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自由民主党防衛庁長官衆議院参議院
総発言数
3,406 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
防衛庁長官
直近の発言日
1957/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会32 件・32%
  • 予算委員会24 件・24%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会19 件・19%
  • 懲罰委員会17 件・17%
  • 内閣委員会文教委員会連合審査会4 件・4%
  • 内閣委員会公聴会2 件・2%

※ 全 3,406 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,406 件中 20 件を表示
自由民主党1957/02/06

第26回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○大村委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、規則第百一条第四項により、委員長が選ばれるまで、委員長の職務を行います。 ただいまより委員長の互選を行いたいと存じますが、その方法をお諮りいたします。

自由民主党1957/02/06

第26回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○大村委員 古川君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/02/06

第26回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○大村委員 御異議ないものと認めます。よって、石坂繁君が委員長に当選されました。(拍手) 石坂繁君に本席をお譲りいたします。 〔石坂繁君委員長席に着く〕

自由民主党1956/11/12

第25回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○大村委員 それでは、これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、規則第百一条第四項により、委員長が選ばれるまで、委員長の職務を行います。 ただいまより委員長の互選を行いたいと思いますが、その方法をお諮りいたします。

自由民主党1956/11/12

第25回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○大村委員 三田村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1956/11/12

第25回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○大村委員 御異議ないものと認めます。よって、青木正君が委員長に当選されました。(拍手) 青木委員長がお見えになりませんので、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時四十四分散会

自由民主党1956/06/02

第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第34号

○大村委員 この際動議を提出いたします。委員長の互選は、投票によらないで、青木正君を推薦いたします。何とぞ御賛成を願います。

自由民主党1956/05/23

第24回 衆議院 内閣委員会 第52号

○大村委員 ただいまこの問題については、恩給当局において受給資格を与えられるように研究考慮をしようというお答えに拝聴したのでありますが、私の例示してお尋ねいたしました案件に対しまして、遺族年金を受ける資格を与えるということが、今回この議員立法を提案された趣旨目的であると信ずるのであります。言いかえてみますと、内地死亡についても遺族年金の恩典に浴させるというのが今回の本法案立案の主要な要点であったと思う。いかにも戦務地ということにつきまし…

自由民主党1956/05/23

第24回 衆議院 内閣委員会 第52号

○大村委員 営内に居住すべき問題については、各種の場合を御言及になったのでありますが、私の問題にいたしておりますのは、士官学校の生徒が空襲によって死亡した場合において、この特例法を適用するときに、士官学校の生徒は、確かに居住すべき場所は士官学校の寄宿舎というように指定されておると思うのであります。しかし聞くところによりますると、士官学校の奇宿舎は営内にあらずというような解釈があるやに聞いておるのであります。本特例法適用上において、営内に…

自由民主党1956/05/23

第24回 衆議院 内閣委員会 第52号

○大村委員 ただいまの御答弁によりまして、士官学校が営内入るということが明らかになったのであります。その点から申しますると、この特例法が、適用上について不利ではないと思っております。ただ問題は戦務の点でありますが、戦務につきましては、ただいま提案者からの御見解もございまするし、また恩給局長からもこれに対処する方法について御説明もありましたので、願わくは一つその趣旨、方針によりまして、この特例法の恩典に浴し得るようにお取り計らいを願いたい…

自由民主党1956/05/21

第24回 衆議院 内閣委員会 第50号

○大村委員 この際法の適用について簡単にお尋ねしておきたいと思います。それは、士官学校の学生が敵機の空襲によりまして死亡した、そして死亡の際見習士官に就任した、この種のものは恩給法上準軍人であると思われますが、今後この法律案によって遺族年金を受ける資格があると思うのであります。ただ法文を読んでみますと、「営内に居住すべき者」というように表現されておりますが、士官学校の学生は、士官学校の宿舎内に居住すべき者ではございますが、士官学校の宿舎…

自由民主党1956/05/21

第24回 衆議院 内閣委員会 第50号

○大村委員 ただいまの市例につきましての解釈をきょうでなくてもいいから、正確に、次会までに解釈上のことをお答え願いたいと思います。もし解釈がわれわれの意に満たなければ、この際法律の修正を考えてもらわなければならないと思います。

自由民主党1956/05/17

第24回 衆議院 内閣委員会 第48号

○大村委員 この際重複のきらいはありますが、北さんの御発言がありましたから、私も同様のことを申し上げたいと思います。それはたしか私の記憶によりますと、私は相当長く官吏をやっておりましたが、最後は勲二等でやめたのであります。ところが勲二等になりましたのは支那市変の功労によって昇等された。そうして何でもその当時ごく少額ではございましたが、公債証書で千円か二千円の証書をもらった。これはとりもなおさず支那事変の勲章と同時にきたのであります。その…

自由民主党1956/05/15

第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第33号

○大村委員長代理 お静かに願います。速記がとりにくいそうですから……。

自由民主党1956/05/10

第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第29号

○大村委員長代理 これにて暫時休憩いたします。 午後一時半から再開いたします。 午前十一時五十八分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十六分開議

自由民主党1956/05/08

第24回 衆議院 内閣委員会 第42号

○大村委員 簡単にお尋ねをしておきたいと思います。これは全国の各所にあるということでありますが、局地暴風はきわめて小範囲でございますが、一たび暴風が吹きますと、非常な被害が起るというところが全国に数カ所あるように聞いております。私は岡山県でありますが、岡山県の東北部に広戸風というのがあるのです。そうして過去の経験におきまして、この暴風を避けるためには、おのおの住家の北側に大きな土手を築きまして、被害を防止するという施設を行なっておるとい…

自由民主党1956/05/02

第24回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第25号

○大村委員 広島市に参りました第三班を代表して、現地における調査の概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、淺香忠雄君、菅太郎君、野澤清人君、古川丈吉君、山本利壽君、佐竹晴記君、細迫兼光君、山下榮二君及び大村清一で、一行は九名でありました。 申し合せの通りの日程に従いまして、四月二十一日に広島県庁知事室において現地調査会を開会し、六名の意見陳述者より意見を聴取し、その後で関係五県の選挙管理委員会の委員長等と懇談を行い、滞りなく任務を終了い…

自由民主党1956/02/25

第24回 衆議院 内閣委員会文教委員会連合審査会 第2号

○大村委員 関連して。実は先ほど文部大臣が通達を出したというふうなお話がございましたが、先ほど来紀元節の問題もございますし、いろいろな偏向教育等の問題もございますから、私は全国的にいろいろな影響がある問題については、文部大臣が通達を出して教育というものが公正に全国的に行われるような方法がとれることが望ましいと思うのでございますが、今日の制度のもとにおいて文部大臣がそういう通達を出すことが、果して指導助言の中に含まれるものであるかどうか、…

自由民主党1956/02/25

第24回 衆議院 内閣委員会文教委員会連合審査会 第2号

○大村委員 できるというお話でございますが、その勧告、助言、指導といったような場合には、これを聞かなくてもいいことになるのですか。

自由民主党1956/02/25

第24回 衆議院 内閣委員会文教委員会連合審査会 第2号

○大村委員 文部大臣が全国的に通達を出し、それが方一線の教育委員会とかあるいは学校の先生方によって無視されるということになれば、私は非常な問題だと思うのです。従ってそういった一般的な問題について、先ほども御心配がございましたように、政党的に偏したことが行われるとこれは困りましょうけれども、そうでないような問題については、文部大臣が出したものは行われるというふうなことに、制度をある程度今後考えていかなければならぬということがあるかと思うの…