大石武一
会議録に記録された「大石武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,068 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1956/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 法務委員会19 件・19%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(大石武一君) これはほとんど競合いたしません。今までいろいろ補助とか、いろいろ政策をこれを総合的にまとめた案が新農村の費用でございますけれども、なお詳しいことは官房長からお答えいたします。
第24回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○政府委員(大石武一君) 予算課長からお答えいたします。
第24回 参議院 農林水産委員会 第18号
○政府委員(大石武一君) ただいま上程になりました肥料取締法の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 現行肥料取締法は、明治四十一年法律第五十一号肥料取締法にかわりまして、昭和二十五年第七国会において成立をしたものでありまして、その後、第十九国会において、単位農業協同組合の生産する配合肥料の登録に関する権限につき、これを農林大臣から都道府県知事に委譲するための一部改正を経て、今日に至っているのであります。 本法は、御承知の…
第24回 衆議院 農林水産委員会 第20号
○大石(武)政府委員 ただいま上程せられました飼料の品質改善に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 畜産を振興して参ります上におきまして、飼料問題の解決が家畜家禽の生産力の増大、飼養管理方法の合理化、畜産経営の安定等の見地から重要な前提でありますことは、今さら申し上げるまでもないところでございます。しかしてこの飼料問題の解決につきましては、量及び質の両面について従来から種々の対策が講じられているのでありまして…
第24回 衆議院 農林水産委員会 第19号
○大石(武)政府委員 この法案の延長につきましては賛成であります。目下閣議の了解を得るように手続中でございます。
第24回 衆議院 商工委員会 第15号
○大石(武)政府委員 せっかくお名ざしでお尋ねでございますので、簡単に答弁申し上げたいと思います。農林省の考えといたしましては、砂糖もバナナも、先ほど経済局長から申し上げましたように、一部の者に過当な利益を得せしめるという点では反対でございます。但しバナナと砂糖ではまるきり方面が違うと思います。私は思うのでありますが、砂糖は国民の生活に絶対必要な物資でございます。従いまして、これはできる限り国民に安いものを得せしめるということが必要だと…
第24回 参議院 農林水産委員会 第16号
○政府委員(大石武一君) ただいま上程せられました飼料の品質改善に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 畜産を振興して参ります上におきまして、飼料問題の解決が家畜家禽の生産力の増大、飼養管理方法の合理化、畜産経営の安定等の見地から重要な前提でありますことは、今さら申しあげるまでもないところでございます。しかして、この飼料問題の解決につきましては、量及び質の両面について従来から種々の対策が講じられているのであり…
第24回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○大石(武)政府委員 せっかく政務次官にお尋ねでございますが、これは専門的な事項でございますので、農地局長よりお答えいたさせます。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○大石(武)政府委員 考え方は川俣委員のお説の通りだと思います。ただ実際の話は、あのように今まで放置された原野を早く大規模に開墾するということになりますと、非常な資本と非常な機械力が事実要ると思うのです。私から申し上げるのもおかしな話でありますが、国家の資本なり、意思というものが中心になりましてそれをやることが一番便利であり、やりやすい、こう思うのでございます。そういう意味で公団を利用さしてやろう、そうすれば公団を通じて直接開拓移民と結…
第24回 参議院 農林水産委員会 第15号
○政府委員(大石武一君) ただいま議題になりました中央卸売市場法の一部を改正する法律案の提案理由を御説明申し上げます。 中央卸売市場法は大正十二年に制定され、その後ほとんど何らの改正を経ないで今日に至っているのであります。本法施行以来中央卸売市場には時に応じて変遷はありましたが、最近においては十三の都市が本法に基く中央卸売市場を開設しており、青果物、魚介類等の生鮮食品の総販売量の大約三分の一に及ぶと認められるものが中央卸売市場における取…
第24回 参議院 本会議 第18号
○政府委員(大石武一君) 農林大臣にかわりましてお答えいたします。 今回の米国の核実験に伴って生ずるわが国の漁業生産減退その他の損害につきましては、実験の内容、あるいは規模等が詳細にわかっておりませんので、実験の前にこれを予測することは非常に困難であると存じております。しかしながら今回の実験につきましては、米国側から幸いに時間的に相当の余裕を持って通報がございましたので、海上保安庁とも緊密な連絡をとりながら、その内容を地方庁を通じまして…
第24回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○大石(武)政府委員 ただいまはこの法律案を御可決いただきまして、まことにありがとうございました。なおこの決議案につきましてはまことにごもっともでございますので、この趣旨を十分に尊重いたしまして、これを実現するように一生懸命努力いたす所存でございます。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○大石(武)政府委員 ただいまの御決議の趣旨を十分に尊重いたしまして、その実現に努力をいたす所存でございます。 —————————————
第24回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○大石(武)政府委員 ただいまの御質問は非常に技術的な問題でございますので、政府委員より答弁いたさせます。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○大石(武)政府委員 お説ごもっともでございます。それで私どももぜひとも伝貧を徹底的に研究いたしたいと思いまして、いろいろの予算を要求いたしました。最初に一億五千万円技術研究の方面に、これは伝貧だけでございませんが、獲得いたしまして、この中から本年は約三千万円ぐらいをこれにさけるものと考えまして、目下技術会議において検討いたしておりますが、せひとも多くの予算をさきまして十分なる研究をして、一日も早くこの伝貧を除去したい、こう考えている次…
第24回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○大石(武)政府委員 お説のように研究費が多ければ多いほど、やはり研究はよけい進むと考えられます。しかしこれが、一体どのくらいの予算をさけばいつこれができるかという、はっきりした見通しがないわけでございます。幸い最近伝貧の病原体がヴィールス、濾過性病原体であるというような見当がついてきましたので、一応の手がかりができたような感じがいたすのでございます。でありますから、これを手がかりとして、でき得る限り多くの研究所なりあるいは学者を動員い…
第24回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○大石(武)政府委員 全くおっしゃる通りであります。これは畜産局長から答弁申し上げたことが少し安易な考えでございまして、やはり芳賀委員のおっしゃる通り、これは積極的に予算を獲得しなければならぬというふうに考えております。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○大石(武)政府委員 おっしゃる通り、今後とも一層努力いたしまして、なお多くの予算を獲得する所存でございます。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○大石(武)政府委員 ただいま予算は、大体衆議院は通りまして参議院にいっておりますので、(「まだ審議中だ」と呼ぶ者あり)審議中でございますが、でき得ることはいたしたいと思います。 なお、そのような措置を講じ得る機会がありましたら講じたいと思います。(「その機会とはいつなんだ」と呼ぶ者あり)それは来年度においてもさらに一生懸命運動いたしたい所存でございます。
第24回 衆議院 農林水産委員会 第15号
○大石(武)政府委員 その要求をいたしております。