大石武一
会議録に記録された「大石武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,068 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1952/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 法務委員会19 件・19%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 厚生委員会 第23号
○大石委員長 御異議ないようでありますので、両案に対する質疑はいずれも終了したものと認めます。 次に、優生保護法の一部を改正する法律案及び医療法の一部を改正する法律案を一括して討論に付します。松谷天光光君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第23号
○大石委員長 岡良一君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第23号
○大石委員長 苅田アサノ君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第23号
○大石委員長 福田昌子君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第23号
○大石委員長 以上で討論は終局いたしました。 これより両案を一括して表決に付します。両案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕
第13回 衆議院 厚生委員会 第23号
○大石委員長 起立総員。よつて両案は原案の通り可決いたされました。 なお両案の委員会報告書に関しましては、委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者ふり〕
第13回 衆議院 厚生委員会 第23号
○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。
第13回 衆議院 厚生委員会 第23号
○大石委員長 次に新結核治療剤の件について、岡委員より発言を求められておりますので、これを許します。岡良一君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第23号
○大石委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十二分散会
第13回 衆議院 厚生委員会 第22号
○大石委員長 これより会議を開きます。 ただいま当委員会に付託になりました医療法の一部を改正する法律案を日程に追加して議題とし、審査に入りたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 厚生委員会 第22号
○大石委員長 御異議ないものと認めまして提案者より趣旨の説明を聴取いたします。提案者参議院議員藤森眞治君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第22号
○大石委員長 本日はこれにて散会いたします。明日は午前十一時より開会の予定であります。 午後二時四十八分散会
第13回 衆議院 厚生委員会 第21号
○大石委員長 これより会議を開きます。 優生保護法の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。提案者より趣旨の説明を求めます。提案者参議院議員谷口弥三郎君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第21号
○大石委員長 次に本案の質疑に入りますが、御質疑はありませんか。—別に御発言もないようでありますから、本案の質疑は明日続行することといたしまして、次に移ります。 —————————————
第13回 衆議院 厚生委員会 第21号
○大石委員長 次に、国民健康保険再建整備資金貸付法案を議題とし、質疑に入ります。 本案の質疑に入る前に、保険局長よりさらに補足的な発言を求めておりますので、これを許可いたします。久下保険局長。
第13回 衆議院 厚生委員会 第21号
○大石委員長 本法案に関連いたしまして、質疑を許可いたします。岡良一君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第21号
○大石委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十五分散会
第13回 衆議院 本会議 第29号
○大石武一君 ただいま議題となりました戰傷病者戰没者遺族等援護法案について、厚生委員会における審議の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 最高の愛国心を発揮して国に殉じた戰没者の遺族及び戦傷病者等に対しましては、戰いの勝敗を問わず、手厚き処遇をいたすのが、国家として当然の責務であります、しかるに、今次大戰の敗戦による、やむを得ざる事情に基きまして、この国家当然の責務を今日まで果し得なかつたことは、日本国民として、まことに遺憾のきわ…
第13回 衆議院 厚生委員会 第20号
○大石委員長 これより会議を開きます。 戰傷病者戦没者遺族等援護法案を議題とし審査を進めます。
第13回 衆議院 厚生委員会 第20号
○大石委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕