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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
4,068
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1952/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,068 20 を表示
自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 御苦労様でした。 次は大井秀雄君。

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 御苦労さまでした。 次は森田忠平君。

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 任都栗司君。

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 以上の公述人の方々に対して、御質疑はございませんか。 それから、お断りいたしますが、午前中の公聴会は、正十二時に休憩いたしますから、それ以後に御質疑のある方は、午後におまわし願いたいと存じます。

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 それでは高木さんが午後さしつかえがあるそうですから、まず高木さんに対する御質問を……。

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 ほかに高木さんに対する御質疑はございませんか。——なければ高橋君。

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 午前中の質疑はこの程度で中止いたしまして、午後は一時半まで休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時四十二分開議

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 休憩前に引続き公聽会を再開いたします。 まず午前中陳述していただきました大井秀雄君、森田忠平君に対する質疑を許可いたします。

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 ほかに御質疑はありませんか。——なければ陳述を継続いたします。陰山壽君。

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 御苦労さまでした。 この委員会は、本会議出席のため暫時休憩いたします。 午後二時二十五分休憩 ————◇————— 午後三時四十一分開議

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 休憩前に引続き公聴会を再開いたします。 引続き公述人の陳述をお聞きいたしたいと思います。藤田美榮さん。

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 藤田さんはお帰りを急がれておりますので、特に藤田さんに限つて御質疑がございましたら、お願いいたします。

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 他に御質疑もないようであります。ありがとうございました。 次に上田一郎君。

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 原田好吉君。

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 御苦労さんでした。 以上の公述の方々に対して御質疑はございませんか。

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 ほかに御質疑はございませんか。——ないようでありますから、これにて本日の公聴会を終了いたします。 終りにあたりまして、公述人の皆さんにごあいさつ申し上げます。本日は遠路わざわざ御来院くださいまして、いろいろ有意義な御所見を賜わりましたことは、まことに感謝にたえないところであります。私どもこういうりつぱな御公述を基礎にいたしまして、愼重審議の上に、りつぱな法案をつくり上げたいと思います。まことにありがとうございました。 本日…

自由党1952/03/25

13衆議院 厚生委員会公聴会 第1号

○大石委員長 これより戦傷病者戦没者遺族等援護法案審査のための厚生委員会公聴会を開会いたします。 この際公述人の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多用中にもかかわらず、当委員会の公聴会に公述人として進んで御出席くださいましたことに対し、委員一同を代表して委員長より厚く御礼申し上げます。申すまでもなく、本法案は、戦争によつて身体に重い障害を受けられた方々及び肉親を失われた遺族の方々を、国家の義務において補償援護しようとするもので…

自由党1952/03/25

13衆議院 厚生委員会公聴会 第1号

○大石委員長 御異議もないようでありますから、そのように決します。

自由党1952/03/25

13衆議院 厚生委員会公聴会 第1号

○大石委員長 よくわかりました。善処いたします。 それでは第一に末高公述人に発言をお願いいたします。

自由党1952/03/25

13衆議院 厚生委員会公聴会 第1号

○大石委員長 ただいまの末高公述人に対する御質疑はありませんか。