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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
4,068
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1952/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,068 20 を表示
自由党1952/05/14

13衆議院 厚生委員会 第28号

○大石委員長 次に、集団赤痢発生問題について、苅田委員より発言を求められておりますので、これを許します。苅田君。

自由党1952/05/14

13衆議院 厚生委員会 第28号

○大石委員長 次に国立病院地方移讓の件に移ります。本件は、当委員会において再三検討されて参りました重要問題でありますので、委員長より二、・三質問させていただきたいと存じます。 立地的條件に恵まれず、改築を要する箇所の多い国立病院を、僅少な化粧料をつけるだけで受入れ態勢が十分できていない地方公共団骨等に移譲すれば、地方財政は急激に増大し、その負担に耐えられないものは、病院の経営をあげて病院収入によれざるを得なくなり、医療内容は低下し、患者…

自由党1952/05/14

13衆議院 厚生委員会 第28号

○大石委員長 厚生大臣は次の委員会に呼ばれておりますので、もし何か至急厚生大臣に御質問があれば、それを先に済ませていただきたいと思います。

自由党1952/05/14

13衆議院 厚生委員会 第28号

○大石委員長 また前にもどつて集団赤痢の問題に移ります。苅田委員。

自由党1952/05/14

13衆議院 厚生委員会 第28号

○大石委員長 では、次に国立病院の問題に移ります。苅田君。

自由党1952/05/14

13衆議院 厚生委員会 第28号

○大石委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十五分散会

自由党1952/04/25

13衆議院 議院運営委員会 第39号

○大石厚生委員長 参議院で、政府にどのような交渉をしたか詳しく存じません。それから今の八千五百二十七億の中に、確かに余裕があるらしいという見通しは大体ついておりますけれども、それは別として国会で議決すれば、政府はその国会の議決通り予算的措置をするだろうと考えております。

自由党1952/04/25

13衆議院 議院運営委員会 第39号

○大石厚生委員長 政府からは何も申しておりません。ただこちらの決議通りするだろうと確信しております。

自由党1952/04/25

13衆議院 厚生委員会 第26号

○大石委員長 これより会議を開きます。 国民健康保険再建整備資金貸付法案を議題とし審査を進めます。質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。青柳一郎君。

自由党1952/04/25

13衆議院 厚生委員会 第26号

○大石委員長 他に本案について御質疑はございませんか。―他に御質疑もないようでありますから、本案の質疑を終了することに決しまして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/25

13衆議院 厚生委員会 第26号

○大石委員長 さように決しました。 本日はこれで散会いたします。 午後四時二十四分散会

自由党1952/04/24

13衆議院 厚生委員会 第25号

○大石委員長 速記を初めて。 次に、本件について丸山委員より発言を求められております。これを許可いたします。丸山直友君。

自由党1952/04/24

13衆議院 厚生委員会 第25号

○大石委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕

自由党1952/04/24

13衆議院 厚生委員会 第25号

○大石委員長 速記を始めて。 委員会は暫時休憩いたします。 午後三時十五分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1952/04/23

13衆議院 厚生委員会 第24号

○大石委員長 これより会議を開きます。 まず理事、小委員並びに小委員長補欠選任の件についてお諮りいたします。去る三月三十一日に福田昌子君、四月三日に堀川恭平君、二十一日に丸山直友君がそれぞれ委員を辞任されたのに伴い、現在理事並びに当委員会所属の小委員会にそれぞれ欠員を生じておりますので、その補欠選任を行いたいと存じますが、以上主君は再び厚生委員に選任されましたので、辞任される以前について船られた職、すなわち丸山君、福田君を、人口問題に関…

自由党1952/04/23

13衆議院 厚生委員会 第24号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

自由党1952/04/23

13衆議院 厚生委員会 第24号

○大石委員長 次に、国立病院地方移讓に関する件を議題とし、当局に対する質疑を許します。福田昌子君。

自由党1952/04/23

13衆議院 厚生委員会 第24号

○大石委員長 それでは高田医務局次長から……。

自由党1952/04/17

13衆議院 厚生委員会 第23号

○大石委員長 これより会議を開きます。優生保護法の一部を改正する法律案及び医療法の一部を改正する法律案を一括して議題とし、審査を進めます。質疑を順次許可いたしたいと存じます。苅田アサノ君。

自由党1952/04/17

13衆議院 厚生委員会 第23号

○大石委員長 他に両案に対する御質疑はございませんか。—なければお諮りいたします。両案についての質疑はいずれも終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕