P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
2,979
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1973/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,979 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,979 20 を表示
日本社会党1973/07/12

71参議院 社会労働委員会 第19号

○委員長(大橋和孝君) 連合審査会に関する件についておはかりいたします。 国有鉄道運賃法及び日本国有鉄道財政再建促進特別措置法の一部を改正する法律案について運輸委員会に対し連合審査の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/07/12

71参議院 社会労働委員会 第19号

○委員長(大橋和孝君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/07/12

71参議院 社会労働委員会 第19号

○委員長(大橋和孝君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

日本社会党1973/07/12

71参議院 社会労働委員会 第19号

○委員長(大橋和孝君) 港湾労働法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/07/12

71参議院 社会労働委員会 第19号

○委員長(大橋和孝君) それでは、本案に対する質疑は、午前中はこの程度にとどめます。 午後三時まで休憩いたします。 午前十一時四十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・————— 七月十日本委員会に左の案件を付託された。 一、労働者災害補償保険法の一部を改正する法 律案(予備審査のための付託は五月十一日) 一、船員保険法の一部を改正する法律案(予備 審査のための付託は三月三日)

日本社会党1973/07/11

71参議院 本会議 第28号

○大橋和孝君 ただいま議題となりました法律案は、戦傷病者戦没者遺族等援護法のほか、関連する五法律の改正案であります。 改正の第一は、障害年金、遺族年金、重度の障害年金受給者に対する特別加給等の支給金額をそれぞれ恩給の改正に準じて引き上げ、あわせて、軍人軍属と準軍属との間の年金額の格差を撤廃すること。 第二は、軍属、準軍属に対して、日華事変中の本邦内における勤務関連傷病に起因する障害、死亡について、軍人と同様に傷害年金、遺族年金を支給する…

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る七月五日、杉山善太郎君が委員を辞任され、その補欠として藤原道子君が選任されました。 また、昨七月九日、鹿島俊雄君が委員を辞任され、その補欠として塩見俊二君が選任されました。 —————————————

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、前回質疑を終局いたしておりますので、これより討論に入ります。——別に討論もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) ただいま須原昭二君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行ないます。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) 全会一致と認めます。よって、須原君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定をいたしました。 ただいまの決議に対し、齋藤厚生大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。齋藤厚生大臣。

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) 次に、健康保険法等の一部を改正する法律案、厚生年金保険法等の一部を改正する法律案、日雇労働者健康保険法の一部を改正する法律案、児童扶養手当法及び特別児童扶養手当法の一部を改正する法律案、国民年金法、厚生年金保険法等の一部を改正する法律案、国民年金等の積立金の運用に関する法律案、医療保障基本法案、以上の各案を議題とし、順次趣旨説明を聴取いたします。 なお、各案中、衆議院における修正部分については、それぞれの趣旨説明…

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) 衆議院議員橋本龍太郎君。

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) 齋藤厚生大臣。

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) 衆議院議員橋本龍太郎君。

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) 齋藤厚生大臣。

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) 発議者衆議院議員八木一男君。

日本社会党1973/07/10

71参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(大橋和孝君) 発議者、須原昭二君。