大石正光
会議録に記録された「大石正光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会88 件・88%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 この際、本案に対し、谷畑孝君外六名から、自由民主党、民主党・無所属クラブ、公明党、日本共産党、自由党、社会民主党・市民連合及び21世紀クラブの七派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を求めます。五島正規君。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 谷畑孝君外六名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 起立総員。よって、本動議のとおり本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。吉川労働大臣。
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第150回 衆議院 労働委員会 第2号
○大石委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時十四分散会
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴いまして、現在理事一名が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に五島正規君を指名いたします。 ————◇—————
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する事項 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する事項 以上の両事項について、その実情を調査し、対策を樹立するため、小委員会の設置、関係各方面からの説明聴取及び資料の要求等の方法により、本会期中調査を進めたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ…
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 本件調査のため、本日、政府参考人として金融庁参事官浦西友義君、法務省入国管理局長町田幸雄君、文部省初等中等教育局長御手洗康君、文部省高等教育局長工藤智規君、中小企業庁長官中村利雄君、労働大臣官房政策調査部長松崎朗君、労働省労政局長澤田陽太郎君、労働省労働基準局長野寺康幸君、労働省女性局長藤井龍子君、労働省職業安定局長渡邊信君及び労働省職業能力…
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮腰光寛君。
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 坂口力君。
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 加藤公一君。
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十三分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大島敦君。
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 鍵田節哉君。
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 塩田晋君。
第150回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 大森猛君。