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新自由クラブ衆議院
総発言数
517
直近の所属会派
新自由クラブ
直近の役職
直近の発言日
1979/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 商工委員会58 件・58%
  • 予算委員会第五分科会28 件・28%
  • 予算委員会10 件・10%
  • 予算委員会公聴会2 件・2%
  • 科学技術振興対策特別委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 517 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

517 20 を表示
新自由クラブ1979/02/14

87衆議院 商工委員会 第3号

○大成委員 長官、その際輸入枠はどうなんです。その代行分の輸入枠は別途考えるのですか。

新自由クラブ1979/02/14

87衆議院 商工委員会 第3号

○大成委員 時間の関係がありますし、電電公社からせっかくおいでいただいていますので、三、四、五をちょっと留保させていただきまして、六番をお聞きします。 この十三日の新聞に、「困った。」といって、でかい字で全紙の広告が出ておるわけですよ。これは、通信機械工業会と通信電線線材協会が、「日本の電話が危機に立たされています。」ということで「困った。」。何が「困った。」か、読むと大体わかるのですけれども、これは何ですか、電電公社の言いたいことを新…

新自由クラブ1979/02/14

87衆議院 商工委員会 第3号

○大成委員 電電公社としては、この東京ラウンドに対応して、国際入札は受けざるを得ないという立場に立っておられるのですか。

新自由クラブ1979/02/14

87衆議院 商工委員会 第3号

○大成委員 通産大臣、いまお聞きのとおりでございますが、通産大臣のお立場として、この東京ラウンドの対米調整、あるいはよほど困ったのでこのようなでかい広告を出したんだろうと思うのですが、この関係業界、これは大臣の行政の傘下にあるわけですが、そういった業界の将来、こういったことを踏まえながら大臣はどのように決断されますか。

新自由クラブ1979/02/14

87衆議院 商工委員会 第3号

○大成委員 大臣、対米調整という立場から、この問題に対してはどのようにお考えになりますか。

新自由クラブ1979/02/14

87衆議院 商工委員会 第3号

○大成委員 予算委員会の総括でも時間がなくて十分聞けなかったのですが、公取の委員長も遅くまでお残りいただいておりますので、せっかくですから承りたいと思うのです。 予算委員会の続きと思ってお聞きいただきたいわけでありますけれども、いま残されておる独禁法あるいは団体法の共同行為、これらについては個々の業態ごとにいろいろ考え方は違うと思うのでございますが、一方において市況の価格の安定、一方においていま国策として進めておる構造政策、この調整、こ…

新自由クラブ1979/02/14

87衆議院 商工委員会 第3号

○大成委員 時間が来ましたので、大変恐縮ですが、もう一問だけ承わらせていただきたいと思います。 大店法、商調法の施行が五月に迫っておるわけでありますが、いろいろ準備をしておられるのでしょうけれども、五百平米以下の問題について野放しになっているということでいいのか、あるいはこの前の委員会の確認において、ゼロまで調整できるという解釈に立っていいのかの問題もありますが、都道府県の指導要綱なり条例なり、こういったものの問題の調整がむずかしいよう…

新自由クラブ1979/02/14

87衆議院 商工委員会 第3号

○大成委員 大変超過しまして、申しわけありません。ありがとうございました。終わります。

新自由クラブ1979/02/10

87衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○大成委員 野口先生に最初に承らせていただきたいと思います。 先生の先ほどの御説を承っておったわけでありますが、五十三年度予算に対比をいたしまして明年度予算は有効需要政策の転換をした姿勢が出ておる、こういう御指摘でございます。確かに表面的にはそういうことではございますけれども、たとえば公共事業だけでも二二・五%という伸びであります。問題はその公共事業の中身の問題だと思うのです。いまのような公共事業に対する予算の張りつけ方が果たしてわれわ…

新自由クラブ1979/02/10

87衆議院 予算委員会公聴会 第1号

○大成委員 ありがとうございました。終わります。

新自由クラブ1979/02/08

87衆議院 予算委員会 第8号

○大成委員 お疲れのところ恐縮でございますが、引き続きよろしくお願いいたします。 私は、整備五新幹線の取り扱いあるいは東北、上越新幹線の取り扱い等についてまずお聞きをしたいと思います。 最初に、総理にお聞きを申し上げますが、いま大原さんが触れました中期経済計画、総投資額二百四十兆円の中で十七兆七千五百億という鉄道の投資が見込まれておるわけであります。この中に整備五新幹線の投資が含まれておるかどうかはわかりませんけれども、昨年の十月に閣議…

新自由クラブ1979/02/08

87衆議院 予算委員会 第8号

○大成委員 ただいまの御答弁のように、国費をもってアセスメントなりあるいは投資採算を調査をする、こういうことであります。しかしながら、国費をもってこれからこの整備五線をやっていこうというだけに問題があるわけでありまして、私も、それぞれの予想される経過地域の都道府県やあるいは与野党を挙げての国会議員のニーズはよく承知をしておるわけでありますが、投資採算の面からいいましても、調査を待つまでもなく、たとえば盛岡-青森間を例に挙げましても、採算…

新自由クラブ1979/02/08

87衆議院 予算委員会 第8号

○大成委員 国費をもってやろうがあるいは財投でやろうが、国民の負担においてやることだけは間違いがないわけであります。予想される総投資額十兆円とも言われておりますけれども、大蔵大臣に承りますが、政府は来年度一般消費税に手をつけようとしております。また本委員会に提出された財政収支試算においても九兆円からの増税を行わなければならぬという状態であります。そういった状態で、来年度予算の編成時の段階において、マイカー新税であるとかあるいは交通整備特…

新自由クラブ1979/02/08

87衆議院 予算委員会 第8号

○大成委員 マイカー新税以外に、たとえば一般消費税等の財源等も見込んでこの利用債等のゴーサインが出るのかどうか、要するに具体的な着工のゴーサインが出るのかどうか、その点も確認しておきたいと思います。

新自由クラブ1979/02/08

87衆議院 予算委員会 第8号

○大成委員 運輸大臣に承りますが、今年度三千九百億からの予算を計上しておりますが、東北、上越、それぞれ完工を目指して鋭意努力をしておられることはまことに結構なことではございますが、大宮以南の問題については、御承知のとおりこれは大変なことだというふうに理解をいたしております。大臣がいま見込んでおられる東北、上越両新幹線の営業開始時期はいつとして判断しておられるのか、また、それを起点としてどのような資金計画を立てておられるのかが重要な問題で…

新自由クラブ1979/02/08

87衆議院 予算委員会 第8号

○大成委員 まだいろいろこの問題についてもお聞きしたいことがありますが、時間がありませんので省略します。 次に、最近市況商品の値上がり動向からいたしまして、わが国の経済政策あるいは産業政策のかじ取りが若干ニュアンスが変わったかのような報道が一月の半ば以来各方面からなされておるわけであります。昨年、異常急激な円高あるいは構造不況、こういったことで、言うならばどしゃ降りのようなそういう空模様のもとで苦労してきた。政府も国会もそれに対していろ…

新自由クラブ1979/02/08

87衆議院 予算委員会 第8号

○大成委員 通産大臣に具体的に御質問申し上げますが、たとえば合繊あるいはアルミといったように、安定基本計画を立てて、そして設備凍結なり廃棄なりをして、一千億も既往債務を抱えておる企業に対して、何とかその健全性を取り戻したい、活力を与えたい、こういった産業誘導政策をやっておる段階において、この三月末で切れるという合繊、アルミの不況カルテルというものはこの際延長すべきでないというふうに判断されるのかどうか、これは端的にひとつ通産大臣に承りた…

新自由クラブ1979/02/08

87衆議院 予算委員会 第8号

○大成委員 公取の委員長に承りますが、中小企業団体法の減産カルテルの取り扱いの方針だけ、きわめて簡潔で結構ですから承りたいと思います。

新自由クラブ1979/02/08

87衆議院 予算委員会 第8号

○大成委員 時間が来ましたので最後に外務大臣に承りますが、近く日米原子力協定の改定に臨もうとしておるわけでありますけれども、この多くの背景は説明しません。説明しませんが、わが国の原子力政策、エネルギー政策、そういった基本的な立場に立って、国益の上に立って外務大臣はどのような姿勢、態度で交渉に応じようとするのか、承りたいと思います。

新自由クラブ1979/02/08

87衆議院 予算委員会 第8号

○大成委員 終わります。ありがとうございました。