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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
4,068
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1952/06/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,068 20 を表示
自由党1952/06/11

13衆議院 厚生委員会 第39号

○大石委員長 以上で討論は終了いたしました。 これより採決に入ります。まず日本赤十字社法案に対する修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/06/11

13衆議院 厚生委員会 第39号

○大石委員長 起立多数。よつて本修正案は可決されました。 次に、ただいま修正されました部分を除く残りの原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/06/11

13衆議院 厚生委員会 第39号

○大石委員長 起立多数。よつて本部分は可決され、本案は修正議決と決しました。 なお本案に関する委員会の報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/11

13衆議院 厚生委員会 第39号

○大石委員長 御異議なしと認め、さように決します。 —————————————

自由党1952/06/11

13衆議院 厚生委員会 第39号

○大石委員長 次に兒童福祉法の一部を改正する法律案を議題といたし、審査に入ります。まず松野厚生政務次官より、趣旨の説明をお聞きしたいと存じます。松野政務次官。

自由党1952/06/11

13衆議院 厚生委員会 第39号

○大石委員長 次に、本案は参議院において修正された議案でありますので、その修正箇所について、参考のため参議院厚生委員長梅津錦一氏より、御説明をお聞きしたいと存じます。梅津参議院厚生委員長。

自由党1952/06/11

13衆議院 厚生委員会 第39号

○大石委員長 本案についての質疑は明日に譲りまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会

自由党1952/06/10

13衆議院 厚生委員会 第38号

○大石委員長 これより会議を開きます。 まず参考人選定の件についてお諮りいたします。児童福祉法の一部を改正する法律案が、参議院において修正せられ、昨日本委員会に付託されたのでありますが、その審査の必要上、参議院厚生委員長の梅津錦一君を、参考人として本委員会に御出席願い、参議院における同法案の修正についての御意見を承りたいと存じますが、そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/10

13衆議院 厚生委員会 第38号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。次に日本赤十字社法案の審査の必要上、伊藤謹二君、後藤眞三男君及び岡田好治君の三君を、参考人として当委員会に御出席願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 (「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/10

13衆議院 厚生委員会 第38号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。なお三君はすでに本院に見えておりますので、ただちに出席願うことにいたします。 —————————————

自由党1952/06/10

13衆議院 厚生委員会 第38号

○大石委員長 次に、日本赤十字社法案を議題と上審査に入ります。 提案者より趣旨の説明を聴取いたします。青柳一郎君。

自由党1952/06/10

13衆議院 厚生委員会 第38号

○大石委員長 次に、本案について発言を求められておりますのでこれを許可いたします。通告順によりまして丸山直友君。

自由党1952/06/10

13衆議院 厚生委員会 第38号

○大石委員長 本法案の審議は、午前中はこれだけにいたします。 次に、地方自治法の一部を改正する法律案に関し、先般当委員会の意見を地方行政委員会に申し入れることに決定願つたのでございますが、当委員会の意見については、申入れを行う以前に、すでに目的を達しておりました関係上、申入れはいたしませんでした。以上御了承願います。 午後は一時半より再開することにして午前中はこれで休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ————◇————— 午後二時…

自由党1952/06/10

13衆議院 厚生委員会 第38号

○大石委員長 休憩前に引続き会議を梅開いたします。 引続き日本赤十字社法案を議題とし、審査を続けます。通告順により発言を許可いたします。苅田アサノ君。

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 この問題に関しまして、委員より発言を求められております。これを許可いたします。高橋等君。

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 松谷天光光君。

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 それはあとから出していただきます。——松谷さん、よろしゆうございますか。

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 堤君。

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 瀬尾君にちよつと申し上げておきますが、この委員会は、決してあなた方を糾弾しようとか、糾明しようとかいう委員会ではございませんから、答弁したくなければ御答弁しなくてもけつこうです。

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 苅田アサノ君。