会
第13回 衆議院 厚生委員会 第13号
○大石委員長 これより会議を開きます。 まず船員保険法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。厚生大臣より趣旨の説明を聴取したいと存じます。吉武厚生大臣。
第13回 衆議院 厚生委員会 第13号
○大石委員長 次に、戰傷病者戦没者遺族等援護法案を議題とし、質疑に入ります。質疑通告者が多数おられますので、順次これを許可いたします。 なお官房長官並びに恩給局長が見えられますまで、しばらくお待ち願います。 菅野官房副長官がお見えになりましたから、これより発言の許可をいたします。青柳一郎君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第13号
○大石委員長 残余の質疑は明日に延期いたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第13回 衆議院 厚生委員会 第12号
○大石委員長 これより会議を開きます。 まず小委員及び小委員長補欠選任の件についてお諮りいたします。去る五日高橋等君が委員を辞任されたのに伴い、人口問題に関する小委員会、母子福祉対策に関する小委員会、医療体系に関する小委員会、水道に関する小委員会及び戦争犠牲署補償に関する小委員会において、それぞれ小委員一名の欠員を生じましたので、その補欠選任を行いたいと存じますが、高橋君は再び当委員に選任されましたので、辞任される以前についておられた各…
第13回 衆議院 厚生委員会 第12号
○大石委員長 御異議がなければ、そのように決します。 —————————————