大沢雄一
会議録に記録された「大沢雄一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 830 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 建設政務次官
- 直近の発言日
- 1959/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会39 件・39%
- 建設委員会32 件・32%
- 地方行政委員会29 件・29%
※ 全 830 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第8号
○大沢(雄)政府委員 いろいろお話はございましたが、私どもといたしましては、技術的な理由で工法を変えたことはありましても、予算上の制約で工法を変えたことはないと信じております。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第8号
○大沢(雄)政府委員 先ほど来たびたびお答えを申し上げましたが、予防対策といたしましては、これはいろいろ御意見もございましょうし、また私どもも、十分の措置を遺憾なく尽しておったとは申し上げることはできませんが、しかし、事後の措置といたしましては最善を尽くしておる、こう信じておる次第でございます。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第8号
○大沢(雄)政府委員 承知いたしました。
第33回 参議院 地方行政委員会 第4号
○大沢雄一君 ちょうどいい機会でございますから、各種の起債が出ましたのですが、その償還財源について、いろいろ御配慮いただいておりますことを多としているわけでございますが、いろいろそれが、あるものは元利補給したり、あるものは交付税の基準財政需要額に一定のパーセンテージを入れたりしておりますので、今御説明下すった補助事業に対する起債、それから単独の小災害に対する起債、あるいは歳入欠陥に関する起債、関連事業に関する起債、これについての国の元利…
第33回 参議院 地方行政委員会 第4号
○大沢雄一君 関連事業につきましては、どういう考え方で起債を認めるのですか。
第33回 衆議院 建設委員会 第1号
○大沢政府委員 建設省関係の昭和三十四年度補正予算につきまして、その概要を御説明申し上げたいと存じます。 お手元にお配りをいたしております刷りものにつきまして申し上げます。 まず総額について申し上げますと、追加額二百五億二千五百余万円、修正減少額が三十九億三千四百余万円でございまして、差引額が百六十五億九千余万円と相なります。これをすでに成立しました三十四年度予算額一千五百二十四億二百余万円に加えますると、建設省関係の現計予算額が一千六…
第33回 参議院 風水害対策特別委員会 第5号
○政府委員(大沢雄一君) 桑名市の福地先東南干拓の第二線堤防でございますが、一日の午前七時過ぎの満潮時に、風浪のために決壊をいたしまして、再び罹災をいたしまして、多数の被災者を出すに至りましたことにつきまして、まことに遺憾に感じておる次第でございます。復旧につきましては、鋭意これを進めておるところでございますが、外側の第一線堤防がすでに昨日午後の五時に締め切りが完了いたしまして、排水にかかっておるような次第でございます。従いまして、今後…
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(大沢雄一君) 昭和三十四年度建設省関係補正予算の概要につきまして御説明申し上げます。 まず、総額について申し上げますと、追加額二百五億二千五百余万円、修正減少額三十九億三千四百余万円、差引額百六十五億九千余万円、でありまして、これをすでに成立いたしました三十四年度予算額一千五百二十四億二百余万円に加えますると一千六百八十九億九千三百余万円となります。 次にその内容について御説明申し上げます。まず、治山治水関係の災害に対する追…
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(大沢雄一君) 今呼んです。
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(大沢雄一君) そうです。
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(大沢雄一君) そうです。
第33回 参議院 建設委員会 第2号
○政府委員(大沢雄一君) 住宅公団の住宅の公共性にかんがみまして、建設省といたしましては、ただいまだんだん質疑応答のございました通り、強く現在の措置の延長を望んでおるものでございます。別して、非常に公共性の強い賃貸住宅につきましては、特に一そう強く考えております次第でございます。
第33回 衆議院 災害地対策特別委員会 第3号
○大沢政府委員 建設省関係の被害の概況、並びに対策につきまして御説明申し上げたいと存じます。 まず、公共土木施設の被害状況を御説明申し上げます。 本年発生災害によります被害の報告額は、直轄災害におきまして百四十二億余円、補助災害におきまして千百九十二億余円、合計千三百三十五億余円と相なっております。このうち特に被害の大きかったのは、七号台風によります三百八十億余円、十五号台風によります六百八十六億余円でございます。七号台風による被害は二…
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第7号
○説明員(大沢雄一君) 災害を復旧するばかりでなく、これを予防しなければならない、そういう見地から、関連事業あるいは改良事業を大幅にいたしまして、再び災害を繰り返さないようにするという御質問の御趣旨と存ずるわけでございます。その点まことにごもっともで同感に存ずる次第でございます。ただ、今のお説にもございましたが、災害復旧の負担法を基本として考えまする場合におきましては、どうしても災害復旧ということから出発をいたしまするので、これに関連を…
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第7号
○説明員(大沢雄一君) 私の言葉が足りないために私の趣旨がよくおわかりいただけぬことをまことに残念に存じますが、私は御趣旨に賛成なのでございます。ただこの災害復旧のための負担法を本といたしましては要するに限度がございまするので、今お話のあるように災害防止あるいは改良を主体として別の立法を考えるということをいたした場合に、これは単に法律だけで規制いたしましても、国の財政力なり何なりいろいろな問題によって制約いたされますので、なかなかそれは…
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第7号
○説明員(大沢雄一君) 私御質問の趣旨を少し違ってとっておりまして恐縮に存じます。この改正法律案の特例案で私どもが考えております関連事業を、この範囲内でこれを恒久化するということでございますれば私どももまことにごもっともと存じます。私ども従来ともそういう方針でずっと努力をいたしておりますのでございますが、なかなか国の財政の都合で、また私どもの力が不足でそこまで至らなかったことを遺憾に存じておりますわけでございます。災害のつどかようなこと…
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第7号
○説明員(大沢雄一君) 今回の災害につきましては、災害を再び繰り返さないために、私ども特別立法並びに補正予算の要求をいたしまして最善の努力をただいまいたしておるところでございます。しかしながらこの災害立法、補正予算の措置では、これは私どもは国土を守りまする省としての国の責任を尽しまするには、もとよりこれだけではとうてい足らないのでございまして、このためには治山治水事業の抜本的な対策を樹立しなければならないということは、私ども痛切に感じて…
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第7号
○説明員(大沢雄一君) 私ども強い決意を持ちまして、少くとも建設省といたしましては大臣も政治生命をかけても治山治水の抜本対策を、次の通常国会において実現するということを申しておりますし、私ももとより大臣に準じましてその覚悟でおるわけでございます。同様な先ほどの答弁もあることでありまするから、同じことを繰り返して恐縮でございますが、さような決意であります。
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第7号
○説明員(大沢雄一君) 国と地方団体とがありましてそれぞれ仕事の分担があり、また従って負担区分が定められておるわけでございます。私どもといたしましては、重要な河川、海岸はもとよりでございまするが、できるだけ国の直轄でやっていく、そういうことにすることが国としての国土保全の責任を尽す上から必要である、こういう考え方の基本のもとに先ほど来同じことを繰り返して恐縮でございまするが、新治水事業五カ年計画におきましては相当国の直轄の部分もふやしま…
第32回 参議院 建設委員会 閉会後第7号
○説明員(大沢雄一君) 河川ばかりでもございませんが、そういう問題はむろん道路についても同様に起って参ると存ずるわけでございます。あるいはまた建設省の関係ばかりじゃなく農林省の関係その他にもいろいろ問題があるかと思います。要するに私は弊害があるというふうに申したのではございませんが、地方自治体としてどういう仕事をどの範囲でやるということは——地方自治体というものは御承知の通りわが国の憲法におきましてはこれを認めていく、地方自治体が民主政…