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日本社会党参議院
総発言数
2,979
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1973/06/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 2,979 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,979 20 を表示
日本社会党1973/06/28

71参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(大橋和孝君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 六月二十七日、藤原道子君が委員を辞任され、その補欠として杉山善太郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1973/06/28

71参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(大橋和孝君) 港湾労働法の一部を改正する法律案を議題とし、前回に引き続き質疑を行ないます。 この際、加藤労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。加藤労働大臣。

日本社会党1973/06/28

71参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(大橋和孝君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1973/06/28

71参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(大橋和孝君) 速記を起こして。 それでは暫時休憩いたします。 午前十一時七分休憩 —————・————— 午後三時三十四分開会

日本社会党1973/06/28

71参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(大橋和孝君) ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き港湾労働法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/06/28

71参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(大橋和孝君) 本案につきましては、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十五分散会

日本社会党1973/06/26

71参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(大橋和孝君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 議事に入りますに先立ちまして、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび皆さまの御推挙によりまして、本委員会の委員長に選任されました。ふなれな者でございますので、委員の皆さま方の御鞭撻と御協力によりましてこの重責を果たしたい、こういうふうに存じておるのでございます。よろしくお願い申し上げます。(拍手) —————————————

日本社会党1973/06/26

71参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(大橋和孝君) これより理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/06/26

71参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(大橋和孝君) 異議ないと認めます。 それでは、理事に須原昭二君を指名いたします。(拍手) —————————————

日本社会党1973/06/26

71参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(大橋和孝君) 次に、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。齋藤厚生大臣。

日本社会党1973/06/26

71参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(大橋和孝君) 本案に対する質疑は後刻に譲ります。 —————————————

日本社会党1973/06/26

71参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(大橋和孝君) 次に、戦時災害援護法案を議題といたします。 まず、発議者須原昭二君から趣旨説明を聴取いたします。

日本社会党1973/06/26

71参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(大橋和孝君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する自後の審査は後日に譲ります。 —————————————

日本社会党1973/06/26

71参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(大橋和孝君) 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を再び議題とし、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1973/06/26

71参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(大橋和孝君) それでは本案に対する質疑は、午前中はこの程度でとどめます。 —————————————

日本社会党1973/06/26

71参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(大橋和孝君) 前委員長矢山有作君より発言を求められておりますので、これを許します。(拍手)

日本社会党1973/06/26

71参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(大橋和孝君) それでは、午後四時まで休憩いたします。 午後零時四十二分休憩 —————・————— 午後四時二十五分開会

日本社会党1973/06/26

71参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(大橋和孝君) ただいまから社会労働委員会を再会いたします。 休憩前に引き続き、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は御発言をお願いします。

日本社会党1973/06/26

71参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(大橋和孝君) 本案につきましては、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時散会 —————・—————

日本社会党1973/06/21

71参議院 社会労働委員会 第13号

○大橋和孝君 先ほどから患者さんあるいはまた治療をしておられる先生、いろいろなまのお話を承りまして、私非常に感銘深く拝聴したわけでございます。 まず、私ちょっと芝田参考人にお尋ねをいたしたいわけですが、あなたはずいぶんこの病気で苦しまれまして、十二年間もその間その病気と戦ってこられたわけでありますが、この中であなたが経験されてどんな治療が、そしてまたその効果がどんなふうにあったか。現在はまたほんとうに、まだ聞いてみますと、しばらく立って…