大石正光
会議録に記録された「大石正光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/12/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会88 件・88%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 労働委員会 第3号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 労働委員会 第3号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十七分散会
第150回 衆議院 本会議 第14号
○大石正光君 ただいま議題となりました労働者災害補償保険法及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、労働委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、近年、労働者が業務上の事由によって脳・心臓疾患を発症し突然死などの重大な事態に至るいわゆる過労死等の労災認定件数が増加の傾向にあり、その発生を予防し労働者の健康を確保することが重要な課題になっていること、また、建設業における災害率が低下し…
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、労働者災害補償保険法及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として法務省入国管理局長町田幸雄君、厚生大臣官房統計情報部長金子洋君、社会保険庁次長高尾佳巳君、労働省労働基準局長野寺康幸君、労働省職業安定局長渡邊信君、労働省職業能力開発局長日比徹君及び自治省行政局選挙部長片木淳…
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。竹下亘君。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 河上覃雄君。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 五島正規君。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後一時一分開議
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。伴野豊君。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 大島敦君。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 委員長として話を聞いておきまして、後で各筆頭と相談をして対処したいと思います。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 塩田晋君。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 この際、政府参考人から発言を求められておりますので、これを許します。労働省職業安定局長渡邊信君。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 大森猛君。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 金子哲夫君。 〔委員長退席、鍵田委員長代理着席〕
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 金子恭之君。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 以上で本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 労働者災害補償保険法及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————