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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
4,068
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1952/05/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,068 20 を表示
自由党1952/05/31

13衆議院 厚生委員会 第35号

○大石委員長 以上で討論は終了いたしました。 これより外国軍用艦船等に関する検疫法特例案の採決に入ります。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/05/31

13衆議院 厚生委員会 第35号

○大石委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案に関する委員会報告書の作成に関しましては、私に御一任願いたいのでありますが、そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/31

13衆議院 厚生委員会 第35号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

自由党1952/05/31

13衆議院 厚生委員会 第35号

○大石委員長 次に、松谷天光光君の質疑に対する政府委員の答弁がありますので、これを許可いたします。楠本政府委員。

自由党1952/05/31

13衆議院 厚生委員会 第35号

○大石委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十一分散会

自由党1952/05/30

13衆議院 厚生委員会 第34号

○大石委員長 これより会議を開きます。 まず参考人選定の件についてお諮りいたします。先般の委員会において、堤委員より、日本赤十字社の問題の調査のため、関係者を参考人として当委員会に出席願うべく、所要の手続をとられたいとの御要望がありましたので、昨日の理事会において協議いたしたのでありますが、来る六月二日の当委員会における参考人として、元日本赤十字本社外事部顧問の蜷川新君、元日本赤十字本部職員組合長の瀬尾正書君、日本赤十字本社理事の松井義…

自由党1952/05/30

13衆議院 厚生委員会 第34号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。

自由党1952/05/30

13衆議院 厚生委員会 第34号

○大石委員長 次に理事及び小委員補欠選任の件についてお諮りいたします。委員であつた岡良一君が去る五月十六日、新井京太君及び松井豊吉君がそれぞれ昨五月二十九日委員を辞任されたのに伴いまして、理事及び小委員に欠員を生じておりますので、その補欠選任を行いたいと存じますが、三君とも現在委員に再び選任されておりますので、それぞれ辞任される以前ついておられた職、すなわち岡良一君は、理事、戦争犠牲者補償に関する小委員、医療体系に関する小委員、国民健康…

自由党1952/05/30

13衆議院 厚生委員会 第34号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。

自由党1952/05/30

13衆議院 厚生委員会 第34号

○大石委員長 次に外国軍用艦船等に関する検疫法特例案を議題とし、審査を進めます。 質疑を順次許可いたします。松谷天光光君。

自由党1952/05/30

13衆議院 厚生委員会 第34号

○大石委員長 苅田委員。

自由党1952/05/30

13衆議院 厚生委員会 第34号

○大石委員長 暫時休憩いたします。 午後三時十六分休憩 ————◇————— 午後三時三十五分開議

自由党1952/05/30

13衆議院 厚生委員会 第34号

○大石委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 質問を続行いたします。松谷天光光君。

自由党1952/05/30

13衆議院 厚生委員会 第34号

○大石委員長 岡一良君。

自由党1952/05/30

13衆議院 厚生委員会 第34号

○大石委員長 他に御質疑はありませんか。他に御質疑もないようでありますから、この際お諮りいたしますが、本案についての質疑は終了したものと認めるのに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/05/30

13衆議院 厚生委員会 第34号

○大石委員長 御異議ないようでありますから、本案の質疑はこれにて終了したものと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十三分散会

自由党1952/05/16

13衆議院 厚生委員会 第29号

○大石委員長 これより会議を開きます。 まず小委員会の件についてお諮りいたします。青柳委員より、日本赤十字社に関する調査のため小委員会を設けられたいとの御要望があり、先般理事の諸君とも御相談いたしたのでありますが、小委員本名よりなる日本赤十字社に関する小委員会を設置することとし、小委員及び小委員長の選任に関しては、委員長より指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

自由党1952/05/16

13衆議院 厚生委員会 第29号

○大石委員長 御異議なしと認めそのように決し、小委員には 青柳 一郎君 新井 京太君 高橋 等君 松永 佛骨君 丸山 直友君 金子與重郎君 松谷天光光君 堤 ツルヨ君 苅田アサノ君 福田 昌子君 以上十君を指名し、小委員長には、青柳一郎君を指名いたします。 —————————————

自由党1952/05/16

13衆議院 厚生委員会 第29号

○大石委員長 麻薬取締法及び大麻取締法の一部を改正する法律案を議題とし、その審査を続行いたします。質疑を許しまする丸山直友君。

自由党1952/05/16

13衆議院 厚生委員会 第29号

○大石委員長 他に本案に対する御質疑はありませんか。 御質疑もないようでありますから、お諮りいたしますが、本案の質疑は終了したものと認めるに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕