大石正光
会議録に記録された「大石正光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/02/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会88 件・88%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 環境委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ————◇—————
第154回 衆議院 環境委員会 第1号
○大石委員長 次に、先般環境大臣に就任されました大木浩君、環境副大臣に就任されました山下栄一君及び環境大臣政務官に就任されました奥谷通君より、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。大木環境大臣。
第154回 衆議院 環境委員会 第1号
○大石委員長 山下環境副大臣。
第154回 衆議院 環境委員会 第1号
○大石委員長 奥谷環境大臣政務官。
第154回 衆議院 環境委員会 第1号
○大石委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時十五分散会
第153回 衆議院 環境委員会 第5号
○大石委員長 これより会議を開きます。 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事小林守君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 環境委員会 第5号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 環境委員会 第5号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 それでは、理事に奥田建君を指名いたします。 ————◇—————
第153回 衆議院 環境委員会 第5号
○大石委員長 この際、御報告申し上げます。 今国会、本委員会に付託されました請願は、廃棄物処理法施行令改正要求に関する請願十八件であります。各請願の取り扱いにつきましては、先ほどの理事会で慎重に協議いたしましたが、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、御了承願います。 なお、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、廃棄物処理対策の推進に関する陳情書外三件であります。 また、本委員会に参考送…
第153回 衆議院 環境委員会 第5号
○大石委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 環境保全の基本施策に関する件 循環型社会の形成に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 環境委員会 第5号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託されました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 環境委員会 第5号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第153回 衆議院 環境委員会 第5号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五分散会
第153回 衆議院 環境委員会 第4号
○大石委員長 これより会議を開きます。 環境保全の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として防衛施設庁施設部長大古和雄君、厚生労働省労働基準局安全衛生部長播彰君、経済産業省製造産業局次長小平信因君、環境省大臣官房廃棄物・リサイクル対策部長岡澤和好君、環境省総合環境政策局長中川雅治君、環境省地球環境局長炭谷茂君及び環境省環境管理局水環境部長石原一郎君の出席を求め、説明を聴…
第153回 衆議院 環境委員会 第4号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 —————————————
第153回 衆議院 環境委員会 第4号
○大石委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤謙一郎君。
第153回 衆議院 環境委員会 第4号
○大石委員長 奥田建君。
第153回 衆議院 環境委員会 第4号
○大石委員長 樋高剛君。
第153回 衆議院 環境委員会 第4号
○大石委員長 藤木洋子さん。
第153回 衆議院 環境委員会 第4号
○大石委員長 金子哲夫君。