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日本社会党参議院
総発言数
3,635
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会82 件・82%
  • 法務委員会18 件・18%

※ 全 3,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,635 20 を表示
日本社会党1970/04/15

63参議院 決算委員会 第10号

○大森創造君 一の二であった場合、一の二かもしれない。一の二を主張したのは法務省だったかな、一の二と言ったね、あなたのほうは。

日本社会党1970/04/15

63参議院 決算委員会 第10号

○大森創造君 そうすると、一の四のほうはいままで説明がありましたように、ちゃんと賃貸契約を結んでいる。更新料も払っている、何億かちょうだいしておるということなんだけれども、同じ性質の土地のものであったとしたら、この一の二がこれは問題じゃないかね。こういう不詳、不詳、不詳と、そうして今度は「法務大臣の命により移記、昭和三九年九月四日」と、こう書いてある。近い話ですね、「昭和三九年九月四日法務大臣の命により移記」とある。このほうはどういう契…

日本社会党1970/04/15

63参議院 決算委員会 第10号

○大森創造君 それはわかった。ところでこれは調べたらわかるだろうね。この所有者は株式会社帝国ホテルなんだから、法務省に聞いてもわからぬかもしらぬが、大蔵省、調べたらわかるだろうね、売買の相手方はだれかということは、これは簡単にわかるだろうね、調べてください。室内庁か……。

日本社会党1970/04/15

63参議院 決算委員会 第10号

○大森創造君 そいつはわかった。いま問題にしているのは一の二……。

日本社会党1970/04/15

63参議院 決算委員会 第10号

○大森創造君 大蔵省でなかろうかね、いままでの問答のいきさつからいうて、この一の二は。

日本社会党1970/04/15

63参議院 決算委員会 第10号

○大森創造君 そうすると、大蔵省でない。これはほんとうにそうかな。きょうの問答は最初から合わないから、なんだかおかしい。 法務省に聞きますけれども、三十九年九月というのは、全国一斉にこういう措置をとったのですか。

日本社会党1970/04/15

63参議院 決算委員会 第10号

○大森創造君 登記所ごとによって違うでしょう。関連はないけれども、三十九年の九月というのは大蔵大臣はだれ、国有財産はだれか教えてください。いまの人ではないな。

日本社会党1970/04/15

63参議院 決算委員会 第10号

○大森創造君 わかったですか。

日本社会党1970/04/15

63参議院 決算委員会 第10号

○大森創造君 この問題についてはいろいろ問題があるのです。ですからきょうは総括で、プロローグということで、いつも時間を延ばしておりますから、きょうは超特急でサービスいたします。ここらで打ち切りたいと思いますが、いかがですか、次回にいたします。 以上で、私はきょうの分は終わりますが、引き続き次回に質問することをお願いいたします。終わります。

日本社会党1970/04/02

63参議院 法務委員会 第7号

○大森創造君 行管来てますか。臨時職員の問題なんだけれども、各省庁の定員というか、現員といいますか、それとの比率において、一番臨時職員の少ない省はどこですか。

日本社会党1970/04/02

63参議院 法務委員会 第7号

○大森創造君 そんなこと言ったって、わかるでしょう、去年でもおととしでもわかるでしょう。狂いがあったって、わかるでしょう。昭和三十六年から閣議で問題になり、それから昨年か――常に臨時職員の問題が問題になっているんだから、現員というか、定員に比べて臨時職員の少ない省庁はどこだぐらいわかるでしょう、行管だから。定員との比率において、現員との比較において、臨時職員の一番少ない省はどこ。

日本社会党1970/04/02

63参議院 法務委員会 第7号

○大森創造君 まだ調査が出そろわないから云々じゃなくて、行管としてわかるだろうと言うんだ。昭和三十六年に閣議で決定するときにもわかっているし、去年もおととしもわかっているだろうと思う。そこで、現員、定員に比べて臨時職員の一番少ない省庁はどこだ。二番目でもいい。一番目と二番目――常識的に答えてください、臨時職員が少ない省庁はどこか。防衛庁かな。

日本社会党1970/04/02

63参議院 法務委員会 第7号

○大森創造君 それはわかっている。そういうことを言っているんじゃないんですよ。大体わかるだろう、行管として。あなた行管に来て何年になるの。

日本社会党1970/04/02

63参議院 法務委員会 第7号

○大森創造君 責任じゃなくていい。常識的な、大体一般的な傾向では、一番目はどこで、二番目はどこだ。一番と二番違ってもいいですよ。法務大臣の答弁にしても、法務大臣の答弁が違っているかどうかといういまさら吟味しても始まらないので、ぼくの言わんとすることはそういうことじゃないので、一番定員、現員に比べて臨時職員の少ない省庁はどこ、はずれたっていいから言ってごらん。大体少な目のところ二つ三つ並べて言ってください。

日本社会党1970/04/02

63参議院 法務委員会 第7号

○大森創造君 わかった。それだけでいいです。 法務省は臨時職員は多いほうか少ないほうか。

日本社会党1970/04/02

63参議院 法務委員会 第7号

○大森創造君 わかりました。臨時職員多いほうだろう法務省は、感じとして、法務大臣。

日本社会党1970/04/02

63参議院 法務委員会 第7号

○大森創造君 やっぱり登記所にしたって法務省の所管ですわね、これは。そうすると、やっぱり臨時職員は多いということに相なりますわな。いまのところゼロのところもあるのだから、いま三つともゼロだ。あと四つも五つも六つもとなると、森の石松じゃないけれども、十人、五人だと出るかもしらんけれども、千二百人ということになるのですから、法務省は臨時職員が多いということは、法務大臣お認めになりますね。

日本社会党1970/04/02

63参議院 法務委員会 第7号

○大森創造君 そこで、私は十年前から法務委員やっているけれども、臨時職員の問題は常に問題になる、毎年。これはアンバランスですよ。それで、臨時職員の数が多いのでこれを定員化しろとか、非常に法務省に対する援護射撃が委員会においても多かったですよ、十年前からこれは。 そこで、ぼくは大臣にお願いするんだけれども、これはどういうことかというと、たとえ登記所の仕事であろうと、何であろうと、恒常的な仕事が非常に多いということです。そこで、法務大臣は続…

日本社会党1970/04/02

63参議院 法務委員会 第7号

○大森創造君 非常に適切な御答弁で、ありがたく思いますけれどもね。私も法務委員をずっとこうやっているんですよね。いつでも問題になる、これは。百ぺんくらい言われておりますよ、この臨時職員の問題は。しかも登記所は非常に忙しいという問題、幾ら機械化してもだめだと、現にいま大臣お話のとおり土地の移動が激しいのですからね。仕事が、もう絶対量が激増していることは間違いない。こういうところをひとつがんばってほしいと思うのですよ、大臣。それで、私は大臣…

日本社会党1970/04/02

63参議院 法務委員会 第7号

○大森創造君 私はいまの大臣の御意見は全く同感なんですね、超党的に。 そこで、行管、どうかな、そういう問題について。大臣はそういう決意なんだ。行管、いまの大臣のことばをしっかり肝に銘じて、心臓の強い荒木大臣に言ってください、いいですか。それで、荒木大臣と小林大臣と二人でお答えになったら、これはできるからね、必ず。緩急自在というのはそういうことを言うんですよ。緩急というのはそういうことを言うんですよ。重点というのはそういうことを言うんです…