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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
4,068
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1952/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,068 20 を表示
自由党1952/03/24

13衆議院 厚生委員会 第16号

○大石委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 戦傷病者戦没者遺族等援護法案を議題とし、質疑を続行いたします。金子與重郎君。

自由党1952/03/24

13衆議院 厚生委員会 第16号

○大石委員長 高橋等君。

自由党1952/03/24

13衆議院 厚生委員会 第16号

○大石委員長 苅田さん、厚生大臣に対する質問がまだ残つておられますね。それでは、なお寺島隆太郎君と松谷天光光君が発言の通告をされておりますけれども、まだお見えになつておりませんから、これから苅田君に大臣に対する質疑を許可いたしますが、もし松谷さんあるいは寺島さんが見えられましたら、一時質疑をあとまわしにされて、その方に先にしていただきたいと思いますから、御了承いただきます。苅田アサノ君。

自由党1952/03/24

13衆議院 厚生委員会 第16号

○大石委員長 苅田さん、今厚生大臣は参議院の予算委員会へ出られましたが、松野政府委員がおられますので御質問を御継続願います。

自由党1952/03/24

13衆議院 厚生委員会 第16号

○大石委員長 それでは稲田大学学術局長見えられておりますので、この面に関する質疑を許可いたします。高橋君。

自由党1952/03/24

13衆議院 厚生委員会 第16号

○大石委員長 ほかに御発言はございませんか。——御発言がなければ、本法案に対する総括的な質問は一応終了したものと認めてよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/24

13衆議院 厚生委員会 第16号

○大石委員長 御異議なしと認めまして、総括質問をこれにて終ります。 なお明日、明後日は公聴会でございますが、それに御出席願う公述人につきましては、去る二十一日におはかりいたしまして、二、三追加の分につきましては委員長に御一任をお願いしたはずでございます。それで先般決定いたしました公述人のほかに、杉曉夫君、須永徳次郎君、原田好吉君、上田一郎君の四名をさらに追加いたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/24

13衆議院 厚生委員会 第16号

○大石委員長 御異議なければそのようにとりきめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十六分散会

自由党1952/03/20

13衆議院 本会議 第22号

○大石武一君 ただいま議題となりました船員保險法の一部を改正する法律案について、厚生委員会における審議の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 本法案提出の理由である改正の主眼とするところは、最近の船員保險運営の実績に徴して、船員保險制度の合理化並びに船員保險財政の健全化をはからんとするものであります。 その第一は、標準報酬につきまして、船員保險における標準報酬は、従来最低が三千五百円、最高が二万四千円となつておりますものを、最近に…

自由党1952/03/20

13衆議院 厚生委員会 第15号

○大石委員長 これより会議を開きます。 船員保険法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引続き質疑を続行いたします。金子與重郎君。

自由党1952/03/20

13衆議院 厚生委員会 第15号

○大石委員長 苅田アサノ君。

自由党1952/03/20

13衆議院 厚生委員会 第15号

○大石委員長 他に本案に対する御質疑はございませんか。——他に質疑もないようですから、本案に対する質疑は終了したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/20

13衆議院 厚生委員会 第15号

○大石委員長 御異議もないようですから、本案に対する質疑は終了したものと認めます。 次に、本案の討論に入ります。通告順によりまして金子與重郎君。

自由党1952/03/20

13衆議院 厚生委員会 第15号

○大石委員長 岡良一君。

自由党1952/03/20

13衆議院 厚生委員会 第15号

○大石委員長 苅田アサノ君。

自由党1952/03/20

13衆議院 厚生委員会 第15号

○大石委員長 以上で討論は終局いたしました。 これより船員保險法の一部を改正する法律案の採決をいたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/03/20

13衆議院 厚生委員会 第15号

○大石委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたされました。 なお、議長に提出する報告書の作成等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、そのように決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/20

13衆議院 厚生委員会 第15号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 午前中の審議はこの程度にとどめ、休憩に入ります。午後は一時より理事会を開きまして、その後に援護法案の審議を続行いたしたいと存じます。 午後零時二十三分休憩 ————◇————— 午後三時四十七分開議

自由党1952/03/20

13衆議院 厚生委員会 第15号

○大石委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 戰傷病者戦没者遺族等援護法案を議題といたします。 まず本案審査のため、来る二十五、二十六両日の公聴会の公述人選定の件についてお諮りいたします。本件に関しましては、現在すでに委員長のもとに百通余りの申出書が届いており、先ほどの理事会で皆さんと協議いたしたのでありますが、公述人となるための申出の締切りは、実のところ明二十一日になつておりますが、先ほど申し上げました通り、現在までに相当数の申…

自由党1952/03/20

13衆議院 厚生委員会 第15号

○大石委員長 御異議もないようでございますから、以上の諸君を公述人として公聴会に出席していただくべく、所要の手続をとりますから、御了承を願います。 次に本案についての質疑を、前会に引続いて通告順に許可いたします。堤ツルヨ君。