大石正光
会議録に記録された「大石正光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会88 件・88%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第154回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。牧義夫君。
第154回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 三ッ林隆志君。
第154回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 西博義君。
第154回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時十二分休憩 ————◇————— 午後一時十三分開議
第154回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。奥田建君。
第154回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 東祥三君。
第154回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 樋高剛君。
第154回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 藤木洋子さん。
第154回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 原陽子さん。
第154回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 金子哲夫君。
第154回 衆議院 環境委員会 第3号
○大石委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時二十分散会
第154回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件及び公害紛争の処理に関する件について調査を進めます。 この際、環境大臣から所信を聴取いたします。大木環境大臣。
第154回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 これにて環境大臣の所信表明は終わりました。 次に、平成十四年度環境省予算及び環境保全経費等の概要について説明を聴取いたします。山下環境副大臣。
第154回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 次に、平成十三年における公害紛争の処理に関する事務の概要等について説明を聴取いたします。川嵜公害等調整委員会委員長。
第154回 衆議院 環境委員会 第2号
○大石委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
第154回 衆議院 環境委員会 第1号
○大石委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の辞任についてお諮りいたします。 理事近藤昭一君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 環境委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、委員の異動に伴いまして、現在理事が四名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第154回 衆議院 環境委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 熊谷 市雄君 西野あきら君 牧 義夫君 及び 西 博義君 を指名いたします。 ————◇—————
第154回 衆議院 環境委員会 第1号
○大石委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する事項 循環型社会の形成に関する事項 公害の防止に関する事項 自然環境の保護及び整備に関する事項 快適環境の創造に関する事項 公害健康被害救済に関する事項 公害紛争の処理に関する事項 以上の各事項につきまして、その実情を調査し、対策を樹立するため、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つき…