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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
4,068
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1952/04/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,068 20 を表示
自由党1952/04/02

13衆議院 厚生委員会 第19号

○大石委員長 午前中はこれにて休憩いたします。午後は一時半再開の予定でございます。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後二時十三分開議

自由党1952/04/02

13衆議院 厚生委員会 第19号

○大石委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 戦傷病者戦没者遺族等援護法案について、質疑を順次許可いたします。青柳一郎君。

自由党1952/04/02

13衆議院 厚生委員会 第19号

○大石委員長 他に御発言ございませんか。

自由党1952/04/02

13衆議院 厚生委員会 第19号

○大石委員長 この問題に関して、他に御発言はありませんか。—それではこのままでしばらく休憩いたします。 午後二時三十一分休憩 ————◇————— 午後二時四十八分開議

自由党1952/04/02

13衆議院 厚生委員会 第19号

○大石委員長 それでは再開いたします。 ただいま吉田大蔵省国庫課長が見えられましたので、質疑を継続いたします。高橋等君。

自由党1952/04/02

13衆議院 厚生委員会 第19号

○大石委員長 他に御発言ありませんか。

自由党1952/04/02

13衆議院 厚生委員会 第19号

○大石委員長 他は御発言ございませんか。

自由党1952/04/02

13衆議院 厚生委員会 第19号

○大石委員長 他に御発言ございませんか。—なければ、質疑は終了したものと認めてよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/02

13衆議院 厚生委員会 第19号

○大石委員長 御異議なしと認め、質疑は終了いたしました。 明日午前十時より討論採決の予定であります。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十五散会

自由党1952/04/01

13衆議院 厚生委員会 第18号

○大石委員長 これより会議を開きます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法案を議題とし、質疑を順次許可いたします。 なお、質疑に入ります前に、委員の皆様に御了解を願つておきたいと存じます。本法案の審査にあたりましては、海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員その他の議員の方々を初め、本案に深い関心を持つておられる方が多く、今後の委員会におきましても、そういう方より発言を申し込まれる機会が多いと存じますので、その都度、委員長において発言を許…

自由党1952/04/01

13衆議院 厚生委員会 第18号

○大石委員長 御異議なしと認め、以上のことにつきましては委員長において適当にとりはからいます。 次は、この援護法案の第二章第二節を審議いたします。丸山君。

自由党1952/04/01

13衆議院 厚生委員会 第18号

○大石委員長 ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕

自由党1952/04/01

13衆議院 厚生委員会 第18号

○大石委員長 速記を始めて。 岡良一君。

自由党1952/04/01

13衆議院 厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第2号

○大石委員長 他に御発言はありませんか。—なければ、本節は打切りまして、午前中の連合審査会を散会いたします。 午後零時三十八分散会

自由党1952/03/31

13衆議院 厚生委員会海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会連合審査会 第1号

○大石委員長 それでは、本日はこれにて散会いたします。 明日の連合審査会は午前十時からいたします。 午後四時十三分散会

自由党1952/03/27

13衆議院 厚生委員会 第17号

○大石委員長 これより会議を開きます。 まず理事、小委員並びに小委員長補欠選任の件についてお諮りいたします。去る三月二十日に丸山直友君、二十五日に岡良一君が、それぞれ委員を辞任されたのに伴い、現在理事並びに当委員会所属の小委員会に、それぞれ欠員を生じておりますので、その補欠選任を行いたいと存じますが、両君は再び厚生委員に選任されましたので、両君が辞任される以前についておられた職、すなわち丸山君を理事、人口問題に関する小委員長、戦争犠牲者…

自由党1952/03/27

13衆議院 厚生委員会 第17号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

自由党1952/03/27

13衆議院 厚生委員会 第17号

○大石委員長 次に、国民健康保険再建整備資金貸付法案を議題とし、審査に入ります。まず松野政務次官より提案理由の説明を聴取することにいたします。松野政務次官。

自由党1952/03/27

13衆議院 厚生委員会 第17号

○大石委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時六分散会

自由党1952/03/26

13衆議院 厚生委員会公聴会 第2号

○大石委員長 これより厚生委員会公聴会を開会いたします。 この際公述人の皆様に一言ごあいさつ申し上げます。本日は御多用の折にもかかわらず、遠路わざわざ本公聴会に御出席くださいまして、種々の貴重なる御意見をいただきますことは、まことに感謝にたえない次第でございます。ここに厚生委員一同を代表いたしまして、委員長より厚く御礼を申し上げます。 本日御意見を聞く法案は、申すまでもなく、過去の戦争のために身体に重い障害を受けられた方々及び肉身を失わ…