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民主党・新緑風会・国民新・日本参議院
総発言数
1,115
直近の所属会派
民主党・新緑風会・国民新・日本
直近の役職
直近の発言日
1995/12/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会88 件・88%
  • 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,115 20 を表示
新進党1995/12/06

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号

○大石委員長 これより会議を開きます。 物価問題等国民の消費生活に関する件について調査を進めます。 本日は、特に高齢者の消費生活について、参考人として国民生活センター理事青山三千子君、東京経済大学経済学部教授・東京都消費生活対策審議会委員島田和夫君、東北大学法学部教授河上正二君、北海道大学文学部教授金子勇君、以上四名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御…

新進党1995/12/06

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号

○大石委員長 ありがとうございました。 次に、島田参考人にお願いいたします。

新進党1995/12/06

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号

○大石委員長 ありがとうございました。 次に、河上参考人にお願いいたします。

新進党1995/12/06

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号

○大石委員長 ありがとうございました。 午後二時より本会議が開会されますので、この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十九分休憩 ――――◇――――― 午後二時十六分開議

新進党1995/12/06

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号

○大石委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 それでは、金子参考人に御意見をお伺いいたします。

新進党1995/12/06

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号

○大石委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――

新進党1995/12/06

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号

○大石委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤剛男君。

新進党1995/12/06

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号

○大石委員長 岸田文雄君。

新進党1995/12/06

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号

○大石委員長 鮫島宗明君。

新進党1995/12/06

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号

○大石委員長 お伺いしますが、参考人が意見を言われた順番でよろしゅうございますか。

新進党1995/12/06

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号

○大石委員長 岡崎トミ子君。

新進党1995/12/06

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号

○大石委員長 矢島恒夫君。

新進党1995/12/06

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第4号

○大石委員長 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十九分散会

新進党1995/11/30

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号

○大石委員長 これより会議を開きます。 参考人出頭要求に関する件についでお諮りいたします。 物価問題等国民の消費生活に関する件について調査のため、来る十二月六日、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

新進党1995/11/30

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第3号

○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、来る十二月六日水曜日午後零時五十分理事会、午後一時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会

新進党・民主会議1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○大石委員長 これより会議を開きます。 物価問題等国民の消費生活に関する件について調査を進めます。 この際、宮崎経済企画庁長官並びに村田経済企画政務次官から、それぞれ発言を求められておりますので、これを許します。宮崎経済企画庁長官。

新進党・民主会議1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○大石委員長 次に、村田経済企画政務次官。

新進党・民主会議1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○大石委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小野晋也君。

新進党・民主会議1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○大石委員長 岸田文雄君。

新進党・民主会議1995/11/07

134衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第2号

○大石委員長 佐藤剛男君。