大石正光
会議録に記録された「大石正光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2000/08/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会88 件・88%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第149回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 金子哲夫君。
第149回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 金子恭之君。
第149回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
第148回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、私が労働委員長の重責を担うことになりました。 御承知のとおり、我が国の経済は、民間の設備投資に薄日が差してきたと言われ始めましたものの、失業率が四%台後半で推移する等、雇用情勢は依然として厳しい状況にあります。 一方、近年急速に進んだIT革命により、経済構造が根底から覆される可能性があり、労働分野においてもその影響ははかり知れないものがあります。 …
第148回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は八名とし、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは 棚橋 泰文君 谷畑 孝君 宮腰 光寛君 柳本 卓治君 鍵田 節哉君 城島 正光君 河上 覃雄君 塩田 晋君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————
第148回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 この際、吉川労働大臣及び釜本労働政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。吉川労働大臣。
第148回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 次に、釜本労働政務次官。
第148回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 労働関係の基本施策に関する件 労使関係、労働基準及び雇用・失業対策に関する件 以上の両件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣の承認申請を行うこととし、派遣委員の人選、期間、派遣地等その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 また、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第148回 衆議院 労働委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三十六分散会
第135回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号
○大石委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 物価問題等国民の消費生活に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十一分散会
第135回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○大石委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました。 何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————
第135回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○大石委員長 これより理事の互選を行います。
第135回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○大石委員長 ただいまの佐藤剛男君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第135回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第1号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 小野 晋也君 岸田 文雄君 佐藤 剛男君 青山 二三君 鮫島 宗明君 実川 幸夫君 伊藤 茂君 田中 秀征君を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十六分散会
第134回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第5号
○大石委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 物価問題等国民の消費生活に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第134回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第5号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十一分散会