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自由民主党農林大臣参議院衆議院
総発言数
4,068
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
農林大臣
直近の発言日
1965/03/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会80 件・80%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 決算委員会1 件・1%

※ 全 4,068 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,068 20 を表示
自由民主党1965/03/09

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第8号

○大石委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 先ほどの理事会の決定のとおり、次回の委員会において明治神宮野球場に関する問題について参考人の出席を求め、意見を聴取することにいたしますが、出席を求める参考人につきましては、その人選、所要の手続等につき委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/03/09

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第8号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決します。 次会は来たる十一日午前十時半より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十二分散会

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 これより会議を開きます。 本日は体育振興に関する件について調査を行なうわけでございますが、先ほど理事会におきまして、皆さまの御了承をいただきましたので、その件についておはかりいたします。 御承知のように、いま東京都その他の都会の子供たちあるいは住民にしましても、なかなか運動に親しみ、いそしむようないい設備、場所のないのが一番の難点でございます。ところが、幸い、御承知のように日本の大きな河川の治水事業がだんだん進んでまいりま…

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 皆さまに御異議がございませんようですから、こちらのほうで計画を作成いたします。 ————◇—————

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 これより体育振興に関する件について調査を行ないます。 本日は、理事会の協議に基づき明治神宮の野球場に関する問題について、前回に引き続き政府並びに明治神宮、学生野球協会側からそれぞれ御意見を承り、質疑に入ることにいたします。 本日はまた押谷文部政務次官、前田体育局長、大蔵省から江守国有財産局長、吉岡国税庁長官の出席を求めております。なお、愛知文部大臣は、参議院の予算委員会との関係上、後刻御出席を願うことにいたしたいと存じます…

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 御異議なしと認め、そのように決定いたします。 これより参考人から御意見を承ることにいたしますが、この際委員長から参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 この神宮外苑野球場問題につきましては、たびたび御足労をわずらわしまして、この委員会において御意見を承りますことは、まことに恐縮でございます。これは一外苑野球場の問題だけのように見えますけれども、実際には日本のスポーツ振興上重大なる問題を持っていると思うのであります。つ…

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 伊達参考人にお断わりしますが、できるだけ要点だけお答え願います。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 見えておりません。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 委員の質問に対してだけ発言してください。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 ただいま要求のとおり、神宮では資料をお出しになりますか。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 砂田重民君。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 簡潔に願います。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 お話は簡潔に願います。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 これは伊丹参考人御当人が答えてください。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 委員長からちょっと御注意申し上げますが、時間もだいぶ過ぎておりますので、御質問あるいは御答弁はできるだけ簡潔にお願いいたします。 只松君。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 湯本参考人よろしゅうございますか。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 橋本龍太郎君。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 それじゃお三方から、どなたからでもけっこうですが、御発言願います。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 最後に恐縮ですが島岡さん。

自由民主党1965/03/04

48衆議院 体育振興に関する特別委員会 第7号

○大石委員長 きょうはだいぶ時間がおそくなりましたし、参考人の方もずいぶん長時間にわたりましてたいへんお疲れでありますから、きょうはこの辺で打ち切りたいと思います。その点で只松さんやあなたからいろいろと事情を承りましたことを感謝いたします。この問題は今後再三再四繰り返してやりまして究明いたします。