大村襄治
会議録に記録された「大村襄治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,544 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1973/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛271 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 安全保障特別委員会79 件・79%
- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 予算委員会1 件・1%
※ 全 3,544 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村委員長代理 これにて提案理由の説明は終わりました。両案に対する質疑は後日に譲ります。 ————◇—————
第71回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村委員長代理 次に、小委員会設置に関する件についておはかりいたします。 先刻の理事会で協議いたしましたとおり、それぞれ小委員十四名よりなる税制及び税の執行に関する小委員会、金融及び証券に関する小委員会、財制制度に関する小委員会を設置することとし、各小委員及び小委員長は、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、小委員及び小委員長は、追って公報をもって指名いたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任の許可並びに補欠選任につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第71回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来たる十三日火曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時四十分散会 ————◇—————
第71回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○大村委員長代理 これより会議を開きます。 鴨田委員長が病気のため出席できませんので、その指名により、私が委員長の職務を行ないます。 国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、愛知大蔵大臣より、財政金融の基本政策について所信の説明を求めます。愛知大蔵大臣。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○大村委員長代理 次に、大蔵政務次官山本幸雄君、大蔵政務次官山本敬三郎君並びに関税局長大蔵公雄君より発言を求められておりますので、順次これを許します。大蔵政務次官山本幸雄君。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○大村委員長代理 大蔵政務次官山本敬三郎君。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○大村委員長代理 関税局長大蔵公雄君。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○大村委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。阿部助哉君。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○大村委員長代理 村山喜一君。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○大村委員長代理 荒木宏君。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○大村委員長代理 広沢直樹君。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○大村委員長代理 竹本孫一君。
第71回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○大村委員長代理 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後十時五十四分散会
第70回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村政府委員 お尋ねの第一回の円切り上げの成果がどうなっているかという点についてでございますが、この種の措置の効果というものは、相当長い時間がかからないと全般的な効果を把握することが困難であるといわれておりますので、まあ一年近く経過しておりますが、その間に起こった状況を顧みましても、確かに輸出のほうにややブレーキがかかってきたという点、また最近におきましては輸入が次第にふえ始めているというような点等から推しまして、ある程度の効果はすで…
第70回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村政府委員 ただいま御指摘のとおりでございます。再切り上げを防止するためにさらに最善を尽くしてまいるということで、先月二十日に関係閣僚懇談会の手によりまして新しい円対策の要綱が決定を見たのでございます。そのうち立法事項につきまして、今国会に提案して御審議を願っている。私どもは、立法事項以外の政府で実行できるものにつきましても極力その実施をはかることによりまして、再切り上げをあくまで防ぎたいという気持ちでございます。
第70回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村政府委員 確かにこの法案を一見いたしますと、アルコール類ばかり目につくような感がいたすわけでございまするが、とにかく関税も一応財政の範疇に属する手段でございますので、直接的には経済関係が先行するものと考えますが、高度福祉国家を目ざす以上は、やはり憲法の目ざす福祉国家の理念、あるいは国民の健康とかそういった観点も全然考慮の外に置いていいものであるかどうか、その点につきましては、確かに御指摘のような感じがいたす次第でございます。そこで…
第70回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村政府委員 わかりました。
第70回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村政府委員 「福祉対策の充実」の点でございますが、この臨時国会に補正予算を提出しておるのでありますが、その中でおよそ四千億円にのぼる公共事業費の追加をお願いしております。その中では、環境の整備あるいはおくれている社会資本の充実、そういった点に特にウエートを置いているわけでございまして、下水道とか都市公園は当初予算のおよそ五〇%の引き上げを行なっておりますし、また国立の療養所の特別会計の予算はほぼ一〇〇%引き上げるというような点におき…
第70回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○大村政府委員 この文章の五の2に「引き続き、今後とも社会資本の整備、社会保障の充実、」ちょっと先にいって「を強化し、福祉指向型経済への転換を促進する。」という文章がございます。「社会資本」の中には、私は教育・文化の施設が含められるというふうに考えておるのでございまして、今回の補正予算におきましても学校施設の増額にかなりウエートを置いておるわけでございますので、今回の措置は不十分でございますが、この文章の第二項における「引き続き」「促進…