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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
4,068
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1952/06/02

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,068 20 を表示
自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 残余の質疑は午後にいたします。

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 次に日程を追加して、先刻当委員会に付託されました医師国家試験予備試験の受験資格の特例に関する法律等の一部を改正する法律案を議題とし、審査に入ります。まず提案者より趣旨の説明をお聞きいたしたいと存じます。提案者丸山直友君。 医師国家試験予備試験の受験資格の特例に関する法律等の一部を改正する法律案 医師国家試験予備試験の受験資格の特例に関する法律等の一部を改正する法律第一條医師国家試験予備試験の受験資格の特例に関する法律(昭和…

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 本案について、御質疑はありませんか。

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 他に御質疑はありませんか。 他に御質疑もないようでありますから、お諮りいたします。本案についての質疑は終了したものと認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 次の本案の討論に入りますが、本案の討論につきましては別に通告もございませんので、これを省略し、ただちに採決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 御異議ないようでありますから、本案の討論を省略し、これより本案の採決に入ります、 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔総員起立〕

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 なお本案に関する委員会の報告書につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。これにて休憩いたします。午後は一時二十分より再開いたします。 午後零時四十二分休憩 ————◇————— 午後一時五十四分開議

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 参考人に対する質疑を、順次許可いたします。苅田アサノ君。

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 松井さんに申し上げますが、瀬尾君にも申したと同じように、この委員会は査問委員会ではございませんので、御答弁なさらなくても一向御自由でございますから、どうぞ……。

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 青柳一郎君。

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 金子与重郎君。

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 ごく簡單に要点だけお述べ願います。松井君。

自由党1952/06/02

13衆議院 厚生委員会 第36号

○大石委員長 それでは委員長から参考人にお願いがございます。松井参考人に対しては、麻雀事件の真相を御報告願いたいと思います。それから瀬尾参考人に対しては、松谷議員より要求がありました十四箇條の問題、それから募金の費途に関する書類での御報告を願いたいと思います。 参考人にはまことに御苦労様でした。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十九分散会

自由党1952/05/31

13衆議院 本会議 第48号

○大石武一君 ただいま議題となりました外国軍用艦船等に関する検疫法特例案について、厚生委員会における審議の経過並びに結果の大要を御報告申し上げます。 外国から来航する軍用艦船並びに軍用航空機の検疫は、終戰時までは海航検疫法附則第十三條及び航空検疫規則第二十二條の規定によりそれぞれ実施されて来たのでありますが、終戰後は、これらの法令の施行が事実上停止となり、これにかわつて、連合軍総司令書の回章に基き、所属の軍機関がこれを実施して来たのであ…

自由党1952/05/31

13衆議院 厚生委員会 第35号

○大石委員長 これより会議を開きます。 最初に御相談申し上げたい事項がございます。それは、仄聞するところによりますと、地方自治法改正案が今地方行政委員会に上程されておりますが、これが修正されるという情勢にあるようでありまして、その修正の中に、東京都の特別区に福祉事務所を設けるという事項がございます。御承知のようにこの福祉事務所は、昨年の十月、生活保護法並びに社会福祉事業法の改正によりまして、全面的に区より都の方へと事務所を移管することに…

自由党1952/05/31

13衆議院 厚生委員会 第35号

○大石委員長 御異議ないと認めますので、そのように委員長よりとりはからいます。なお文書の作成、手続等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————

自由党1952/05/31

13衆議院 厚生委員会 第35号

○大石委員長 次に、外国軍用艦船等に関する検疫法特例案を議らとして審査を進めます。 本案は、前会において質疑を終了いたしておりますので、ただちに討論に入ります。通告順によりまして松谷天光光君。

自由党1952/05/31

13衆議院 厚生委員会 第35号

○大石委員長 堤ツルヨ君。

自由党1952/05/31

13衆議院 厚生委員会 第35号

○大石委員長 苅田アサノ君。