大石武一
会議録に記録された「大石武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,068 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1952/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 法務委員会19 件・19%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 時間の制限はいたしてございません。しかし、大体常識において公述人の数と時間を御勘案なさつて、適当に御質疑していただきます。
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 それは公述以外の問題のようでございますから、末高さんは発言を差控えたいと申しております。
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 それではどうも御苦労さんでした。 末高公述人は急用があつて早くお帰りになりますので、末高氏に対する質疑は許可いたしましたが、あと午前中もう三人予定しておりますので、その方々に対する質問は、三人の公述が済まれてから、まとめて御質疑を願いたいと思います。 次に浦田博君の公述を願います。
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 次は、藤村益蔵君。
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 御苦労さまでした。 次には中川廉君。
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 御苦労さまでした。 ただいまの三名の公述人に対する御質疑はございませんか。
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 他に御発言もないようでありますから、午前中の公聴会はこれで休憩いたします。 午後零時二十九分休憩 ————◇————— 午後二時二十二分開議
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 休憩前に引続き会議を再開いたします。 公述人の陳述並びにそれに対する質疑を続行いたします、佐伯藤之助君。
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 佐伯さん、恐縮ですが簡単に……。
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 それでは杉暁夫君。
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 御苦労さまでした。 次に村島喜代さん。
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 どうもありがとうございました。 次は佐藤信君。
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 青木秀夫君。
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 以上で本日の公述人の発言は終了いたしました。公述人に対する御質疑はございませんか。
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 他に御発言はございませんか。
第13回 衆議院 厚生委員会公聴会 第1号
○大石委員長 他に御発言はありませんか。——なければこれにて本日の公聴会を終了いたします。 終りにあたりまして、公述人の皆様に一言ごあいさつ申し上げます。本日は御多用の折にもかかわらず、遠路わざわざ御上京くだいまして、この公聴会に非常に有意義な御発言を賜わりましたことを、まことに感謝にたえない次第であります。おかげさまで、われわれいろいろな広い角度からこの法案を十分に審議する機会を得まして、まことに幸福に存ずる次第であります。われわれも…
第13回 衆議院 厚生委員会 第16号
○大石委員長 これより会議を開きます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法案を議題とし、質疑を通告順に許可いたします。苅田アサノ君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第16号
○大石委員長 苅田さん、大体お約束の時間なので、恐縮ですが、あと午後からにでも御質問願えないでしようか。
第13回 衆議院 厚生委員会 第16号
○大石委員長 岡良一君。
第13回 衆議院 厚生委員会 第16号
○大石委員長 これにて午前中の審議を終ります。午後は一時より再開の予定であります。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時二十五分開議