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日本社会党参議院
総発言数
2,979
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1973/07/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,979 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,979 20 を表示
日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) 以上で、各案の趣旨説明及び衆議院における修正部分についての説明聴取は終了いたしました。 では、午後三時まで休憩いたします。 午後二時十六分休憩 —————・————— 午後四時十九分開会

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 健康保険法等の一部を改正する法律案、厚生年金保険法等の一部を改正する法律案、日雇労働者健康保険法の一部を改正する法律案、児童扶養手当法及び特別児童扶養手当法の一部を改正する法律案、以上四案を一括して議題とし、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) それでは四案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十九分散会 —————・—————

日本社会党1973/07/05

71参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(大橋和孝君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨七月四日、藤原道子君が委員を辞任され、その補欠として杉山善太郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1973/07/05

71参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(大橋和孝君) 港湾労働法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行ないます。道正局長。

日本社会党1973/07/05

71参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(大橋和孝君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/07/05

71参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(大橋和孝君) 速記を起こして。

日本社会党1973/07/05

71参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(大橋和孝君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/07/05

71参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(大橋和孝君) 速記を起こして。 本案に対する質疑は、午前中はこの程度にとどめます。 午後二時まで休憩いたします。 午後一時六分休憩 —————・————— 午後二時十七分開会

日本社会党1973/07/05

71参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(大橋和孝君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、港湾労働法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/07/05

71参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(大橋和孝君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/07/05

71参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(大橋和孝君) 速記を起こして。

日本社会党1973/07/05

71参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(大橋和孝君) 資料はよろしゅうございますね。

日本社会党1973/07/05

71参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(大橋和孝君) 本案につきましては、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十分散会 —————・—————

日本社会党1973/07/03

71参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(大橋和孝君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 六月二十八日、杉山善太郎君が委員を辞任され、その補欠として藤原道子君が選任されました。 —————————————

日本社会党1973/07/03

71参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(大橋和孝君) 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/07/03

71参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(大橋和孝君) 本案に対する質疑は、午前中はこの程度にとどめます。 午後二時半程度まで休憩をいたします。 午後一時十九分休憩 —————・————— 午後五時二十一分開会

日本社会党1973/07/03

71参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(大橋和孝君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案、戦時災害援護法案、両案を一括議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/07/03

71参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(大橋和孝君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/07/03

71参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(大橋和孝君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時五十六分散会 —————・—————