大石武一
会議録に記録された「大石武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,068 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1965/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 法務委員会19 件・19%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第4号
○大石委員長 では、他に御発言もないようでございますから、ただいまの川崎委員の発言を了として、本日の質疑はこれで終了いたしたいと思います。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 参考人各位には、御多用のところわざわざ御出席を賜わりまして、委員会の審議を進めさしていただきましたことを感謝いたします。いろいろと問題もまだ解決したわけではございませんので、さらに今後ともこの問題について委員会を開くこともあると思います。恐縮でございますが、その…
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第3号
○大石委員長 これより会議を開きます。 体育振興に関する件について調査を行ないます。 本日は、理事諸君との協議のとおり、昨年十二月十八日の「国民の健康・体力増強対策について」の閣議決定事項並びに各省の予算関係等について、内閣から説明を求めることといたします。松永内閣審議室長。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第3号
○大石委員長 いま御説明を願ったのでございますが、このこまかいことにつきまして、一々説明してもらいますか。読んでいただいて後日またわからないところを説明してもらいますか。 〔「読まなくていい」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第3号
○大石委員長 読まなくていいですか。——それではそういたしましょう。そういたしますと、一応これで内閣審議室の説明は終わったわけでございます。 これについて御発言はございませんでしょうか。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第3号
○大石委員長 資料はあとで提出させます。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第3号
○大石委員長 ただいまの古井さんの御発言のとおり、文部省関係と厚生省関係の資料を出すようにひとつ松永さんのほうから取り計らってください。 それから、それにつきまして資料のほかに説明も要りましょうから、いずれ文部省、厚生省のしかるべき人に来てもらって御説明していただくようにいたします。 それから、河野国務大臣の出席も了承いたしました。取り計らいます。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第3号
○大石委員長 ただいまの川崎さんの御意見につきまして、おそらく河野国務大臣が出席されれば、その中に一つの構想があると思いますから、それについて、いまの川崎さんの御質問に対するある程度お答えができると思います。 なお、私に対する御要望につきましては、国会関係の方面とよく検討いたしまして、次の委員会に御報告いたしたいと思います。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第3号
○大石委員長 ただいまの山中さんの御意見、御質問でございますが、これは御要望どおり内閣なりあるいは国会関係で、どういう目的であるかを確かめてまいろうと思います。しかし、これは私個人の意見ですけれども、皆さまもそうだと思うのですが、私も皆さまと同じでありますが、この委員会が何のために設置されたのかという目標があまり明確でないと思うのでございます。しかしできた以上はこれを正しい目的のもとに、ですからそれは国会外の人にしいられるのでなく、われ…
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第3号
○大石委員長 委員長と委員のやりとりでおかしいようなことになりますけれども、委員会の運営の話でありますけれども、それでけっこうだと思います。私は、古井さんの御意見が当然この委員会の今後のあり方の中心になるのじゃないかと思います。ですから、そういうことでお互いしょっちゅう懇談する機会をつくりますから、いまのような御意見を中心にして、この委員会の進め方をひとつ方向づけていただきたいと思います。 それでは、次会は公報をもってお知らせすることと…
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第2号
○大石委員長 これより会議を開きます。 ただいまから理事の互選を行ないたいと思います。 理事の員数及び互選の方法についておはかりをいたします。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第2号
○大石委員長 ただいまの橋本君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第2号
○大石委員長 御異議なしと認めまして、そのように決しました。よって、動議のごとく、委員長は理事に 島村 一郎君 田中 榮一君 田中 正巳君 田邉 國男君 八田 貞義君 川崎 寛治君 泊谷 裕夫君 前田榮之助君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十分散会
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第1号
○大石委員長 一言ごあいさつ申し上げます。 ただいま皆さまの御推挙によりまして、この体育振興に関する特別委員長に就任することになったわけでございます。皆さまの御支持に対しまして心から感謝を申し上げるとともに、一生懸命に努力をいたしまして、皆さんとともにりっぱにこの委員会の業績をあげてまいりたいと念願しております。 御承知のように、この委員会は、新しく初めてつくられた委員会でございます。したがって今後どのような形でこれを運営してまいるか、…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○大石(武)委員 ちょっと大内教授にただいまの関連でお伺いしたいと思います。農業の系統金融の問題でありますけれども、これはお説のように一割以上の高い金利で農民に貸しておるようですが、ところが農民は御承知のように一番経済的に貧困な階級でございますし、またその農協の系統金融の金というのは、ある程度農民のふところから出ておる金であります。したがって、農協の系統金融の金を貸す場合には、当然どこよりも安い金利であることが望ましいし、またそうでなけ…
第46回 衆議院 農林水産委員会 第17号
○大石(武)委員 私の御質問申し上げているのは、そのようなことではないのです。つまり一割以上のいまの農民に対する金利、これは高いというお説でございますが、私もそう思います。これを何分に下げなければならぬかとか、何分以下に下げなければ自立経営ができないかということをお聞きしておるのではなくて、どうすれば金利が下がるか、その下げることが大事だと思ます。一番貧困な農民、しかもその農民から預かっている金を高い金利で農民に貸すということは、非常に…
第43回 衆議院 運輸委員会 第37号
○大石(武)政府委員 かねて御心配をわずらわしておりました新幹線の予算不足の問題につきまして国鉄監査委員会に監査を命じておりましたところ、今月の二日にその報告が届いてまいりました。その報告書はすでに皆様のお手元にお届けしてございますので、これをごらんいただきたいと思いますが、一応その内容の概要につきまして鉄監局長に報告いたさせたいと思います。
第43回 衆議院 運輸委員会 第37号
○大石(武)政府委員 お答えいたします。先ほどの自動車局長のお答えにありますとおり、軽自動車につきましては、いままで何らの検査はいたしておりません。これはおそらくは事故件数が非常に少ないということと、それから予算あるいは人員の関係上どうしてもこれを検査の対象に移すことができなかった、それが大きな原因ではなかろうかと思います。しかし御承知のように、将来自動車というものは、ますます盛んにふえてまいります。交通も激しくなってまいります。そうし…
第43回 衆議院 運輸委員会 第37号
○大石(武)政府委員 お説のとおりでございます。
第43回 衆議院 運輸委員会 第37号
○大石(武)政府委員 お説のとおり、これはどうしても要員を確保することが前提でございます。したがいまして一生懸命にその目的に向かって努力いたします。
第43回 衆議院 運輸委員会 第37号
○大石(武)政府委員 ただいまの久保委員の御意見はまことにごもっともでございます。十分その御意思を体しまして、整備事業の発展に万全を期したいと思います。