大石正光
会議録に記録された「大石正光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/10/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会88 件・88%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 小林守君。
第153回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第153回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。鮫島宗明君。
第153回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 青山二三君。
第153回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 藤木洋子さん。
第153回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 原陽子さん。
第153回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 委員長は答えることができませんで、どなたに御質問されるか、決めてください。(発言する者あり)
第153回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十分散会
第153回 衆議院 環境委員会 第1号
○大石委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 このたび、当委員会の委員長の重責を担うことになりました大石正光でございます。まことに光栄に存じております。 申すまでもなく、環境問題は、国の内外を問わず、人類の生存基盤にかかわる重要な問題であります。特に、地球温暖化や廃棄物・リサイクルなどの政策課題は、国民の関心も高く、的確かつ迅速な対応が強く望まれております。 このような中にあって、当委員会に課せられた使命…
第153回 衆議院 環境委員会 第1号
○大石委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 循環型社会の形成に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項につきまして、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきまして…
第153回 衆議院 環境委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————
第153回 衆議院 環境委員会 第1号
○大石委員長 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、環境大臣より発言を求められておりますので、これを許します。川口環境大臣。
第153回 衆議院 環境委員会 第1号
○大石委員長 次回は、来る二十六日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十一分散会
第150回 衆議院 労働委員会 第3号
○大石委員長 これより会議を開きます。 請願の審査を行います。 公報に掲載いたしました請願日程七十五件を一括して議題といたします。 まず、審査の方法についてお諮りいたします。 各請願の趣旨につきましては、既に文書表等によって御承知のことと存じます。また、理事会等におきまして慎重に御協議をいただきましたので、この際、各請願についての紹介議員の説明は省略し、直ちに採否の決定をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第150回 衆議院 労働委員会 第3号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 請願日程中、雇用・失業情勢の深刻化に対応するための労働行政体制の整備に関する請願二十四件の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 労働委員会 第3号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました各請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 労働委員会 第3号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第150回 衆議院 労働委員会 第3号
○大石委員長 この際、御報告いたします。 今会期中、本委員会に参考送付されました意見書は、お手元に配付いたしておりますとおり、育児・介護休業法と保育施設等の拡充に関する意見書外八十四件であります。 ————◇—————
第150回 衆議院 労働委員会 第3号
○大石委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件 以上の両件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 労働委員会 第3号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕