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自由民主党郵政大臣衆議院参議院両院
総発言数
856
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1978/03/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会46 件・46%
  • 逓信委員会25 件・25%
  • 予算委員会第七分科会19 件・19%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 予算委員会1 件・1%
  • 平成三年度一般会計予算外二件両院協議会1 件・1%

※ 全 856 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

856 20 を表示
自由民主党1978/03/22

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○大石委員長代理 次に、小宮武喜君。

自由民主党1978/03/15

84衆議院 大蔵委員会 第13号

○大石委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております租税特別措置法及び国税収納金整理資金に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、賛成の意を表するものであります。 本法律案は、現行の租税特別措置について整理合理化を行い、住宅建設及び民間設備投資の促進に資するための諸措置及び中小企業対策等のための必要な措置を講ずるほか、国税収納金等の受け入れ期限を一カ月延長することを主な内容とするものであります。 まず、租税特別措置…

自由民主党1978/02/16

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○大石委員長代理 次に、瀬崎博義君。

自由民主党1977/12/19

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○大石委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、岡本富夫君を委員長に推薦いたしたいと思います。

自由民主党1977/12/19

84衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第1号

○大石委員 動議を提出いたします。 理事の員数は八名とし、委員長において指名されんことを望みます。

自由民主党1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○大石委員 きょうは、科学技術特別委員会の中で、原子力その他につきまして、特にエネルギー問題を中心に、通産省エネルギー庁の方にも来ていただきまして、伺います。最後に地震の問題に関しても少々伺いますが、当面現在のわが国の政治問題の中で特にこれから重要さを増してくると思いますエネルギー問題、とりわけその研究開発をこれからどういうふうに進めていかなければならないかという点を中心にお伺いしてまいりたいと思います。 まず、本来でしたら長期対策を先…

自由民主党1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○大石委員 宇野長官の話によりますと、相互理解に対して相当努力もされておられるし、また日本側の事情に関して理解をしてくれている部分があるという感触を持ちますけれども、最近カーター大統領が、アメリカのいわゆる高速増殖炉、実用炉、原型炉になりますか、クリンチリバー計画を、議会で通ったものを認めなかったということで、これは恐らく議会でもう一度両院三分の二以上の賛成を得てカーター大統領の決定をまた覆すことがきわめてむずかしい状況のようでございま…

自由民主党1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○大石委員 当然アメリカにはアメリカの立場というのがありますから、恐らくこれは世界に向けて一つのアメリカの立場というものを長官おっしゃるように見せている面があるので、私は日本がそれなりのベストを尽くしてやっている限り、それほどアメリカの強い姿勢に対して物おじすることはないと思いますし、また日本のそういう姿勢が恐らくこれからも理解されていくであろうと思いますので、ひとつそのような気持ちの中で堂々と進めていただきたいと期待をするわけでござい…

自由民主党1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○大石委員 確かに一番の大きな問題はそこにあると思います。共同開発していく、研究をしていくという意味におきまして、五分と五分の条件で堂々と胸を張ってこちらもやっていけるという体制をつくるために、これはさらに国民的認識をしてもらうことも大事でございますし、そういう中から核融合にかけてのさらに力強いわが国としての心構えを、いろいろな面で、特に予算の面で示していくことによってこの共同研究が成功していくと思います。ひとつ大いにみんなで力になり合…

自由民主党1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○大石委員 それでは次に、エネルギー全般の問題につきましてエネルギー庁にお聞きしたいと思います。 原子力の開発その他も、これからのエネルギーを確保していくという前提の中できわめて必要の度合いの高いものだということで、この委員会でもいろいろ取り上げられているわけでございますけれども、時間もなくなりましたので、数字を長くおっしゃらなくて結構でございますけれども、一応これからのエネルギー対策のための総合計画ですね、いま通産省として必要と考えら…

自由民主党1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○大石委員 十年から十五年の中期計画といいますか、どうしても必要とされる見通しの中では、つまり省エネルギー、なるべくむだを省く、端的に言えばそういうことになると思います。それとともに、石油の需給バランスがやはり逼迫していくであろうという見通しの中から、石油の依存度を低めていくということが大きな目標になるわけでございますね。

自由民主党1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○大石委員 通産省の総合エネルギー対策の数字の中で、そのように省エネルギーを進めた場合の可能性としてかなり目を引くものが、原子力のエネルギー依存度を高める、電力の依存度を高めるということと、それからもう一つLNG、これが相当大きなウエートを占めていくようでございますけれども、原子力の問題に関しては先ほどからいろいろお話を伺っておりますが、LNGに関してはたしか六十年で一八%くらいじゃございませんでしたかね。かなり高い依存度になっていると…

自由民主党1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○大石委員 十年間で、五十一年から六十年までの見通しの中で、一応民間資金、政府資金全部合わせてエネルギー対策費が六十八兆円、政府の公的支出が七兆円という計画でいま言われたような計画を達成しようということでございますが、五十一年からスタートしてことしがまだ二年目でございます。恐らくちょっと見たところでは、年間七千億円になりますけれども、まだまだエンジンがフル回転をしていないという感じもいたしますし、エネルギー対策費といいましても、たとえば…

自由民主党1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○大石委員 まだまだこれでは予算が足りないので、もう少し力を入れていきたいという御主張もあるかと思いましたが、まあまあいまのままでがんばっていけるというような見通しでございますので、その点はわれわれとしてはある意味では安心でございますが、研究開発というものに対してはやはりこれからも相当前向きの姿勢でいってもらいたいと思います。 そのためには財源が非常に必要になってくるわけでございますが、われわれといたしましても力を入れろと言うことは簡単…

自由民主党1977/11/17

82衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○大石委員 どうもありがとうございました。 —————————————

自由民主党1977/03/11

80衆議院 大蔵委員会 第8号

○大石委員 ちょうどきょう、ガットの事務局長ロング氏が帰国をしたところと思います。大蔵大臣も短い時間でございますがお話をされておるようでございます。十年前にケネディ・ラウンドが終結いたしましてから、次の貿易拡大のためのラウンドというものが注目されていたわけですが、御承知の四十八年のオイル・ショックの前に東京で東京ラウンド、東京宣言というものが行われて、一九七七年中に終結したいという方針であったわけでございます。折しもオイル・ショックの直…

自由民主党1977/03/11

80衆議院 大蔵委員会 第8号

○大石委員 先ほどちょっと川崎委員の話の中にも出ましたけれども、現在の状況でございますね、一月にロング氏はアメリカにも行っておるようでございますけれども、各国の諸情勢を含めての現在の進行状況、この辺はいかがでございますか。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 大蔵委員会 第8号

○大石委員 当然、総論的には賛成であるということから出発をしているわけでございますが、いま御指摘のように、やはり各論に入りまして、いろいろ部分的な煮詰めがむずかしいわけでございますし、それから製品別の問題にしても、輸入種目別の問題にしてもそうでございますが、聞き及ぶところによりますと、関税引き下げの案としても、アメリカは一律六割ということを言っておるようでございますし、日本とそれからECはハーモナイゼーションという方法でやったらいかがだ…

自由民主党1977/03/11

80衆議院 大蔵委員会 第8号

○大石委員 これの見通しはなかなかむずかしいとは思いますけれども、最終的に果たしてことしじゅう、すでに一年以内ということになりますが、これが終結ということになりますか。それともどの程度まで進むか。大変むずかしい見通しとは思いますけれども、関税局長、いかがでございますか。

自由民主党1977/03/11

80衆議院 大蔵委員会 第8号

○大石委員 時期にとらわれるよりも、有効的な、拡大的な、内容のある新国際ラウンドを目指すということになりますと、なかなか目標達成ということに関しても疑問が出てくるかもしれませんが、日本の方針としては内容の方をより重視するということのようでございますね。 そこで、総論においては賛成であるけれども各論においてなかなかむずかしい問題が出てくるという中で、日本の立場としても関税は大いに積極的に引き下げていかなければならないけれども、一方において…