大石正光
会議録に記録された「大石正光」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,115 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1995/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財政金融委員会88 件・88%
- 国際・地球温暖化問題に関する調査会8 件・8%
- 本会議4 件・4%
※ 全 1,115 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第10号
○大石委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 物価問題等国民の消費生活に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第10号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じましたときは、派遣委員の選定、派遣地、派遣期間等につきまして委員長に御一任願い、議長の承認を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第10号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、参考人から意見を聴取する必要が生じましたときは、その人選並びに所要の手続につきまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第10号
○大石委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第9号
○大石委員長 これより会議を開きます。 物価問題等国民の消費生活に関する件、特に内外価格差問題等について調査を進めます。 本日は、参考人として株式会社大和総研企業調査第二部長武者陵司君、慶應義塾大学経済学部教授佐々波楊子君、椙山女学園大学生活科学部教授武長脩行君、経済団体連合会経済構造問題委員会企画部会長西村功君、全国消費者団体連絡会幹事日和佐信子君、在日米国商工会議所貿易拡大委員会副委員長井出潔君、以上六名の方々に御出席をいただいてお…
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第9号
○大石委員長 ありがとうございました。 次に、佐々波参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第9号
○大石委員長 ありがとうございました。 次に、武長参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第9号
○大石委員長 ありがとうございました。 次に、西村参考人にお願いいたします。
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第9号
○大石委員長 ありがとうございました。 次に、日和佐参考人にお願いいたします。 〔委員長退席、実川委員長代理着席〕
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第9号
○大石委員長 青山二三君。
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第9号
○大石委員長 全員にでございますね。武者陵司君。
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第9号
○大石委員長 竹内猛君。
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第9号
○大石委員長 竹内君にちょっとお伺いをいたします。 ただいま御質問でありますが、各役所三省からはそれぞれ答えがあると思いますが、持ち時間が二十四分まででありますから、各参考人六人にということは時間的に無理があると思います。どのようにしたらよろしゅうございますか。
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第9号
○大石委員長 それでは今、竹内君からの御希望がありましたので、端的にそれぞれお話をいただければありがたいと思います。
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第9号
○大石委員長 矢島恒夫君。
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第9号
○大石委員長 井出潔君。 なお、井出参考人にお願いいたします。 本日は一時から本会議でございまして、時間的に延長することが不可能のような状況でありますので、簡潔に御質問にお答えいただければと思います。
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第9号
○大石委員長 武長参考人にお願いいたしますが、端的にひとつよろしくお願いいたします。
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第9号
○大石委員長 これにて質疑は終了いたしました。 この際、委員長から、締めくくりとしてこのたびの調査の概要を取りまとめて申し述べたいと存じます。 内外価格差の是正は、我が国が自由貿易体制のもとにおいて国際社会の一員としての役割を果たしつつ、安定した経済成長と豊かな国民生活を実現していくためには、避けて通ることのできない課題であります。このため、本委員会としては、経済や消費者問題の専門家及び関係団体の方々から率直な意見をお伺いするとともに、…
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第8号
○大石委員長 これより会議を開きます。 物価問題等国民の消費生活に関する件について調査を進めます。 本日は、リサイクル問題、製造物責任法等を中心に質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤剛男君。
第132回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第8号
○大石委員長 鮫島宗明君。