大津留温
会議録に記録された「大津留温」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,536 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 住宅金融公庫総裁
- 直近の発言日
- 1962/12/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会51 件・51%
- 決算委員会36 件・36%
- 内閣委員会7 件・7%
- 予算委員会第五分科会5 件・5%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 1,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第42回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(大津留温君) 建設省の本省としましてただいまお示しのような十五項目を地方に指示したというようなことはございません。ただいま初めて伺ったわけでございますので、建設省の本省といたしましては、ただいま初めて承知したような次第でございます。
第42回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(大津留温君) 本省でそういうことは知らないと申しながら陰でやっておる、そういうことは全くございません。
第42回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(大津留温君) 大村、氏家というこれは建設省の職員であることは事実でございますが、これらの者がいつどこでどういうようなことを申したか、私どもとしては一々承知しておりませんので、お示しのようなことがどういう資料が存じませんが、お示しいただければ十分調査してみたいと思います。
第42回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(大津留温君) 建設省東北地方建設局に勤務しておる建設省の職員でございます。
第42回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(大津留温君) 地方建設局の本局におります。
第42回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(大津留温君) はい。
第42回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(大津留温君) そういうようなことを話し合ったことはございません。
第42回 参議院 法務委員会 第2号
○説明員(大津留温君) 盗聴器をつけるというような事実はないものと信じておりますが、なお、御指摘のことにつきましては十分調査いたしまして、そういうような疑念を持たれるような事実がありましたならば、さっそく直させます。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○大津留説明員 その通りでございます。
第40回 衆議院 社会労働委員会 第6号
○大津留説明員 建設省といたしましては、住宅建設計画といたしまして、三十六年度から四十年度までの五カ年間に約四百万戸の建設をいたしたい。これは三十六年度から四十五年度までの十カ年間に一千万戸程度の住宅建設をいたしたいという計画の前期の計画になっております。この五カ年間に四百万戸の建設と申しましても、これは政府の補助とか融資による建設戸数だけではございませんので、民間の方々が自力でお建てになる戸数を含んでおります。全体計画といたしましては…
第39回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(大津留温君) 森町の大火の復興対策について御説明申し上げます。 お手元に建設省住宅局から資料を差し上げておりますが、この災害の状況等は先ほど御説明がありましたから省略いたしまして、住宅の復興対策について申し上げます。大体大きく申しまして住宅金融公庫から災害復興住宅分の貸付を行ないますのと、災害公営住宅の建設に対しまして国から補助金を出すというこの二つが大きな対策でございます。 この第一の住宅金融公庫からの融資でございますが、被…
第39回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(大津留温君) 御指摘の点はまことにごもっともでございまして、こういった災いを転じまして、将来焼けない、耐久性のある住宅を建てていきたいというのを、私どもも同様に念願しておるところでございます。幸い、北海道につきましては、特に防寒的な見地もございまして、先ほど申しました、北海道防寒住宅建設促進法というのがございまして、公営住宅などはすべて防寒構造であり、かつ、耐火性の構造であるようにしなければならないということになっておりまして…
第39回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(大津留温君) 公営住宅の建設は、災害によりまして滅失した戸数の三割に該当する戸数でございますね。 〔理事西田信一君退席、委員長着席〕 その三割までは、地元から御要望があれば必ず割り当てて補助いたします。それから、まあ御指摘のような状態の町でございますから、三割では少な過ぎるというような事情がございますならば、毎年やっております一般の公営住宅のワク内から優先的にワクを回すということも考えられることだと思います。 それから住宅地区…
第39回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(大津留温君) 先ほど御説明申した公営住宅の措置で十分であるとは、私どもも考えませんわけでございますが、どの程度の火災を特例法によって措置するかという、その基準は、なかなかはっきりした基準もございませんで、従来の例から申しますと、御承知と思いますが、火災で特例の措置をしたという例は、ことしのフェーン現象による三陸の火災と鹿児島市の火災が前例としてあるだけでございます。事務的に申しますと、どの程度の火災からそういった扱いをするのが…
第39回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(大津留温君) ただいま御指摘ございましたように、衆議院の災害対策の委員会におきましては、この森町の火災につきましては、附帯決議におきまして、特例法の趣旨にのっとって善処するという意味の附帯決議がついております。そこで、私どもといたしましては、現行法の実施面でできるだけ最大限の考慮を払いまして、特例法の扱いを受けたところにできるだけ劣らない扱いをしたいと、こういう考えのもとに、先ほど御説明いたしました、たとえば公営住宅の建設の戸…
第39回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(大津留温君) 補助率につきましては、ちょっと運営で措置するというわけには参らないと思うのです。
第39回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(大津留温君) 御承知と思いますが、住宅地区改良法というのが昨年できまして、昨年度から改良住宅の建設を始めておるわけでございます。第一年度である昨年度は、全国で二千戸実施いたしました。本年度は第二年度になったわけでございますが、四千戸をやっております。予算は、約十九億余でございます。
第39回 参議院 地方行政委員会 第7号
○説明員(大津留温君) 御趣旨よくわかりましたので、よく上司にも十分御報告いたしまして検討いたします。 それから、ついでにちょっとつけ加えさしていただきますが、公営住宅の建設は、おっしゃるように、町営住宅と、北海道でいえば道営住宅とございますので、こういったたいへんな火災の場合におきましては、道におきましてもその復興の一端をになっていただきまして、町の力の及ばないところは道営住宅を建てていただくというようなことで、住宅復興に相協力してや…
第39回 参議院 地方行政委員会 第6号
○説明員(大津留温君) 今度の補正予算に盛られました建設単価で公営住宅ができるかというお尋ねでございますが、まあこれはざっくばらんに申し上げまして、なかなかこの単価では困難ではなかろうかと思います。これは全国平均の単価でございますから、これを地域に応じまして配分するわけでございますが、私どもの積算いたしました要求の単価、これでもまあむずかしいんじゃないかという御意見でございますが、これならばできると考えております。なお、これを多少下回る…
第39回 参議院 地方行政委員会 第6号
○説明員(大津留温君) そうです。