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日本社会党参議院
総発言数
1,027
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1962/08/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 石炭対策特別委員会54 件・54%
  • 建設委員会41 件・41%
  • 本会議4 件・4%
  • 建設、農林水産委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 1,027 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,027 20 を表示
日本社会党1962/08/29

41参議院 エネルギー対策特別委員会 第3号

○大河原一次君 先ほど原油のなまたきは、現在のところ試験段階だ、しかし、非常にいいようであるということで、今後原油のなまだきという問題が相当数字に上る場合、その他の石油製品に対する影響等はどういうふうに考えておられますか。

日本社会党1962/08/28

41参議院 法務委員会 第3号

○大河原一次君 関連質問。刑事局長にお願いしたいのですが、違反者の現場認証が行なわれて、手続が済んで、違反者が出頭しますね。呼び出されますが、その間の、いわゆる現状報告がされて出頭までの時間等はどの程度に考えておられますか。

日本社会党1962/06/01

40参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(大河原一次君) ただいまの説明に対して、御質疑の方は順次御発言を願いたいと思います。

日本社会党1962/06/01

40参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(大河原一次君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/06/01

40参議院 建設委員会 閉会後第2号

○委員長(大河原一次君) 速記をつけて。

日本社会党1962/05/31

40参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(大河原一次君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行ないます。 速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/05/31

40参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(大河原一次君) 速記をつけて。 計画局、都市局、道路局関係の当面する諸問題について、御質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1962/05/31

40参議院 建設委員会 閉会後第1号

○委員長(大河原一次君) 他に御質疑もないようでございますから、本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十九分散会

日本社会党1962/05/07

40参議院 本会議 第22号

○大河原一次君 ただいま議題となりました請願二十九件につきまして、建設委員会における審査の結果を御報告申し上げます。 熊本県鮎ノ瀬ダム早期実現に関する請願のほか、河川改修、住宅の建設、道路整備の促進等、いずれも国土の保全開発に関するものとして、願意おおむね妥当と認め、これを議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定いたしました。 なお、名神高速道路高架下空地貸与等に関する請願については、請願者の願意が当該事業の被補償者に該当する場合に…

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 速記をつけて。 理事の補欠互選についてお諮りいたします。 先般の委員の異動に伴いまして理事が欠員となっておりますので、この際その補欠互選を行ないたいと存じます。先例によりまして手続を省略いたしまして、委員長の指名に御一任願いたいと思います。さよう取り運ぶことについて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認めます。それでは委員長から、村上春藏君、徳永正利君、田中清一君武内五郎君を理事に指名いたします。 —————————————

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 次に、議事の都合により、この際お諮りいたしますが、建設事業並びに建設諸計画に関する調査につきましては、閉会中の継続調査要求を行なうことにいたしたいと存じますが、さよう決することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 御異議ないと認めます。それではさよう決定いたしました。要求書につきましては委員長に御一任願います。 —————————————

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 次に、請願の審査を行ないます。便宜上お手元に配付の付託請願一覧表によりまして審査を進めます。 まず整理番号一、二、二件を一括いたしまして、専門員に説明いたさせます。

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 御質疑並びに御意見のおありの方は発言を願います。

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 建設省、自治省の見解をお述べ願います。

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 速記をつけて。 他に御発言もないようでありますが、本件の請願の取り扱いにつきましては、いかがいたしますか。改めてお諮りいたします。

日本社会党1962/05/07

40参議院 建設委員会 第27号

○委員長(大河原一次君) 他にございませんか。それでは一、二保留と決定いたしたいと思います。さよう御承知願いたいと思います。 次に、建設局関係三、四、五を議題といたします。専門員に説明させます。