大石正光
会議録に記録された「大石正光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2001/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会88 件・88%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第153回 衆議院 環境委員会 第4号
○大石委員長 次回は、来る七日金曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第153回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、気候変動に関する国際連合枠組条約第七回締結国会議について政府から報告を聴取いたします。川口環境大臣。
第153回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 これにて報告の聴取は終了いたしました。 —————————————
第153回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として文部科学省大臣官房審議官玉井日出夫君、厚生労働省医薬局食品保健部長尾嵜新平君、農林水産省生産局畜産部長永村武美君、農林水産省農村振興局長木下寛之君、林野庁長官加藤鐵夫君、経済産業省大臣官房審議官広田博士君、資源エネルギー庁電力・ガス事業部長迎陽一君、資源エネルギー庁原子力安全・保安院長佐々木宜彦君、国土交通省総合政策局長岩村敬君、国土交通省河川局長竹村公太郎…
第153回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第153回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。熊谷市雄君。
第153回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 長浜博行君。
第153回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 近藤昭一君。
第153回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 前田雄吉君。
第153回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 鮫島宗明君。
第153回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時六分休憩 ————◇————— 午後一時三分開議
第153回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田端正広君。
第153回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 樋高剛君。
第153回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 藤木洋子さん。
第153回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 原陽子さん。
第153回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時六分散会
第153回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として外務省総合外交政策局国際社会協力部長高橋恒一君、外務省経済局長北島信一君、厚生労働省医薬局食品保健部長尾嵜新平君、林野庁長官加藤鐵夫君、経済産業省産業技術環境局長日下一正君、経済産業省製造産業局次長小平信因君、資源エネルギー庁省エネルギー・新エネルギー部長河野修一君、環境省大臣官…
第153回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第153回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山本公一君。
第153回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 増原義剛君。