大石武一
会議録に記録された「大石武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,068 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1952/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 法務委員会19 件・19%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 厚生委員会 第43号
○大石委員長 並木君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第43号
○大石委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 厚生委員会 第43号
○大石委員長 速記を始めてください。 —————————————
第13回 衆議院 厚生委員会 第43号
○大石委員長 次に本日の請願日程の審査に入ります。 まずあらかじめ請願の審査の方法について、お諮りいたしておきたいと存じます。本日当委員会の請願日程に掲載してある件数は、四百九十件でありまして、これを一々紹介説明を聞き、政府の答弁を求めて質疑をして参りますには、時間的にほとんど不可能でありますので、先刻理事の諸君とも協議いたしたのでありますが、原則として法案成立により目的を達しましたもの、あるいは現在いまだ検討中の問題で結論を得ていない…
第13回 衆議院 厚生委員会 第43号
○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 なお、各請願に関する委員会報告書の作成に関しましては委員長に御一任願うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 厚生委員会 第43号
○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 次に、陳情書日程につきましても、全部で二百九十三件ありますが、この取扱いについても、委員長に御一任願いたいと存じますから、そのように御了承願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十七分散会
第13回 衆議院 厚生委員会 第42号
○大石委員長 これより会議を開きます。 まず理事及び小委員の補欠選任の件についてお諮りいたします。去る五月二十一日岡良一君が厚生委員を辞任されたのに伴いまして、理事、並びに同君が辞任前になつておられた小委員に、それぞれ欠員を生じておりますが、同君は現在厚生委員に再び選任されておりますので、同君が辞任前についておられた職、すなわち理事「戰争犠牲者補償に関する小委員、国民健康保險に関する小委員、医療体系に関する小委員並びに国立公園に関する小…
第13回 衆議院 厚生委員会 第42号
○大石委員長 御異議なしと認め、そりように決します。 —————————————
第13回 衆議院 厚生委員会 第42号
○大石委員長 次に栄養改善法案を議題とし審査を続行いたします。苅田アサノ君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第42号
○大石委員長 丸山直友君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第42号
○大石委員長 ちよつと速記をとめて……。 〔速記中止〕
第13回 衆議院 厚生委員会 第42号
○大石委員長 速記を始めてください。金子君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第42号
○大石委員長 他にこの法案に対する御質疑はありませんか——別に御発言もないようでありますから、お諮りいたしますが、本案の質疑は終了したものと認むるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 厚生委員会 第42号
○大石委員長 御異議ないようでありますから、本案の質疑は終了したものと認めます。 —————————————
第13回 衆議院 厚生委員会 第42号
○大石委員長 次に、国民健康保險に関する件について、金子委員より発言を求められております。これを許可いたします。金子君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第42号
○大石委員長 ただいまの金子委員の御発言によりますると、国民健康保險の強化に関する決議案の案文を当委員会において作成し、本会議に提出したいとの御意向と存じますが、決議案の案文につきましては、金子委員の発言された要旨に基き、御賛同を得ました委員の名をもつて提出することとして、案文の整理その他提出の手続等に関しましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 厚生委員会 第42号
○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。
第13回 衆議院 厚生委員会 第42号
○大石委員長 わかりました。十分申し入れます。 —————————————
第13回 衆議院 厚生委員会 第42号
○大石委員長 次に公衆衛生に関する件として、立川市の井水汚染の問題について、政府より事情の説明を聴取いたしたいと思います。
第13回 衆議院 厚生委員会 第42号
○大石委員長 苅田さん、今の修正案を先に採決しますから、ちよつと中絶しまして、このあとで継続してください。 次に本件に関連して委員外の福田安本政務次官よ力発言を求められておりますので、これを許可いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕