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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
4,068
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1952/11/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,068 20 を表示
自由党1952/11/11

15衆議院 厚生委員会 第2号

○大石(武)委員 二十七番の国民健康保険の診療報酬云々の件の内容についてもう一ぺん説明してくれませんか。

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 これより会議を開きます。 まず請願日程の審査に入ります。 日程第一、第二、第四及び第五の各請願は、去る六月二十日の当委員会において採択の上、内閣に送付すべきものと決しました請願と同一趣旨のものでありますので同様の決定をいたしたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 御異議なしと認めそのように決します。 —————————————

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 次に当委員会に付託になりました請願の審査に入ります。 日程第三、立川市及び立川飛行場地区の飲用水汚染緊急処理に関する請願について何か御発言はありませんか。——なければ本請願はその趣旨を妥当と認め、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 御異議なしと認めそのように決します。 —————————————

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 次に日程第六、島根県下にアフター・ケア施設確立に関する請願について何か御発言はありませんか。——なければ、本請願はその趣旨を妥当なものと認め、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 御異議なしと認めそのように決します。 —————————————

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 次に日程第一五、元戦傷病者及び身体障害者に対する福祉措置強化拡大に関する請願について何か御発言はありませんか。——なければ、本請願の趣旨は適切妥当なものと認め、採択の上内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 御異議なしと認めそのように決します。 なお本日採択いたしました各請願に関する委員長の報告に関しましては、先例により委員長に御一任願いたいと存じますが、そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 —————————————

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 次に本日の陳情書日程全部を一括して議題とし、審査に入ります。以上の陳情書につきましては、採択の上内閣に送付すべきものと決しました請願と同様の趣旨のもの、及び妥当と認められるものにつきましては委員会において了承することとし、その取扱いにつきましてはすべて委員長に御一任願いたいと存じますが、そのように決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 御異議なしと認めそのように決します。 暫時休憩いたします。 午前十一時十九分休憩 ————◇————— 午前十一時二十二分開議

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 休憩前に引続き、会議を再開いたします。 丸山委員より、結核新薬の使用について発言を求められておりますので、これを許可いたします。

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 次に、本日の請願日程第八ないし第一三、優生保護法に基く受胎調節普及実施に関する請願六件を一括して議題といたします。紹介議員より請願趣旨の説明を聴取いたしたいと思います。

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 次に、政府の意見をお聞きします。

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 次に岡良一君。

自由党1952/07/30

13衆議院 厚生委員会 第46号

○大石委員長 次に、閉会中の委員派遣に関しましては、先般委員会において委員長に御一任願つておつたのでありますが、この閉会中に、できますれば、北海道、東北、近畿、北陸、中国、九州、信越方面に委員派遣をいたす予定でありますから、御希望等おありの方は専門員室まで御連絡願います。 暫時休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかつた〕

自由党1952/07/01

13衆議院 厚生委員会 第45号

○大石委員長 これより会議を開きます。 駐留軍労務者の健康保険に関する件について、青柳委員より発言を求められておりますので、これを許可します。青柳一郎君。

自由党1952/07/01

13衆議院 厚生委員会 第45号

○大石委員長 他に本件についての御発言はありませんか。 —————————————

自由党1952/07/01

13衆議院 厚生委員会 第45号

○大石委員長 それでは次に、寄生虫予防に関する件について、青柳委員より発言を求められておりますので、これを許します。青柳一郎君。