大石武一
会議録に記録された「大石武一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,068 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林大臣
- 直近の発言日
- 1965/03/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金17 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会80 件・80%
- 法務委員会19 件・19%
- 決算委員会1 件・1%
※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号
○大石委員長 ほかに質疑はございませんか。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号
○大石委員長 川崎委員の発言は了承いたします。今後はできるだけ精励いたしましてこの問題が究明されて、ほんとうに神宮並びに神宮外苑が内実ともに国民の手に返るまでは、断じてこの委員会を継続する方針でございます。 他に御発言もなければ質疑は終了したことにいたします。 —————————————
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号
○大石委員長 いま島岡さんから発言を求められておりますので、発言を許します。島岡参考人。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号
○大石委員長 島岡君の御発言は、よく御忠告ありがとう。 —————————————
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号
○大石委員長 この際、おはかりいたします。 体育振興に関する件の調査を進める上におきまして、先ほどの理事会の協議に基づき次回の委員会においてアマ・スポーツ振興の立場から学識経験者等より参考人として意見を聴取したいと存じますが、その日時、人選等に関しては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号
○大石委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号
○大石委員長 次に、参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 きょうは、ほんとうに長い時間、こうやって貴重な時間をさいていだだきまして恐縮に存じます。われわれは日本の大事なアマチュアスポーツを確立するためにこのような委員会を開いたのでございまして、このような点において御協力賜わりましたことを感謝いたします。 しかし先ほど島岡参考人からも御発言がありまして、まことに貴重な時間をさいていだだいて恐縮に存じます。しかし日本の学生野球連盟とか野球協…
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第6号
○大石委員長 これより会議を開きます。 体育振興に関する件について調査を行ないます。 本日は、理事諸君の協議に基づき、明治神宮外苑野球場に関する問題について、前回に引き続き明治神宮並びに学生野球協会側からそれぞれ御意見を承ることにいたします。 この際、参考人出席要求の件についておはかりいたします。 明治神宮権宮司伊達巽君、同外苑苑長代理伊丹安廣君、同外苑経理部長湯本四郎君、並びに日本学生野球協会副会長藤田信男君、東京六大学野球連盟理事片…
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第6号
○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 これより参考人から御意見を承ることにいたしますが、この際委員長より参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は御多用中のところ、本委員会の調査のためまげて御出席を得まして、心から恐縮に存じます。ことに二時半の開会予定が一時間もおくれましたことをおわび申し上げます。これはたまたま本会議にぶつかりまして、本会議が予定以上時間が延びましたのでこのような始末になったわけでございま…
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第6号
○大石委員長 川崎君の御発言には別に文句はございません。どうぞごゆっくり時間をかけて、内容をはっきりしていただきたいと思います。 なお、念のために申し上げますが、来週はちょうど予算委員会が分科会に入りまして、ほかの国政審議はなかなかできませんので、何ならこの問題は来週でもけっこうでございますから、十分におやりになっていただきたいと存じます。 これより質疑に入ります。 通告の順序によりまして、発言を許可いたします。小川半次君。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第6号
○大石委員長 園田直君。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第6号
○大石委員長 いまの川崎さんの資料要求に対して、どうですか。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第6号
○大石委員長 きょうでなくてけっこうですから。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第6号
○大石委員長 それでは、いま川崎さんの御要求どおりあとで御提出できますか。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第6号
○大石委員長 あとで出すそうでございますから……。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第6号
○大石委員長 海部君。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第6号
○大石委員長 砂田君。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第6号
○大石委員長 ちょっと答弁の内容が違いませんか。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第6号
○大石委員長 前田榮之助君。
第48回 衆議院 体育振興に関する特別委員会 第6号
○大石委員長 田中榮一君。